怪文書:酩酊したおっさん
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酩酊したおっさん
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| 作者 | 変態糞親父 |
| 解説 | しんちゃんの大好きな話(短編) |
酩酊したおっさん[編集 | ソースを編集]
花見のシーズンに入ってから近くの公園では夜毎に宴会があって、少し五月蝿いぐらいだ。
夕方の7時ごろからだろうか、多分どっかの土建屋さんの集まりだと思うが、わしと同じように七分に地下足袋姿の親父やおっさんが、わいわいと酒を飲んで焼肉をしていた。
焼肉の臭いが窓から漂って来てたまらない。
(ちくしょう、わしも焼肉ほしいなあ~あんなとこで食べたら美味しいのになあ~)
と誰に聞かすでもなく独り言を言っている自分に気が付いた。しばらく布団の上でうとうとしていたらいつの間にか花見は終わった見たいで静けさが戻っていた。蒸し暑い夜になっていたが、エアコンを点けるほどではなかった、一旦目が覚めたらなかなか寝付かれないので、公園まで散歩に出かけた、どうせ明日は休みだし良いおっさんがおらんかなあ~~って思いながら・・・・・
公園の川の流れの静寂な、音色を聞きながら遊歩道をゆっくりと、歩いていったら、桜の木の下にかなり酩酊したおっさんが、寝転んで居た。高鼾でまったくわしが側を通っても、気が付かない様子だ。よくよく、寝転んだままのおっさんを見たらズボンの前のチャックは全開になってしまいステテコか、パンツか解らないが見えている。
夜風が冷たいし、少し霧雨が降って来ているので、おっさんを起こそうと思い声を掛けたが、まったく反応が無い。
『おい、おっさん!!起きてえ~起きんと!!』・・・・・・・・・しばらく体を揺すって見たが全くと言っていいほど反応がないし、相変わらずに鼾を掻いている。おっさんのバンドに手をかけてからズボンをずらしても知らん顔だし、ステテコの中に手を入れて見たが、相変わらずだ、ちんぽに触って見たが割りとふてぶてしいちんぽだ、大きいと思った。ステテコとズボンを足首のとこまでずらしてやり、フリチンにしてやった。しばらくおっさんの横に座ってから、ちんぽを甚振ってやると、むくむくと起き上がって来た。思わずおっさんの足元にしゃがみ込んで、ちんぽを舐めてやると、おおきな溜息が出て来た。夢の中でかあちゃんとやってる夢でもみてるのか、ぎんぎんに勃起している。
おっさんの両肩を掴んでゆさぶるとやっと気が付いたみたいで、今の自分がどうなっているのか解らないみたいだ。
『おっさん、おっさん、えろう酔っ払ってから、フリチンでちんぽ起ってるやないか、どうしたんや?』わしが言ってもおっさんは・・
(かまわんでくれえ~、男ならちんぽぐらいたつわい!!)
『おっさん、立派なちんぽはええから、雨、降ってきたから、ここで寝たらあかんでえ~わしの家がそこやから、はよ起って起って!』
(おお~すまんのお~、もう飲めんでえ~、眠たいだけやあ~)
なんとか、おっさんを肩に担ぎ、自宅のアパートに連れ込み、下着もシャツも汚れていたので脱がして洗濯機に放りこんだ。
酩酊したおっさん 2[編集 | ソースを編集]
おっさんをわしの布団にフリチンのままほうりこんで、ズボンと下着とシャツはとりあえず洗ってやらんと、駄目じゃと思い洗濯をして、部屋の中に干した。
ジャンバーはすぐ乾かないので汚れをタオルでふき取り衣文掛けにつるしてからおっさんの横にわしは越中だけで、滑り込んだ。
いつの間にか、朝方の3時過ぎていたが、眠たいので寝てしまった。
何時もの時計のベルで起こされたので、わしが起きて顔を洗ってから、コーヒーを飲んでいたら、やっとおっさんが気が付いたみたいだ。
おっさんは、自分がどこにいるか解らないのか、キョトンとしてから、やっとわしに気がついたみたいだ。
(ああさん、ここはあ~、)
