怪文書:空き缶集めのおっさん
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空き缶集めのおっさん
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| 作者 | 変態糞親父 |
| 解説 | しんちゃんの大好きな話(短編) |
もうすぐ正月が来ると言うのに、異常な暑さで夜が寝苦しい日だった。12月に入ったばかりのこの日は、日中から、暑い感じがして明日は、雨でもふるのかなあ~と思いながら深夜の二時ごろに目が覚めてしまった。
愛犬のちゃこも目が覚めてわしの布団の上でごろごろしている。
タバコを吸おうとふと見たら一本もタバコが無い。
『ああ~~あ、タバコがねえや!!』普通なら朝まで我慢をするのだが、この日はなんだか無性にタバコが吸いたくなっている。
『近くのコンビ二に買い物にいくかなあ~』独り言をいいながら家を出て岡山駅に近い公園をサンダル履きで歩いていたら。
公園のベンチに横になっているおっさんがなにか、もぞもぞしている。
おっさんの横を通りすぎようとしたら、おっさんがジーパンの前からちんぽを出してゆっくりと掻いているのが見えた。わしはわざとおっさんの横に立ったままおっさんの顔をじっとみてやるとおっさんがわしのちんぽに触ってきた。
『おっさんよ、へんずり、掻いてるんかあ~~、わしのちんぽ舐めさせてやろうかあ~』
そう言いながらおっさんの口元にちんぽを宛がうとずるりとしゃぶり始めた。 『ああ~~気持ちええ、尺八やなあ~~もっと根元まで吸えやあ~~、そうじゃあ~きんだまも舐めんかいや!!
おっさんのちんぽに手を出したら一瞬ビクンとしたが、腰を突き上げて来る。
わしもたまらんようになってからおっさんのくさいちんぽにむしゃぶりついた。『ああ~~おっさんのくせえ~~ちんぽ~~~ああ』
意味不明の言葉が続いて出る。おっさんはわしのちんぽを一目散にしゃぶっている。
浴衣から褌の前垂れをひきぬいておっさんと69の格好になり、抱きついた、割と良い体つきや。
数分か数十分か判らないが、お互いにちんぽを尺八しあっていたら,暗闇の中でなんだか足音が聞こえて来た。
わしがおっさんのちんぽを口から出すが、おっさんはわしのちんぽを咥えたままだ、『おっさんよ、誰ぞ、こっちに来るみたいやぞ!』
(ああ~かまへんよ、わしのつれや、おんなじルンペンや!)
それでももし、違っていたらと、思いわしはおっさんのちんぽを手でへんずり掻きながら様子を伺っていたら、街灯の灯りに少しだけ顔が見えた。60か70かわからんが、薄汚れたおっさんがこっちへふらふらと歩いてくる。
おっさんはわしのちんぽ吸いながらわざと(ああ^~~ええなああ~~気持ちええなあ~~ちんぽが気持ちええなあ~~)
とよがっている。わしは相変わらずおっさんのちんぽを手で掻いてやっていたら、もう一人のおっさんがすぐ側にきてから、わしの顔をじっとみてから、〈おっさんとやっとんかあ~、気持ちええかあ~はよ出してからおっさんに汁う~~飲ませたらんかい!!)
すぐ側で見られたと思うだけでもう興奮していきそうや、
『ああ~~おっさんよお~~わしも出そうや、ちんぽから、汁がああ~~~あああ~~いくいくううう~~』
おっさんの口に思い切り汁を出してやったらおっさんも行きそうな声をするんでおっさんのちんぽを咥えたら、ほとんど同時に口の中にどろどろと精液が流れこんできた。
おっさんは自分が行ってしまった後もぐちゅぐちゅと汁をつけながら掻いているし相変わらずわしのちんぽを舐めまわしながらよがり続けている。
もう一人のおっさんもこの光景に触発されたのか、じぶんで仮性包茎の太短いちんぽを掻き始めた。
(ああさんよ、このおっさんのちんぽ吸うてやれや、わしがお前さんのけつまんこ舐めたるさかいに!)
