怪文書:錦帯橋の男

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錦帯橋の男 1[編集 | ソースを編集]

山口県は防府の親父さんから、久しぶりに会いたいと電話があった。一人でいくのも退屈なので、わしと同年輩のおっさんと一緒に出かけた。
車で行くので自由自在ってな感じだ。
新岩国駅で駐車場にわしの車を放り込んでわしも友人のおっさんも親父に指定された
格好(七分ズボンに地下足袋、下着は越中褌の赤、頭にタオルで鉢巻をして来い!!)で駐車場の入口で待っていたら、マイクロバスで親父がやってきた。この親父は普通の日は防府の役所に勤務しているが、七分と地下足袋が異常に好きな親父だ。まあ家は農家だしなあ~!!
 
『親父、言われた格好にしてから、一匹獲物を釣ってきたんで、ゆっくりとやろうやあ~』そう言うと親父は喜んで、
 
(さあ~乗った、乗った、山奥の温泉に行って一泊でやるまくらんかい!!、ちんぽがうずくなあ~)と冗談とも本気とも取れる言葉を吐き捨ててからびゅ~~んと車を発進させた。
 
『おい、おまえらあ~上の手甲シャツだけ着けて下の七分は脱いで、直に越中と地下足袋になれや、手甲シャツの前ボタンは全部はずしておけよ!わしとおんなじ格好になれや!そのほうがちんぽ、触り易いやろうがあ~』と言う。
 
二人して手甲シャツのボタンを外し、地下足袋に越中褌だけになった。後ろの席に座ったわしの連れはもう興奮して、ちんぽが勃起しているようだ。こいつは虐められるのが大好きなおっさんだ。
 
途中で車が止まり、親父が『おい、ちょっとジュースをこうてきてくれ~そこに小銭があるから。』と言い車を道路の脇に止めた。
しかし、自動販売機はなくて20mぐらい前に鄙びた商店が一軒ポツンとあるだけだ。
『親父!!どこで買うんじゃ?』     (この先の店屋が開いとるから、そこでジュース買って来い、そのままの格好でいけやあ~)
わしが、連れに 『おめえがこうて来いよ! ほら!!金じゃ!!』と言い、おっさんに金を渡すとおっさんが,(恥ずかしいよ!~~)
と言うが、『気にせずはよう言って来いよ!次はわしが行ってやるから~』と言いながらサイドドアーを開けて放り出した。
 
親父が『あんまり走っていくなよ、ゆっくりと歩かんとジュースが炭酸じゃから噴出すぞ!』とわざに言う。おっさんは、見る間に顔が真っ赤になりながらも、歩いて行く。途中で何台の車に見られたか!!買い物をしてゆっくりとこっちへ帰って来ているが、褌の前袋はちんぽの先走りかビショビショになりもろ、勃起しているのが解るほどだ。
 
しばらく走るとドライブインみたいな所があって、そこにも店屋があった。おっさんが、わしに『おい、三人分の弁当を買ってきてくれ!』と言う。今度は前と違って大勢の人がいる。
思い切ってわしがドアを開けて歩いて行くと、近くまで行ったらわしに気がついたのかこちらのほうをしきりに見ている。
 
『すんません、幕の内三つ下さい!!』と勇気を出していうと、弁当屋の親父が、(あんたあ~褌一丁でなにしてるんじゃ!祭りでもいくんかあ~)と言われた。『暑いから~褌一丁で田植えをするんじゃ!この先の田んぼでのオ~~』と思いつきでしゃべった。
帰りも多くの車に乗った奴らに会ったが、むちゃくちゃ恥ずかしいのとこのままフリチンで見せてやろうか~と思うぐらいだ。

錦帯橋の男 2[編集 | ソースを編集]

やっと、国道から県道か町道かわからないが、わき道にそれた、しばらく舗装した道路を走っていたが、だんだん道が細くなってやがて舗装してない道路に入り、そこを少しばかり行ったら急に視野が開けた。
 
大きな広っぱの横に池があり、見渡す限り何も無い山の頂上らしい所に出た、下の方を見たら、国道が見えて豆粒みたいな車が走っているのが見える。
車を止めて後部のドアーを開けてブルーシートを広げた。風で飛ばないように重石を何箇所か置き、その上に三人で座って飯にした。
親父が日本酒の瓶を出して来て紙コップに並々と注いでくれた。
 
ほんまに美味しいなあ~と思いながらも親父は運転手なので酒はのまずに、わしとおっさんに勧めてたらふくのんだ。
酒を飲んだりビールをクーラーから出して飲んだ。
 
親父が『おい、そろそろ、このおっさんをとことん苛めて泣かせてやろうや!!』そう言いながら太いロープを取り出しおっさんの体を機用に縛り始めた。おっさんの褌の前袋は期待からか突き上げている。そのおっさんを後ろ手に縛り上げてからそのまま池の近くまで歩かせると少し沼地みたいにずり込むようなべちゃべちゃの地面に蹴り倒した。
 
おっさんは勢い余ってから泥の中へ頭から突っ込んだが、手を後ろに縛られているので何も出来ない状態になっている。泥の中に寝転んだおっさんの顔の上に跨り、ちんぽをおっさんの口に突っ込む、おっさんはぐうぇ~っと言いながら今食べた飯を吐きだすが、親父が容赦なくおっさんの顔を泥水につけて腰を使っている。わしが呆然とみていたら、
 
『おい、はようこいつのおかまあ~掘ったれやあ~、ぼこぼこにしたれや~この色気違いを~~殺すまでやったらんかあ~』と本気とも取れるような口ぶりで言う。
 
おっさんはびびってしまいちんぽが縮こまっおてしまい、少し震えながらもだんだんと興奮しているみたいだ。わしがおっさんの泥まみれの褌をぬきとりけつの穴に唾をペッっと吐き、ちんぽにラブオイルをぬってから一気に串刺しにしてやった。おっさんのおかまは、割とすんなりと受け入れたみたいだったが、一気に突き込んだのでやはり、痛いのか大声で・・・・
 
『痛てえよ~~~、もっとゆっくり入れてくれやあ~うぎゃあ~うぎゅ!あぎゃ!』と訳の解らない言葉をはっしながら親父に『うるせえ~~~だまっとらんかい!!!』と顔に往復びんたをくらい、涎と泥でめちゃくちゃになりながらも、だんだんとちんぽが勢いを増してきて、わしが腰を奥深くまで突きいれてやりながら掻いてやると・・・
 
『ああああ~~~気持ちいいよお~~殺せえ~~やってくれえ~~~もっと突き入れてくれえ~~~』とあたりかまわずに叫びだした。
 
親父もわしももうすぐ登りつめる瞬間が近づいてきて、おっさんの口とおかまに、ほとんど同時に射精したが、そのままでおっさんは、ちんぽから、どろどろと白子を流し続けていた。それが終わって三人で池の水で体を洗い、褌を着替えてそのままで近場にある温泉に向かった。ここから30分ぐらいのところにある、温泉はひなびたとっても良い場所なんで又乱交が出来るかなと期待に胸、躍らせた。