怪文書:銭湯での一時
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銭湯での一時
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| 作者 | 変態糞親父 |
| 公表日 | 2001年2月4日 |
| 備考 | ページごとのアーカイブは「アーカイブ」の節を参照 |
| 出典 | https://maho.jp/works/2260379280361474272 (アーカイブあり) |
作者 どかちゃん
茂樹が行く銭湯で起こる褌の話
| 最終更新日 | 2001/03/28 | ページ数 | 完結 14ページ |
| 作品公開日 | 2001/02/04 | 文字数 | 2,922文字 |
どかちゃん
ある日の事、仕事が早く終わって七分に地下足袋のまま銭湯に立ち寄った。そのときにばったり合ったおっさんは茂樹と同じ仕事か?地下足袋に七分という格好だ。茂樹が七分を脱いでから越中褌になったら、茂樹の体をじっと見ていた
http://s.maho.jp/homepage/002986c3886f7c6e/引用元:どかちゃんさんの小説一覧 - 魔法のiらんど
銭湯から[編集 | ソースを編集]
越中褌[編集 | ソースを編集]
おっさんが刺激の越中褌と体中に彫られた入れ墨を、じっと見ていた。茂樹はおっさんが見ているのを気が付かない振りをして、から越中をゆっくりと、解いた。業とおっさんにち❤ぽが見えない様に椅子に腰かけてから、たばこに火を点けてから一服して、から風呂場に入って行った。おっさんが座れる用に壁ぎわを開けてから、体を洗っていたら、おっさんが茂樹の横に座って、体を洗いだしたが、茂樹が七分と手甲シャツを脱いだときは、おっさんはまだ服を着ていたので、見えなかったが、おっさんも両肩から手首まで墨を入れているではないか、
体を洗いながらおっさんに、❤おっさん!ええ、紋紋、入れてるやないか?どこで入れたんや?❤おっさんが❤ああさん、程ではないがわしは、気にいっとんやで❤おっさんの体とち❤ぽを見たら洗いながら立てているやないか!茂樹がおっさんに❤なんやおっさん!ち❤ぽ、たっとるんか?わいと一緒やな、入れ墨男を見たら立つんや。❤と言ってから茂樹の入れ墨で青い陰茎を見せたら、おっさんが❤はよ体洗って、一杯やろうや❤といってきたんで、そこそこに洗ってすぐに湯船に浸かっていたら、おっさんがすぐそばにきて俺のち❤ぽを握って来たんで俺もおっさんのち❤ぽを握り
おっさんのち❤ぽも俺と同じで威きり立っていた。風呂もそこそこに上がってから褌を締めていたら、おっさんが上がって来てから体を拭いてから見ていたらなんとおっさんも越中褌を締めているではないか。おっさんは俺の方を見てにやっと笑顔で見てから七分に足を通した。風呂を先に出てから少し待っていたら、おっさんが出て来たんでおっさんに❤俺の家にこんか?酒ならあるで!❤と言ってから近くの店でつまみを買ってからおっさんと二人家に帰った。茂樹は家に着くと褌だけになって、おっさんも同じ用に褌になってから酒を飲みながらいろいろ、話をした。
おっさんは俺のち❤ぽを見てから、こんだけ墨を入れたら痛いやろなあ!わいも入れてみたいが怖いのもあるしなあ!と言ってから俺にキスをして来たんで、俺は立ち上がりちんほをしゃぶらせたら、おっさんは入れ歯を外してからしゃぶるんですぐいきそうになり頭を離そうとしたが食いついて離れない!❤いく!いく!といって❤汁を出したがおっさんは飲み込んだみたいでたまらなくなってから、抱き締めてやったら・ちんほが立って来たんで俺もしゃぶってやった。
おっさんのち❤ぽをしゃぶってからけつの穴へ俺のち❤ぽをあてがうとおっさんは自分から入れやすい様に腰を上げてから足を上げたので思い切り押し込んでから腰を打ち付けてやると、よがり声を出し始めた。❤あぁ、たまらねぇ!もっと奥まで突いてくれぇ、なんでもしていいよ!❤やりまくってからけつの穴へ小便で浣腸してさらに突き込むとけつがグジュグジュと音を立て始めたが滑りが良くなりもういきそうになった
尚もおっさんに突き入れてから出る前に、ち❤ぽをけつから引き抜いて口に押し込んだとたんにいってしまった!おっさんは自分でせんずり掻いたのか?腹の上に射精していた・
現場[編集 | ソースを編集]
あれから、何ヵ月たったのか?おっさんと銭湯で、合わなくなって、おっさんは何処へ行ったんか、分からなくなっていた。ある日の事道路工事の現場に行ったら、おっさんが仕事仲間と共にいたではないか!❤よう!❤と声を掛けたら生返事を返して来たが、気に留めず俺は、おっさんに後で昼飯の時に話が有ると言ってからその場は、別れた。昼飯を食べてから飯場の裏にある、倉庫に呼び付けた。❤おっさんよ!わいをほっといてなにしとったんじゃ!わかっとんか?こりゃぁ!
