怪文書:鳶職の親方
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鳶職の親方
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| 作者 | 変態糞親父 |
| 解説 | しんちゃんの大好きな話(短編) |
| 備考 | 4以降欠落 |
鳶職の親方[編集 | ソースを編集]
仕事である公園の水路工事に行った。
昼休みに公園の噴水の横にある木陰で休んでいたら、近くで建築工事をやっていると言う、鳶職の親父さんがこっちに歩いて近づいて来た。
でっぷりと太ってから、こんなに太っていたら高いとこは無理やろなって内心思いながら、親父さんの歩く姿を見ていた。親父さんは、七分ズボンに長地下足袋、手甲シャツの上に半纏を着ていた。
わしの近くに来て『ここは涼しいかあ~、あっちのビルは暑いから、ちょっと休憩にきたんや!』とわしの方を見て独り言に近い格好で言っていた。
『親父さん、こっちは涼しいよ、ここの木にもたれたら、ええよ!、親父さんは鳶さんかあ~』と聞くと、(ああ~わいは鳶の親方や!あんちゃんも七分履いて、鳶か?)
『いやあ~、わしゃあ~どかたや!見てみい、七分もどろんこや!!、今日は暑いから、ふんどしもびしょびしょや!!気持ち悪うてどうもならんでよ!!』
すると鳶の親方が、(あんちゃん、ふんどし締めとんかあ~今時、珍しいのお~、と言ってもわしもフンドシじゃからのお~、あんちゃんは越中かあ、六尺かどっちや??)
『わしゃあ~、いつも越中ばっかや!六尺は便所にいくと困るけんのお~~』
(ああ~そうか!わしは、わけえ時からずっと六尺ばっかや、銭湯なんかいったらみせびらかせてやるんや、気持ちええぞお、皆がチラチラみると、なんともいえんでよ!!)
しばらく、話をしていたが仕事の時間が近づいて来たんで、
『そんなら、親父さん、仕事じゃけん行くわあ~、』と言いながら立ち上がったら、親方が・・・・・・・・・・・
(ああちゃん、今日は何時までや?)
『おう!わいは5時で終わりや、終わったら車でアパートへかえるんや!それがどうかしたんかあ~』
(ああさんと,夕方、一杯飲みとうなってな、迷惑か?良かったらわしの家が近くじゃから、一杯飲もうや、な!!)
『そうかあ~そんなら、後でここらへんに、居るわあ~、じゃあなあ~』
鳶職の親方 2[編集 | ソースを編集]
現場でも、今日は特別に暑いのか、もう七分もシャツもべとべとや、夕方に夕立があってから、皆は合羽も着ないでそのままやっていたので、ずぶぬれになってしまった。
仕舞う時間になって、やっと雨が止んだが、もう体中から雫が垂れているほどぬれてしまった。こんな格好ではあの親方とは又今度にと思いながら、会社のみんなと別れてあの木の下でタバコをふかしていると、親方もビショビショになってからやってきた。
(おう、えろう 雨が降ったのお~もうびしゃんこや!)
『親父さん、わしもきたねえ格好じゃから、こんどにせんかあ~一杯飲むのわあ~!!』
(ええよ、ええよ、きたねえ同士がええんじゃよ!酒飲むのに格好なんか気にすなよ、わしのフンドシと服、貸したるけんのお~、気にせずに行こうや!さあ~)
『おやっさん!ほんまにええんかあ~そんならよばれるかのお~』
わしはおやっさんの後を着いて、5分ぐらいのアパートに入って行ったが、中は割りと綺麗に片付けてあった。入るとすぐ玄関で親方は着ているものをぱっぱっと脱いでしまいふんどしも取ってからわしにむかって、(おい、何しとるんや!はよう脱げや!男同士やフリチンでもええやないか!)
