怪文書:浮浪者の爺ちゃん
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浮浪者の爺ちゃん
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| 作者 | 変態糞親父 |
| 解説 | しんちゃんの大好きな話(短編) |
今日は日曜日なのだが、なぜか欲情していて、車で岡山市の中心部を流れる旭川の河川敷きへ出かけた。
居る居る・・・河川敷の中ほどにある、テラスに浮浪者の爺さんが住み着いている。
いつもの仕事着、七分ズボンに地下足袋姿で爺やんの居るテラスに近づいて行った。今日はなんだか何時もと様子が違うみたいだ。
何時もは、爺やんだけここに住んで居るのに、先客が居たみたいだ。
ちらっと覗いたら、なんだ、この近くにやっぱり住んでいる、おっさんと酒??かなんか飲んで居る。
わしも、爺やんに飲ませてやろうと思い日本酒じゃ高いし、なかなか酔っ払いにならないので焼酎を二本もぶらさげて来た。
『お~~い、いるかあ~~』・・・・・・・・(居るのはわかっているが・・・・・)
このテラスは今はあんまり使っていないみたいで、爺やんが住み着いていてもあまり苦情はこないみたいだ。
(おう~~あんたか!どうしたんや?)
『爺やんと又遊びとうなってな、焼酎買ってきたんや、飲むやろう~』
(おう~ありがとう、今隣のおっちゃんと丁度飲んでたんや!!一緒に飲むかあ~)
『おう、そんなら、座らせてくれや』
そう言いながら爺やんとおっさんの間に地下足袋のまま座りこんだ。
しょうもない話をしながら爺やんに焼酎を飲ませる、だんだん酔っ払ってきたのがよくわかる。おっさんはあまり酔ってないのか、それでも大分飲ませた。しばらくしてたら爺やんの目がわしの七分の前をチラチラ見ている。それもそうだ。おっさんの方からは方膝を立てているのであまり見えないが爺やんには、七分のチャックが全開になり越中褌から勃起したちんぽが丸見えのはずだ。
わしが、ちんぽをぴくぴくと動かしてやると、爺やんが今にも涎を垂らさんばっかりに見ている。
おっさんはそんな事気がついていないみたいだ。わしが爺やんに合図をするが、おっさんが居るのでなかなか踏ん切りがつかないみたいだ。それならと思い、『爺やんよ、飲みすぎたなあ~ちょこっとバンド緩めるぞ!』と言いながらバンドをはずしてからズボンの前を全開にして座りなおした。
そうしておっさんに焼酎を注ぎながら、おっさんの太ももに手を置いたが鈍いのかわしの勃起したちんぽに気がつかない。
爺やんにもう一度合図をしたら、観念したみたいで、わしの太ももに手を置いてから、『ああさんよ、元気じゃのお~ああさんのちんぽがたっとるやないかあ~わしが、へんずり掻いてやるは!』と言うなりわしのちんぽをぱっくりと舐め出した。
おっさんはと、見ると爺やんの口元とわしのちんぽを焼酎を持ったままじっと見ている。おっさんの方に体重をかけてもじっと見ている。
爺やんはわしのちんぽからきんたままでずりずりと舐めまわして地下足袋のコハゼをはずし地下足袋と七分を抜き取った。
おっさんの方をみたら突然の事で、じっとわしのちんぽを見てから、かたまっているみたいなので、わしがおっさんのちんぽを握ってやったら、ぎんぎんに勃起させている。『おっさんよ、ちんぽ出してみいや!わしがちんぽ吸うたるから、わしに恥かかせんのかあ~はよ~~ちんぽだせや!!』と言うと半分皮の被った包茎の太いちんぽをわしの前に出してごろんと横になってしまった。わしがその包茎ちんぽを舐めはじめたら、気持ちいいのか、じっと唇をかんだまま我慢している様子だ。
『気持ちよかったらわしの口の中に汁、だせや!』と言ってやる。しばらくしたら気がいきそうなのか、腰が動きだした。
(ああ~~いきそうや!ほんまにええんか、口の中にいってしまうでえ~いくうううう~)
腰ががくがくっとしたと思うとおっさんのちんぽから汁が喉の奥にびしゃっっと当たってきた。
それと同時にわしも爺やんの口に思い切り射精したよ。
爺やんがごくりと喉をならしてわしの男汁を飲み込むのが聞こえた。