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怪文書:車の中のおっさん

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki

車の中のおっさん

2004,9,17

いつも朝早く寄る公園の駐車場の奥に一台の乗用車が止まっていたので近づくと、車の中に60~70ぐらいのおっさんが、真っ裸で寝ている。
わしの車をバックですぐ横に止めたが、ちらっとこっちを見た程度で気にしないみたいだ。わしも、車の中で褌に地下足袋だけになって・・・このころにはわしのちんぽもびんびんや・・・(笑)
おっさんは助手席に寝ているんで、わしが褌からちんぽ出してからおっさんの窓を開けたすぐ横に下りたら、わしのちんぽをじっと見ている。わしがふんどしも取ってから、おっさんの横でちんぽを掻くとおっさんのちんぽも勃起しだしたよ。
おっさんに『おっさん・・・ちんぽが気持ちええぞ!!へんずり掻いてみせや~~』
言うとおっさんも自分のちんぽに唾をつけてから掻き始めた。
おっさんの車の後ろのドアを開けたらわしのちんぽがおっさんの口にちょうどあたるぐらいの高さでちょうどええ感じや・・・。

『おっさん、わしのちんぽ吸えやあ~~』そう言うまもなくおっさんがわしのちんぽ吸う・・・(ああ~~気持ちええなあ~~~)
興奮していたんでおっさんのちんぽを触りながら尺八されたらあっという間に行ってしまった。おっさんも自分でへんずり掻いて腹の上に大量の白子をぶちまけた。

そのあとおっさんが、外に出て来たので抱きついてからちんぽを舐めてやると、気持ちよさそうにしていたよ。