わしも七分と足袋を脱ぎ真っ裸になると、親方がわしの方に向かって、おいわしのお古でええかと洗っていた、七分とシャツと越中フンドシを投げてよこした。
(ああさんよ、やっぱりなあ~、絶対!ああさんは墨、入れてると思うたんや!やっぱりのお~)
『親方こそ全身に墨入れて、ええなあ~びっくりしたやんけ!ちんぽにも入れてるんやなあ~、痛かったろうなあ~』
(まあ~お互いの墨は後でゆっくり見せあおうや!、それより飯、食いにいかんか、ここのサンダル履けや』
親方の後について行くと、いっぱい飲み屋みたいな感じの居酒屋があり、そこの暖簾をくぐって、奥のテーブルに陣取った。
(おかあちゃん!!いつもの酒くれやあ~二合でのお~それと酒の肴を多い目に頼むよ~~)
親方は七分ズボンに上はランニングだけなので、両肩と腕の入墨が丸見えだが、そんな事は全くおかまいなしみたいや。
『親方、それじゃご馳走になります、乾杯!!』
そんな感じで居酒屋で二~三時間過ごしてから親方のアパートに帰って来た。
鳶職の親方 3[編集 | ソースを編集]
アパートに帰る道沿いのコンビニに寄って酒と肴を買い求めてから、親方とうろうろしながら帰っていった。
(まあ~、上がれや!!服、脱いでフンドシになれや!ゆっくりと墨い~見せてもらうけんのお~~)
奥の部屋の万年布団の横のテーブルに酒の肴を並べてから、褌一丁で酒を飲みながら、わしの横に座った親方が、わしの背中と肩を見ながら触ってくる。
(あんちゃん、ええのお~、こうやって酒え~~飲むんは、ええもんじゃのお~)
『親方こそ、ええ墨を入れて、わしゃあ~惚れてしまいそうじゃあ~、それに、ちんぽにもいれたんじゃろ!いてえ~じゃろうなあ~』
そういいながら、親方の褌の前から、ちんぽを握ってやると、親方は(ああ~さん、わしのちんぽ見せてやるわあ~)と言いながら褌の前垂れを引き抜いてしまったよ。
親方のちんぽは親方の体格と同じように太短くて、雁が剥けてええ感じのちんぽや!雁の先にはマムシの赤い舌がチロチロと覗き、棹にはそのマムシが絡みつくような絵柄だ。きんたまには金色の玉を足に彫られた龍が掴んでいる、ええ絵柄じゃなあ~と思うたよ。
親方のちんぽを表からや裏から触って見ていたら、ぐんぐんと大きくなって、完全に勃起してしまった、勃起したちんぽは、まあ見事な一物になっていたが、それを見て触っていたらわしの褌の前も突き上げて来て、完全に立ち上がってしまった。親方が・・・・・・
(おまんのちんぽも見せろや!)と言いながら褌の前垂れを引っ張るので、まるっきり裸になってしまった。
『親方のちんぽ、触ったら起ってしもうたわあ~、恥ずかしいやんか!!』
(ええや!ないか!!わしのちんぽもお前が握って勃起してしもうたんじゃからなあ~、おい!!わしのちんぽ、舐めてくれや!歯をたてるなよ!!ええぐわいに舐めてくれ!わしゃあ~きんだまをなめられたら、たまらんのじゃ!はよう~舐めてくれえ~!!)
親方の股の間に座り込み、親方のちんぽを亀頭の先からずるりと咥えこみ、両足もひろげてけつの穴と金玉も一緒に舐めてやった。
(ああ~あうっ!、あああ~~いいいい~~、わあう~、おい堪らんのや気持ちようなって、ええやんけ!ああ~、お前のもくれやあ~、お前のちんぽも舐めさせやあ~)
わしが親方の顔の前にちんぽを突き出すとこれも、ずるっと咥えてから、ずりずりと舐め始めた。
『ああ~親方、ちんぽ、舐めてから、ええかあ~わしも気持ちええや~』
しばらく親方にわしのちんぽを咥えさせ、わしが親方の両足をもち、親方のちんぽ、きんたま、けつの穴もなんもかんも舐めてやったら、親方が・・・・・・・・・・(おい、お前のちんぽをわしのけつに突っ込んでくれやあ~かき回してくれえ~そのちんぽでえ~)