怪文書:爺ちゃん大好き

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爺ちゃん、大好き!! 1[編集 | ソースを編集]

大阪の爺ちゃん・・・・・・・・・・・・・・・ああ~~思い出すなあ~~
昔、爺ちゃんに抱いてもらって、ゆっくりと飲んで歩いた事や家族に内緒で泊まって歩いて怒られた事、飲みすぎてから終電に乗れなくなりしかたが無いので、公園で朝まで抱きついて寝た事、今思えば、どれもこれも懐かしい思い出ばかりだ。
そんな爺ちゃんの思い出をなんとか残したいな!!!!!!!!!!!
夢を語り合い、どうしても爺ちゃんと一緒に居たかったあの頃、爺ちゃんに会うたびに無理ばっかり言って困らせたこと、どんどん好きになって行き、どうしたらいいかわからなくなってしまった事。
 
そんな時に、ある公園で爺さんにあった。
その爺さんは、朝、早くからいつも公園を散歩しているとの事。公園の奥にあるテラスみたいな所で、ズボンも上着も脱いでから越中褌一丁で、ラジオ体操をやっていた。わしが車を側に止めてからテラスの中に入って行ったら、少しびっくりしたみたいだが、そのままの状態でラジオ体操を続けている。
 
『おはようございます。暑いですねえ~~、お爺さんは越中褌ですかあ~いいですねえ~、わしも越中なんで、珍しいなあ~』
 
≪おお~そうかあ~おまんも越中か?若いのに珍しいのお~最近はふんどし、締めておるのが少ないからのお~≫
 
『お爺さんのふんどし姿見たら、わしも裸になりとう~なってきたがな!!』
 
≪おお~~ふんどし一丁で体操もええもんじゃで!!脱いで見せや!!はよう~ぬぎんじゃい!!≫
 
わしが七分と地下足袋を脱いで手甲シャツも脱ぎ越中褌になると爺ちゃんが、じっとみながら・・・
 
≪ああさん!!ええ、体格しとるのお~それに体の紋々もええがなあ~≫と言いながら背中に触ってきたんじゃ!
 
『爺さん!!なんだか褌みたら!わしのちんぽが起ってきよったよ!!へんずり掻かんとおさまらんがなあ~』
 
≪そうかあ~わしゃあ~へんずりなんぞ、ひさしゅう~掻いた事ねえが!見せてみいやあ~この爺さんにへんずり掻くのを!≫
 
わしが越中の前垂をずらしてから、勃起したちんぽを出したら
 
≪ああさん!ちんぽがよう起ってから痛いぐらいやんか!、早よう、掻いてみいや!足をもっと伸ばしてからやってみいや!爺さんの前で思い切り、汁~、飛ばしてやれや!≫
 
わしがちんぽに唾を付けてからぐちゃぐちゃいわせながら、掻き始めたら爺ちゃんは、目を皿のようにしてから自分のちんぽを褌の上から握り締めている。 『爺ちゃんのちんぽ~~出して、見せてくれや!興奮しとるんじゃろうが~、はよう見せてくれや~』

爺ちゃん、大好き!! 2[編集 | ソースを編集]

爺ちゃんも褌の前垂を引き抜いて半分皮のかぶっているが太いちんぽを出してわしの前に来てから自分でずりずりと掻き始めた。
『爺ちゃんのちんぽもええなあ~ちょっと触ってもええかあ~』と言いながら相手の返事も聞かずにちんぽを掴んでから掻いてやると、
≪ああ~~~~、ああさんよ、そんなんされたら、気持ちがええがなあ~、ああさんのもかしてみいや~≫
爺さんがわいのちんぽを握って掻いてくれた、お互いのちんぽをあわせてずりずりと掻くと、なんとも言えない気持ちになってきた。
 
『爺さん、起っていたらえらかろうがあ~、わいの横に座れや~』 爺さんがわいの横に座ったので今度はわしが起ってから爺さんのちんぽを、いきなり尺八してやった。
≪ああああ~気持ちええなあ~、ひさしぶりや、ちんぽ、舐められたんは~、ああ~~気持ちええなあ~≫
 
『爺さん、ひさしぶりやて? いつ、ちんぽ 尺八してもろうたんや?』
≪いやあ~もう だいぶん前やさかい、覚えてねえよ!!でもなあ~男にちんぽ舐められたんは、初めてやあ~、男でも気持ちええもんじゃのお~、男の方がうまいかもしれんなあ~、ああ~金玉も舐めてくれるんかあ~ああ、気持ちええなあ~≫
 
『爺さんよお~、わしのちんぽも舐めてくれんかあ~、嫌だったらええがのお~、お互いに舐めあわんかあ~気持ちようなろうやあ~』
 
テラスのベンチに二人して寝転がってから69の体制になってしまった。爺さんのちんぽときんたまが目の前でうごめいている。思い切り、喉の奥までちんぽを飲み込むようにしてしゃぶりついた。爺さんもわしのちんぽを咥えはじめた。
 
『あああ~爺ちゃん~~、気持ちいいよお~~ちんぽが気持ちいいよお~』
ずぼずぼぐちゅぐちゅ、お互いのちんぽを喉の奥まで押し込んで、よだれと先走りで顔中べチャべチャにしながらきんたまもちんぽも、又肛門もなめまくってやった。
 
≪あああ~ああちゃん、気持ちええのお~、爺ちゃん、もう出そうや、一緒にいかそうやあ~ああ~たまらん≫
 
何回も続けて精液がお互いの口の中にはじけた。
 
『爺ちゃん、気持ち良かったよ、ちんぽお~もう一回、舐めさせてや』
 
爺ちゃんとはこれから逢う度にちんぽのしゃぶりあいをやったよ。