怪文書:緑道公園の男
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緑道公園の男
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| 作者 | 変態糞親父 |
| 解説 | しんちゃんの大好きな話(短編) |
春浅い、まだ寒い日に西川緑道公園の公衆便所に立ち寄った。ここの公衆便所は個室が10室ぐらい並んでいる。
ちょうど、中央の個室に入るとなにやら変な音が隣からする。
隣から、ちょうどあの時のような音がするので、耳を澄ましてみたら、やはりSEXの時のよがった声が断続的に聞こえてくる。
個室のところに所々穴が開いているので目を凝らしてみたら、どっかのおっさんがちんぽを咥えて尺八をしている最中だった。
隣に聞こえるように
『おっさんよお~~へんずりかいてるんかあ~わしのちんぽも吸うてくれやあ~』
と言うと隣の個室の鍵ががちゃっと開くのが聞こえてわしの入っている個室へおっさんが3人も入って来た。
ここの個室は洗面台の大型のがついて、居るため大人が4人ぐらい入ってもそんなに窮屈ではない。
外からは全然見えない為、服を脱いだままフリチンで3人が入って来た。
わしに一人のおっさんが
『ああさんもフリチンになってやらんか』
と言うのでわしも真っ裸になった。おっさんがわしのちんぽを尺八しながら、のこりのおっさんが乳首とけつの穴を舐め始めた、異常な状況でのSEXものすごく興奮する。
順番にやる事になってわしが一番最初だ。
おっさんがけつの穴を舐めてちんぽを宛がうとギリギリと押し込んで来た。ちんぽは尺八されながらけつまんこを犯されるそれと洗面台の上に座ったおっさんのちんぽを舐めさされ、たまらないよ。
けつからはずんずんとつきこまれている、ちんぽを舐めながら
『ああああ~~ウウウ~~無ウ~~ああ』
としか言いようがない。おっさんがわしのけつまんこをずんずんとつき込む度に尺八されているちんぽも雁首の周辺から快感がわいてくる。
『あああ~~きもちええよお~~もっとお~~~あうっ!あああああ~~ひゃああああ~うわあああ~~』
すぐに行ってしまいそうになり、尺八したおっさんに思い切り白子をぶちこんだ。
わしが尺八したおっさんも連続でやっているので、白子がちょっと出たみたいだ。
けつに入れたおっさんはなかなかいかないのかなんかいも突き込んでくれているので、いった後もわしのちんぽはびんびんじゃ!
『おっさんよお~まだいかんのかあ~わしゃあ~又、おかしゅうなってきたぞお~けつがむずむずしてどうならんよお~』
入れ替わり立ち代り突っ込まれて体中がちんぽになってしもうたみたいや!!
けつまんこがぐじゅぐじゅになってしもうてから、すべりが良いのはいいんだが、ちんぽから次から次へ汁がとろとろと流れ出てくるんが、たまらんのじゃ!