『ああ~おっさん、やっと気がついたんか!昨日酔い潰れてびしょびしょで公園で寝てたんで、わしの家に連れてかえったんや、おっさんの服はまだ乾いてないで、ちょこっと待ってからじゃないと、帰れんじゃろうがあ~、真っ裸ずあな!!』
その時になってやっと、自分がフリチンだと気が付いたみたいで、見る見る内に顔が真っ赤になってしまい・・・
(ああさんが脱がしてくれたんか?すまんかったのお~、所で、便所へ行きたいんじゃが・・・)
『ああ~裸じゃなあ~わしの越中があるから乾くまで褌しとけや!!)と言っておっさんに投げてやると立ち上がって半起ちのちんぽを褌におさめて便所にいった。出て来たおっさんに・・
『おっさん、コーヒーでも飲むか?』と言ったら
(すまんが酒があったら一杯ほしいんじゃがなあ~)
酒を注いでわしの横のテーブルに置いてやったらわしの横に来てから、あぐらをかいて、旨そうに飲んでいる。
『おっさん、昨日はどうしたんや!!あんなに酔っ払ってから、大変じゃったぞ!!ズボンもパンツも脱いでフリチンで、へんずり掻くぐらいちんぽが、起ってから、わしがズボン穿かそうと思っても怒るんで、フリチンのままここまで運ぶのに誰かに見られたらと思うと、もう大変じゃったは~』
真っ赤な顔をしてから、おっさんが・・・
(すまんかったなあ~それに洗濯までしてもろうて、でも乾くまでおったら、迷惑じゃねえんかあ~)
『いやあ~ええよお~、どうせ一人じゃし・・・・それにしても、おっさんのちんぽはおおきいのお~ちょこっと触ってもええかあ~』と言うなりおっさんのちんぽを掴んでやったが、別に嫌がる様子もなくじっとしている。なおも褌の上から揉んでやると、だんだんと勃起してきた。
『おっさん、ちんぽが勃起して来たぞ!!へんずり掻いてやろうかあ~』
おっさんは黙ってじっとしているので褌を引き抜き直に触ってやった。
酩酊したおっさん 3[編集 | ソースを編集]
おっさんのちんぽからは先走りが流れ出て、それを亀頭に塗りつけて亀頭だけを責めてやる。ゼリーを出して来てからおっさんのちんぽにたっぷりと塗りつけてから亀の頭をなでるようにしてやると・・・
(ああさん~~、気持ちようて、たまらんがなあ~ちんぽがとろけそうじゃあ~~)
『おっさん、気持ちええやろう~、わいのちんぽも起ってきたわあ~、おっさん、わいのも握ってくれやあ~、いやあ~お互いに掻いてださんかあ~』
(ああさんのちんぽも立派になっとるしええ~ちんぽやなあ~、それにしても、ええ~~~~きもちやなあ~へんずり掻くのもええもんじゃのう~ああ~きもちええなあ~)
『おっさんのざらざらした手で掻いてもろうたら、本間に気持ちええよお~、ちょっとこのゼリーつけてもええじゃろう~』
(うわああ~~~~気持ちええなあ~ちんぽがずるずるして、ああ~ええなあ~)
『おっさんよ、ちょっと横になってやろうや、』とおっさんとちんぽを合わせたまま、向かい合って寝転んだ、おっさんの顔がめの前にあるので、思い切って、おっさんの口に吸い付いたら、おっさんもわしの口に舌を入れてきた。
『おっさん、気持ちええなあ~、ちょこっと、おっさんのちんぽ、舐めてやるは!!』
おっさんと69の格好になっておっさんのちんぽを咥えたら、一瞬びくっとしたが・・・(あああ~~気持ちええなあ~たまらんよ!!)
そう言いながらわしのちんぽを握り締めて掻いているんでおっさんの顔の上にちんぽを持って言ってから・・・
『おっさん、わいのちんぽも、舐めてくれやあ~ええがなあ~、しゃぶってくれや~なあ~、頼むわ、わしもおっさんのちんぽ、しゃぶったやないかあ~、はよう~吸うてくれえ~』
おっさんが、なかなかしゃぶってくれんので、おっさんのちんぽに歯をあててやり、
『おっさん、はよう吸わんとちんぽ、食いちぎるぞ!吸えや!!』と言うとやっとしゃぶりだした。
おっさんが、もういきそうやといいだしたので、きんたまを舐めながらちんぽを掻いてやると、
(あああ~~~もう、駄目じゃ!いくぞお~~、ああ~いくう~~ああああああ~いくううううううう)殆同時に、おっさんの口の中へ、わしも濃い汁を思い切り出してやったよ。
最高じゃったぞ。