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怪文書:2002/01/15 19時~ パーキングエリアの駐車場で

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
2002/01/15 19時~ パーキングエリアの駐車場で
作者 変態糞親父
公表日 2002年1月15日
解説 褌と入れ墨と日本男児の切腹
出典 http://s.maho.jp/magazine/e90f96fc92612164/20559/アーカイブあり

◆発刊日
2002/01/15 19:00
◆表題
パーキングエリアの駐車場で
◆記事
岡山市から倉敷市に入ってすぐに有る、溝口のパーキングの駐車場の一番奥で、ホモ雑誌を開きながら車の中で七分をずらしてせんずりを掻きながら、雑誌を見ていたが、そのうち少し眠たくなり、七分をずらしたまま、ちんぽをだしたままで、車のシートを倒し寝ていた。
しばら

途中欠落


親父さんが乗り込んだのでわしが、ホモ雑誌をフロントガラスの所にわざと置いてから、七分を思い切り降ろして、親父に見える様にしてから、せんずりを掻いて見せていたら、わしは車のシートを倒しているんで、親父からは顔が見えないが、車の中からは親父の顔がハッキリと見えている。

最初は、わしのせんずりに気が付かずに親父もなんだか解らない週刊誌を読んでいるみたいだったが、少し立ってから外を見た時にわしの車を見てからわしが車の中七分を降ろしてせんずりを掻くのが見えたみたいでそれからは、わしのちんぽをじっと見ている。
わしも親父さんが見ているので余計に興奮してから、少し窓を開けてから、よがりながらせんずりを掻いていたら、親父さんもなんだかわしの方を見ながらせんずりを掻いているみたいだ。
わしらの車以外にはあまり近くには居ないし、わしがドアを開けても親父さんの車が大きいのと、すぐ横なの親父以外には見られる心配がないので、思い切って七分をずらしたまま、親父さんのトラックの横でちんぽを立てたまま、外に出てから親父が見ているのを気が付かない振りをして、親父の方を向いてちんぽをこすっていたら、親父が窓を開けて(にいちゃん、せんずり掻くんなら一緒にせんか?わしがやったるは!!)言いながらトラックのドアを開けたんで、わしが親父さんもせんずり掻いていたんか?ゆったら、ちんぽをみせたが、わしのちんぽより大きくて真っ黒のちんぽが勃起していた。
俺が親父さんのトラックに乗り込みベッドに横になったら、親父さんも裸になってから抱きついてきた。わしが親父のちんぽをしゃぶってやったら親父もわしのちんぽに武者振りついてきて、そのまま射精したがまだ、やりたりないのか、お互いにちんぽを咥えていたら、又勃起してきてよかったぜ。