怪文書:雨の現場

提供:真夏の夜の淫夢Wiki

雨の現場

2004,6,7

今日は一日中、現場は雨、(怒)
そんな訳で現場事務所でのせんずりってな訳には行かない。
そりゃあ~どかちゃんが、いくらせんずりが好きでも男が好きでも現場事務所じゃ出来ないよ。
昔、現場事務所の中でせんずりの掻きあいをやった事があったなあ~~。

あれも雨の日で、下請負のおっさんが合羽を着ていたけど、びしょびしょになってしまって、現場はその時点で中止したんだが、そのおっさんは毎日、単車でくるんだ。

わしがおっさんに、『ちょこっと乾かしてから、帰ったら!』って言ったらおっさんもそうじゃなあ~ってな感じでエアコンの風が当たる所でシャツを脱いで、椅子にその服をおいて乾かしはじめたんだ。
しかし、七分ズボンからは水が滴り落ちているんで、おっさんに『そのズボンも脱いで乾かせよ、それから合羽だけ着て帰れば・・・』ってな感じで言ったんだ。

おっさんは素直に七分を脱いだら、わしの大好きな越中褌を締めてたんだ、おっさんに越中かあ~って言ったら、珍しいじゃろ!わしは昔から越中や!って言う。
わしも思わず、『おっさん!わしも越中や!』と言ってしまってから、しまったと思ったが時、すでに遅し、

『褌か、ちょこっと、監督さんの褌見せてくれや!』って言うもんで見せてやったら、
褌の前に来て『おお、越中かあ~、やっぱり男はふんどしが一番や!』と言いながらわしの褌の前垂れを触ってきたんで思わずおっさんのちんぽを掴んでやったら、そのまま、なりゆきでおっさんとせんずりの掻き合いをしてしまった。
又あんな事、ないだろうなあ~(無い、無い無い)