怪文書:臨港鉄道の大内さん

提供:真夏の夜の淫夢Wiki

あれは、小学校4年生の夏休みだった。
遊び疲れてからいつもの会社の社宅の入口にある共同浴場へ一人で出かけた。親父はまだ会社から帰って来てないし、かあちゃんはパートに出かけていないので、いつも一人で出かけなければならない。
 
(がらがらがら~~~~!!)と共同浴場のガラス戸を開けた。
脱衣場に入っていったが誰も居なかった。いや居ないと思えた。
今日は誰も居ないんだなあ~~と思いながら脱衣場に備え付けてある籠に着ていた服を脱ぎ放り込んだ。
 
ここの風呂はなぜかL字型になっていて入ってすぐには誰が、入っているのか解らない。先ほどから誰も居ないと思いながらかけ湯もそこそこにざぶ~んと飛び込んだ。
飛び込んだ瞬間に、『こら~~~~!!』と言う怒鳴り声!!
ふっと振り向いたら親父の同僚の大内さんだ。『ごめんなさ~~い』と言ったら『ぼうず!風呂はプールじゃあないんだから、飛び込みは駄目だぞ!!解ったか!!』といわれ素直に『はい、ごめんなさい!1』と言うと色々話かけてきたんで、大内のおじさんはいつも可愛いがってくれるので、色々と話をした、そのうちせんずりの話になって、私の顔や体を見てから『ぼうず、ちんぽの毛が生えたかあ~~、そんなら
へんずりとかせんずりはやっとるんか?』と言うので奥手だった私は、『へんずりってなあに?』と言うと『ぼうず、ぼうずもたまにちんちんが起ってくるじゃろ、ちんぽが起って来たらちんぽをゆっくりとこする事じゃ!そしたら子種がちんぽの小便するとこからびゅう~と出るんじゃ、それがへんずりって言うんじゃ!!』
私が『大内さんもへんずり掻くのお~』と聞いたら『男じゃけん、たまには母ちゃんに隠れてへんずりを掻くんじゃ!』
『男同士のないしょだぞ!!』と言いながら私を立たせてから、ちんぽを掴んでこすり始めた。『大内さん、なんか変な感じ、ちんぽが気持ち良くなってきたみたいじゃ!』と言ったら『我慢していたらものすごく気持ち良くなってくるよ!』と言い大内さんが私の手を掴んで、自分のちんぽを握らされました。
『あっ!!大内さんのちんぽ、おっきいなあ~』と言ったら、私の小さなちんぽを舐めてくれました。ちょっとは我慢できたかもしれませんが、『ああ~~~大内さん、おしっこが出そうじゃ!ああ~~~~』と言う間もなくあっけなくはじめての射精してしまいました。
大内さんは私の出した精液を美味しそうに飲んでました。
その後『ぼうずわしがしたようにおっちゃんのちんぽも舐めてみるかあ~?』と言い、わたしの口にちんぽを突っ込んできました。
しばらく舐めていたら『ぼうず、手でこすってくれ!』と言うので、一生懸命こすってあげたら『ふうう~~ああ~』と声を出してから私の体中に白い汁をかけてきました。
『このことはおっちゃんとぼうずの男同士の秘密だぞ!!、おとうにもおかあにも言ったら駄目だぞ!!』と言うので『うん!男同士の約束じゃ!』と言いました。それからは逢うたびに何回かへんずりを掻いてくれました。