そう言いながら、暖かいと言っても12月の深夜はやはり底冷えするものだが、今日に限って言えば、まったくと言っていいほど寒く感じない、おっさんはいきなり立ち上がりこの夜中に誰も来ないとはいえ、野外なのに真っ裸になってしまった。ふと見たら、褌を締めていたが、汚れているみたいだが、どんなに汚れてもふんどしは褌や!!
『ああ~おっさんは、ふんどしかあ~、わしも越中褌や、見てくれや!』
そう言いながら公園のベンチの横でわしも真っ裸になった。真っ裸になると少し寒いがそれが又興奮した体には心地いい。よこのおっさんはたまらないのか、わしのちんぽを舐めに来た。
おっさんが、わしのちんぽを舐めながらじぶんで、へんずりを掻いている。
おおさんよけつに突っ込んでやろうかあ~気持ちええぞ!!・・・・・・・・わしがぼそっと言うと!
(ああさんのちんぽつっこんでくれや、ちょっと待ってや、浣腸入れてすぐやってくれや、中で糞がぐるぐるゆうて、気持ちええからのお~~、ちんぽがよごれるけどええがんああ~)
そう言いながらチューブを出して自分でけつの穴にぶしゅう~~と入れた。
後ろを向きながら
(ああさん、遠慮はいらんで、思い切りかき回してくれや!たのむわあ~)
わしがちんぽにつばをつけ、思い切り押し込んだら、あんがいすんなり入って行く、中でみみずが動いているみたいだ、ずこずこと突っ込むとけつから汁が垂れてきて、糞のにおいがするがかまわず突っ込んでやると、おっさんがしゃがんでわしのけつにもちんぽを宛がいいれて来た。
『おううう~~~気持ちええなあ~たまらねええええ~~あああ』
(うわわわわわわああああ~気持ちようなってきたあああ~、けつがぐちゅぐちゅ言うとるわあ~)
《おう、わしもええぞおおお~~》
三人とも地獄におちたように狂い初めてから、かなりたっていたがもう最後の限界が近づいていた。
わしはおっさんのけつに突っ込みながらも入れられているのでもう腰をつかわんでも狂いそうや。
何回かの我慢の後、最初にわしが入れているおっさんが、暗闇のベンチに白濁した精液をどろどろと流れるように出したと同時にわしも、おっさんも一緒に汁を出してしまった。
わしがちんぽを抜いたらわしに入れていた、おっさんがもう一人のおっさんのけつを舐めだした。
見ていたらけつからわしの出した汁かなにかわからないが、流れていた。
わしは褌でちんぽを拭きながら、『おっさんよ、又来るからなあ~気持ちえかったよお』
いつもの時間に家を車で出発した。まだ薄暗い明るくなってない、もっとも朝の6時前だから、仕方がないか?
車で近くの公園の横を通ったら、空き缶集めのおっさんが自転車でゆっくりとわしの車の横を抜いて行った。もっとも信号が赤だからしょうがないか??
おっさんは、公園の横にある便所の方へ向かっている。
ちょうど公園の駐車場が開いていたのでわしの車を駐車場に置いて先に便所の入り口のベンチに座ってから七分ズボンからちんぽ出して横になってへんずり掻いていたら、ガチャガチャと音がしておっさんがこっちにくるのが見えた、
ここの便所は外から全く見えないのでベンチに横になっても表通りからは見えないので、露出しながらのへんずりは、最高や、わしがぐちゅぐちゅいわせていたらおっさんが入って来た、もう興奮が最高調や!!
おっさんがわしがへんずり掻いているすぐ側に来た。
(ああ~~ああさん又ちんぽ出してやりおるんかあ~、気持ちええかあ~~)
『ああ~おっさんか?ええ気持ちや、外で掻くへんずりは、なんともええもんじゃのお~~、おっさんのちんぽ見せてくれや!』
(わしのかあ~!!風呂~~入ってねえから汚れとるけどええかあ~、しゃぶってみるかあ~)
『おお~ちんぽ、舐めさせてくれるんかあ~、わしのちんぽも舐めてくれやあ~ああああ~気持ちえうぇえ~~』
おっさんがくせえ~ちんぽを出して来たがもうびんびんになっていた。
いきなりわしの上におおいかぶさりながらわしのちんぽをしゃぶって来た。『あああ^~~気持ちええのお~』
便所の入り口で、ちんぽをしゃぶりあうのも乙なもんやと思いながらも、誰かに見られたらと思うと余計にちんぽがぎんぎんになってしまうもんや!!
