怪文書:深山公園の路上生活者
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深山公園の路上生活者
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| 作者 | 変態糞親父 |
| 備考 | 前編の「1」はアーカイブされていない |
| 出典 | http://www2.bbweb-arena.com/dokatyan/myweb14_085.htm (アーカイブあり) |
深山公園の路上生活者 2
おっさんがわしの寝ているベンチに近づいて来て、わしのちんぽを握ってから
『ああさんのもキンキンに、なってるやないかあ~わしのも握ってくれやあ~』と言うんで、いきなりおっさんのちんぽを尺八してやると、
『ああ~~気持ちええのお~ちんぽお~~舐めて貰うんは久しぶりやあ~~ああ~~ほんまに気持ちようて、なんともいえんがなあ~~ああ~ちんぽがええなあ~~』
ベンチに覆い被さるようにしておっさんもわしのちんぽを舐め始めた。
(ああ~~おっさんよお~気持ちええなあ~~尺八うめえなあ~~気持ちええでえ~~たまらんようになってしもうたあ~~、ちんぽがええええ~~)
ジュポジュポと云いながらお互いにちんぽを舐めあい金玉も肛門も舐めあうんだ。もう最高じゃあ~~
たまらなく、気持ちが良い。
『ああ~~おっさん気持ちええなあ~~、おっさんの大きいちんぽ、入れてくれやあ~、思い切りけつの穴につっこんでくれやあ~~、おっさんのちんぽがほしいんじゃあ~~』
(ああ~~さんのけつに入れるんかあ~~、けつまんこにずっぽりと入れてやろわあ~~はよう~けつむけやあ~)
おっさんが自分のちんぽに唾をたっぷりつけてわしのけつまんこに押し込んで来た。
かなり大きいちんぽがメリメリと入るとたまらなくなって来た。
『ああ~~痛てえ~~痛てえけど、気持ちええよお~~~思い切り突っ込んでくれや~~もうめちゃめちゃにやってくれやあ~~~たまらねえ~~ちんぽもまんこも気持ちええよお~~~)
おっさんが遠慮なくずこずこと突き上げて来る。もう気が狂いそうじゃあ~~~
『ああ~~おっさんよお~~気持ちええなあ~~けつがじゅくじゅく言うとるわい!!たまらんわあ~おっさんよこのまま、気い~いかすのはもったいねえよお~おっさんにも入れさせてくれやあ~頼むわあ~~』
今度は交代しておっさんのけつを舐めてから、一気に突っ込んでやった。
(わあ~~痛いがなあ~~ああ~~なんだか糞が出そうやけど、気持ちええがなあ~~おかしな気分やああ~~たまらんわあ~~ええのお~~ああああああああああああああ~~~~変な感じや、おなごになったみたいやのお~~)
ベンチで入れたり入れられたりの繰り返しをやりまくってからお互いにちんぽを尺八しながら最後の射精を迎えた。
おっさんが(ああ~~もう~~いくよ、いくいくいくう~~~~)といいながらわしの口の中にどろどろの精液を流しこんだ。ほとんど同時にわしもおっさんの口の中に汁を出したんだ。
『ああ~~気持ち良かったのお~~おっさんはこんなんようするんかあ~』
(いやあ~~たまにへんずり掻く程度やあ~又、やろうやのお~~ああ~ほんまに良かったのお~)