おっさんのまたぐらを俺は頭にきて足で蹴り上げた。おっさんは口から涎を流し白目を剥いてころげた。俺はおっさんのバンドをはずすと後ろ手に縛り上げてからち❤ぽに唾も付けずに押し込んでから突き入れてから腰を使った。しばらくしたら、おっさんが声を出しはじめた。❤あぁーたまらん、けつまんこがたまらーん、もっと、もっと入れてくれーー!❤皆にみられたいよー❤このまま死んでもいいからやりまくって入れてくれ!❤俺はおっさんのよがり声を聞きながら射精した・終わってからおっさんの手を解いてやったら❤又遊びに行かしてくれ!あーさんの事、惚れてしもうた
おっさんがそう言ったので❤おっさんよ!死んでもいいって言ったな!会社を辞めてからわいと暮らすんか?そんなら許したるは!ええ!おっさんよ❤おっさんはそれでも良いと言ったんで❤おっさんよ!これからわいが皆を呼ぶから皆の前でわいのち❤ぽをしゃぶってくれ!そんならゆるしたるは!❤と言ってからち💓ぽを口に押し込んだと、同時に現場の横にある飯場の窓を開けてから、中にいた爺さんに❤おい!爺さんよ、ちょっと倉庫に来てくれんか!❤と声を掛けたら爺さんは、地下足袋のこはぜをとめてから倉庫の方へ来てからドアを開けた
おっさんは初めて、ち❤ぽをくわえた姿を見られると考えて居るのか!顔が真っ赤になっていた。爺さんがドアを開けてもすぐには見えないので、❤爺さんよ、ちょっとこっちに来てくれ!❤と言ったらこっちに歩いて来た。地下足袋の音が聞こえて来てからビタッと足音が止まった。❤爺さん!見えるんか?この♪おっさんがわいのち❤ぽ、くわえたいって言ったんでいま。しゃぶらせてるんや!爺さんも舐めてもらわんか!気持ちええぞ❤爺さんはすぐそばまで来てからおっさんの口許とわいのち❤ぽを見てから自分でち❤ぼを出してからおっさんに突き出した、
爺さんは自分でえらの張ったち❤ぽを掻きながらわしもかあちゃんが死んでから暫くしゃぶらせてないんや!男にくわえさせるのは初めてやけど、やってくれるんなら何でもいいや❤俺が射精した後すぐに押し込んで腰を使い始めて。あぁー気持ち良い!でるーーー!❤と言ってから顔に汁を掛けたが驚く程射精した
飯場にて![編集 | ソースを編集]
酒飲み[編集 | ソースを編集]
おっさんと大阪は南の工事現場の飯場に行った時は公園でおっさんを縛ってから少し離れたとこに車を停めてからおっさんの体にマヂックで変態、小便かけてと書いて転がしてからわいが小便をかけていたらルンペン達が来てから何人もかけたら、ちん❤が立って来たので地下足袋で踏みつけてやったら涙と涎を流しながら気をいかせたが、最高だと言ってから気絶してしまった
大阪の工事が終わる頃にはおっさんは人前で何でもする様になっていた。このときとばかりに、おっさんを入れ墨師の所へ連れていき、取り合えず筋彫りを施してもらったが、尾鵜骨の回りは特に痛いので、だいぶ堪えていたが、口から呻き声が漏れて来たので、彫り師に言ってからおっさんのちんぽを摩ってやったら、しばらくしたら、たまらないのか。汁がちんぽからとろとろ出始めた
入れ墨を入れられながらちんぽを掻かれると、たまらなくなり、癖になってしまう。又けつの穴にちんぽを入れられながら彫られると、たまらなく気持ちが良いんだ。おっさんはよがり声を上げながら体に墨を入れていた。あれから三ヵ月たった頃には体中に墨が入って、腹の所には男色絵巻が入って男が男のちんぽをくわえて居る姿がちんぽを強調して書かれていたがそれさえもおっさんはものたりないみたいだ