怪文書:深夜の散歩道

提供:真夏の夜の淫夢Wiki

深夜の西川緑道公園を愛犬を連れて散歩している。
ベンチに寝転んでいる男達、多分この連中は浮浪者のおっさん達に違い無いと思いながら、横を気づかれないように、そっと愛犬と一緒に通る。
 
何気なしに、川向こうのベンチを見たら、一人のおっさんが、薄灯りの中で、タバコを噴かしてベンチに座っている・・・・・
 
(えっ!!あのおっさん、何にも着てないやんけ!フリチンで・・・)
チラッと見て知らん顔しながら反対側を通りすぎて、段々とそのおっさんの居るベンチに近づくと、やっぱりそのおっさんはフリチンで、寝転んで居る。
業とおっさんの前に来てから、おっさんの方をじっと見る。おっさんのちんぽはぎんぎんに勃起しているみたいだ。
 
それを見たわしのちんぽも起ってきた。バミューダパンツからちんぽを引きずり出すとおっさんの口元に押し当ててやった。
 
おっさんがいきなりぱっくりとわしのちんぽを咥えてから亀頭の先を舐め回し始めた。
 
思わず、声が・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・『あああ~~気持ちいいなあ~上手い尺八や!!』
 
おっさんは自分でちんぽを掻きながらわしのちんぽを頬張るように舐め回している。『あああ~いいんああああ』
 
数分間の時の流れだったと思うが、あっと言う間に、おっさんの喉の奥に濃い精液を思い切り射精してしまった。
 
おっさんのちんぽを見たらおっさんは尚もわしの行ってしまったちんぽを咥えて掻いている。射精するときが近づいたのか、わしのちんぽから口を離して
 
隣の浮浪者に聞こえるぐらいの大きな声で・・・・・・・・
 
『ああああ~~いくよお~~~みてえ~~~~わしのちんぽから汁があ~~~でるう~~~~~~~見てえ~~~ああああああああああ~~いくう~~出るウ~~~』
 
こんなに近くに人がいるのにフリチンでやると興奮していいだろうなあ~って思いながらその場を後にした。