怪文書:車の中の路上生活者

提供:真夏の夜の淫夢Wiki

車の中の路上生活者

国道から、わき道に入った所に公園がありそこはよく車が夜通し止まっている。
 
国道からも市道からも全く見えない所に駐車場があり、便所をよく使いに行く所だ。
 
最近、そこの駐車場に一台の車がずう~~と止まっていた。
 
何回かそこの便所に行っても、いつも止まっていたのでなにかなあ~~と思っていたんだ。
 
それが、この前の雨の朝に便所にいったら、どうも車の中で、寝泊りしているみただ。
 
寒いのになあ~と思いながらとりあえず、便所に行って出てきたら、おっさんが車のなかから、外に出て真っ裸で雨を利用してか、体を拭いている。
 
『おっさんよ~、真っ裸で、寒い事ないかあ~、大きなちんぽが見えるがなあ~』そう言いながらおっさんの前まで来たが、おっさんは全くしらん顔して体をごしごしと拭いているんや。
 
わしは、おっさんから2mぐらい前でおっさんのちんぽをじっと見ていたら、なんだかだんだんとちんぽが大きくなってきたみたいだ。
 
なおもじっと見ていたら、おっさんがちんぽの周りをタオルで拭きながらわしのほうをちらちら見てから拭いている。
 
『おっさんよ、ちんぽが起っているんかあ~、もうぎんぎんになってるやないかあ~!』
 
と言ってからなおも見ていたらそのままタオルを首に掛けたまま、ちんぽをわしずかみにしてへんずりを掻くしぐさをしながら、わしの七分の前をずっとにらんでいるんや。
 
もうわしのちんぽも勃起状態になり七分の前が大きくなってしまっている。
 
思い切ってから七分の前をゆるめてから、おっさんのちんぽを見ながらわしも掻いてみせたらおっさんが、初めて声をかけて来た。
 
(ああさんもちんぽお~~起っておるんかあ~、どうやあ~わしのちんぽはあ~~大きいやろうがあ~もうへんずり掻くとこ見せてもろうて最高やあ~、なんじゃったら、ちんぽ舐めあいするかのお~どうやあ~~)
 
『おっさんがわしのちんぽ舐めるんかや~、おっさん男のちんぽが好きなんかあ?~~、まあ~なんでもええわあ~、そんなら雨降ってるしどうするんや、このままで、雨ん中で、しゃぶってくれるんかあ~、それにしても、おっさん、真っ裸で寒いことないんか?』
 
(おお~わしかあ~酒飲んでるし、このまま舐めてやろうや~、なんじゃったら、便所の中でもええけど狭いからのお~、どうせ、汚れついでや、泥んこになってもええがなあ~、今日は土方は、出来んじゃろうがあ~、泥だらけになったら、フリチンで洗えばあ~さらになるけんのお~、はようここに寝転べやあ~、ちんぽ、舐めたるわあ~!!)
 
雨が降り続いていておっさんのへんずり姿を見てからもう15分ぐらい外にいた。もう七分も地下足袋も、びしょびしょになっているんで、興奮していて、たまらねえ~や!
わしが七分のまま泥だらけの地面に横になったら、おっさんが側に来てからわしのちんぽを、むんずと掴み、咥えた。
 
しばらく舐めていたがたまらない。雨が顔にあたるし、背中から、けつの方までべとべとや、『おっさんよお~、おっさんのちんぽも舐めさせや!こっちへちんぽ出せやあ~、思い切り舐めあいしようやあ~』
 
そう、言うとおっさんがわしの方にちんぽをまわして来た。どろんこのなかでおっさんのでっけえ~ちんぽを舐めたら塩味がして、たまらねえやあ~。じゅぽじゅぽとおっさんが、舐めるのに合わせてわしも、おっさんのちんぽや、きんだまを舐めてやる。思い切って、けつの穴をなめた。
 
(ああ~~~、あああさん!!気持ちええなあ~~もっと、舐めてくれやあ~~あああああああああああああ~~)
 
もう体中が性感帯みたいで、雨さえも気持ちがいい。『おっさんよ、わしのけつにちんぽ入れてくれやあ~嵌め殺してくれやあ~』
そういいながら両足をあげたら、おっさんが、きんだまとけつの穴を舐めて来た。
『ああ~~~、たまらねえよお~~、おっさんのちんぽ、突っ込んではらわたん中かき混ぜてくれやあ~~ああ~~』
おっさんがわしの両足を掴んでから持ち上げてわしの、股の間にはいりこんで来た。けつの穴におっさんのちんぽが宛がわれた・・・なんだか、めりめりと言う感じで入ってくるんや!!・・・・・ふわあ~~~痛てえ~、激痛が腹のなかから搾り出されるようじゃ!!
 