しばらく便所の入り口で空き缶集めのおっさんとさかりあっていたら、外の方で人の気配がするんで、おっさんと離れて並んでベンチに座っていたら、年の頃は60から65歳ぐらいの小柄なおっさんがわしらがいる前をズボンのチャックを開けて通りすぎた。
小便器から小便の音がジャ~ジャ~としている余程たまっていたんだろうと思いながら横に座ったおっさんのちんぽを握ってやると、まだびんびんに勃起している。
そう言うわしのちんぽも同じようにびんびんに勃起してるんで、おっさんにズボンを脱いでフリチンになれやと言うとすぐにズボンを脱いでわしの前にたった。
わしがおっさんに、『おっさんよ、この前からちんぽしゃぶるんが病み付きになってしもうたんかあ~、ええ~ちんぽやのお~』と中で小便しとる、おっさんに聞こえるように大きめな声でしゃべりながら、『おっさんよ!ちんぽ、舐めてやろかあ~』といいながらおっさんのきんだまや竿をなめたら、おっさんも
(ああ~~~ええ~~気持ちや~~ちんぽが気持ちええなあ~~)
と声を出す、小便していたおっさんが、手を洗っているみたいや、しばらくしたら、表に出てきた、すぐに下半身裸で勃起させているおっさんの横に来て、
(((おっさんよ!ちんぽ出してどうしたんや?さむうないかあ~?)))
と言いわしもちんぽにオイルつけてぐちゅぐちゅいわせたら、おっさんがじっと見てから立ちさろうとしないんや!!
おっさんのズボンの前がなんだか勃起し始めているみたいや!
わざと知らん顔しながら、空き缶のおっさんのちんぽを舐めてやるとじっとみながら自分でちんぽを握っているみたいや!
空き缶のおっさんがわざとか本気かわからんがくるっと後ろをむいてわしのちんぽの上に腰をおろしたらずるっと入っていった。
(ああ~~~、ちんぽが気持ちええなあ~~おまんこ突っ込んでくれやあ~~ああ~~ええなあ~~)
横に立ったおっさんの前をそっと触ってやると、もうちんぽがびんびんや!
『おっさんよ、このおっさんに突っ込んでやれや~』
と言うとだまっでちんぽを出すやないか!!
おおきなちんぽがずるっと出たのでわしが舐めてやると
(ああ~~ええなあ~~こんなん初めてやあ~)
おっさんのちんぽを舐めながらおっさんの顔をみたら、口を真一文字に結んだまま、快感に耐えているようだ。
(あああ^^^~~~ちんぽが気持ちええなあ~~)
『おっさんよお~気持ちえかろうがあ~~、男にちんぽ吸われて、どんなんならあ~~』
(おう~、えええ~~気持ちやあ~~、はよお~入れてえ~よお~)
おっさんのちんぽを口から離すともうぎんぎんになってしまっている。
おっさんがお爺い~のけつの穴に自分でちんぽを宛がい唾をつけて押しこんで行った。
爺さんが、うめき声を上げている。
(うわああ~~入ったああ~~ええなあ~~気持ちええなあ~~おめこ、しとるみたいやあ~~、ほんまに気持ちええなあ~~)
わしも興奮して爺さんにちんぽを咥えさせた。
きんだまからずるずると愛液が流れだしてたまらねえ~~!!
『ああ~~気持ちええなあ~~もう行ってしまいそうやあ~~』
(うぉう~~、もうううう~~ええなあ~~、気持ちええなあ~ちんぽが気持ちええなあ~~)
『ああ~~ええなあ~~わしももう~~~行くよ!!いくううう~~~』
たくさんの精液がおっさんの口の中につぎ込んでやった。
爺さんは、おっさんに穴をばこばこやられ、口から涎をながしながらまだわしのちんぽを咥えている。
くすぐったいと思いながらもちんぽを咥えさせていた。
その時や!!
(ああ~~~出る出る出るう~~~、行くう~~~きたあ~~~あああああああああああ)
思い切りおおきなちんぽを爺さんの穴につぎこんで、ええ~気をやったみたいや。
あああ~~今日もさいこうやったぜ!!