『うわあ~~、おっさんのはたまらん!!痛てえ~けど、さけてもええから、突っ込んでくれやあ~~、たまらねええ~~、ひ~~ふう~~~~。ああ~~~』
 
頭が真っ白になりそうや!!(ああさんよ!雁首が入ったぞお~、もうちょっとや!!辛抱せいやあ~)
 
『ああ~~痛いやあ~、たまらんぜ、めちゃくちゃやのお~~、』  しばらくおっさんがじっとしていたら、痛みが遠のいたみたいや。
 
『おっさんよ、ようなって来たんや、そろそろ、動いてくれや~、気持ちよう突っ込んでくれやあ~、おう、そうじゃ、ちょっと一遍、抜いてくれや、わしの車にゼリーと浣腸があるんや、ゼリー塗って浣腸してすぐ突っ込めや!!なあ~、おっさん、糞汁が出て気持ちええんじゃ、そうしてやってくれや!!』
車の中からゼリーを出して自分で縫って、イチジク浣腸を3本入れてから又、横になったら、おっさんがずこんとちんぽをおかまに突っ込んで来た。今度は、なんとも言えん気持ちや!!
 
(ああさんよ、なんか気持ちええのお~わしゃあ~小便が出そうじゃ、おめえ~のけつの穴ん中に小便流し込んでもええかあ~)と言うなり腹の中へ暖かいものが入って来た。
 
『ああ~~おっさん気持ちええ~~、おっさんのしょんべんがあ~~あああああ~~)
流れ込んだ後、続けて腰を打ちつけてきた。
 
『ああ~おっさんよ、糞が逆流してぐちゃぐちゃ、言うとるわあ~たまらんわあ~』
 
もうけつの穴から糞か、浣腸液かわからんが、出て来てグチュグチュと言う卑猥な音が出ている、たまらんようになって来た。
 
『おっさんよお~~、ああ~~いいよお~~、糞が出そうじゃ!、もう気が狂いそうじゃあ~~、あああああああああああ~~たまらねえよお~~、最高じゃあ~、もっとやってくれやあ~~奥まで突っ込んでかき回してくれやあ~~、ふわあ~、ああ~~、いい~~』
 
(ええかあ~~、わしも気持ちええぞお~~、ええ~まんこやあ~、たまらんわあ~~気持ちええなあ~~、このままいかすのは、勿体無いのお~~、今度はあ~~わしにも入れてくれやあ~~のお~交代交代にいれあわんかあ~もっと長ごう~楽しまんかああ~~たまらんのお~~、おい、おまんのおまんこから、汁が出てぐちゃぐちゃ言うとるわあ~気持ちえかろうがあ~~)
 
『ああ~~もう、たまらんわあ~~気持ちがええぞお~~なんとも言えんわあ~~!けつの穴から汁が出てぐちゃぐちゃ、言うとるわあ~、腹ん中かきまわされて、たまらんよお~もっとやってくれやあ~~』
 
(わしも、気持ちようなって、今にも、いってしまいそうじゃ!!、解るかなあ~、わいのちんぽがびくびく言うとるのが、わかるかなあ~~』
 
『ああ^^~~解るう~^解る^^~~おっさんのちんぽがびくびく言うとるのがわかるわあ~~、気持ちええよお~、おっさんよもう、わしも汁がでそうじゃあ~~、一緒に汁う~^~~出そうやなあ~~あああ~気持ちええがなあ~~、どないなっとんじゃあ~たまらんなあ~~』
 
しばらくおっさんのちんぽを入れられてからずこずこやられていたときに、おっさんがもう一回今度はわしのけつに入れてくれや~~と言い、ちんぽを抜いてしまったんや!!
 
交代してからも何回もいれあいをしていたが、いよいよ、その時がやってきたんじゃ!!
 
おっさんのちんぽを尺八しながら、お互いに肛門に手を突っ込みながらやっていあたら、おっさんが
 
(もう、駄目じゃあ~~汁がああああ^^^出るうううう~~)と言いながらわしの口の中につぎ込んで来た。と同時にわしもおっさんの口に汁を出してやったんや!!
 
もう最高じゃったなあ~~。