怪文書:2002/01/17 17時~ 岡山神社の境内で!

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2002/01/17 17時~ 岡山神社の境内で![編集 | ソースを編集]

2002/01/17 17時~ 岡山神社の境内で!
作者 変態糞親父
公表日 2002年1月17日
解説 褌と入れ墨と日本男児の切腹
出典 http://s.maho.jp/magazine/e90f96fc92612164/21462/アーカイブあり

◆発刊日
2002/01/17 17:00
◆表題
岡山神社の境内で!
◆記事
岡山の旧市内から西大寺の裸祭りが行われる道ぞいにある、岡山の護国神社に夜の9時頃に出かけて見た。その神社は、参道が広くて長いので割と無料の駐車場となってしまっている。その参道の横は木が一杯に繁っていて、少しぐらい車で通っただけでは外から全く見えない所だ。俺

途中欠落


儂が近くまで行っても一向に止める気配が無いので、すぐ側まで行ったら儂の七分の前に触って来たので、七分を降ろして越中褌からちんぽを出してやったらおっさんが、わしのちんぽを舐めてきた。
わしも、もう一人のおっさんにキスをしながらちんぽを握ってやったらちんぽにラブオイルをつけたのかぐちゅぐちゅで気持ちが好い。
わしのちんぽをしゃぶっているおっさんがわしの後ろに回りけつの穴に舌を這わせてきたがたまらなく気持ちが好い。もう一人のおっさんと3人でやりまくって、声を出しながらのSEXはたまらなく、又3人ぐらいが一番感じるぜ。

おっさんが後ろを向いたのでけつの穴にちんぽを押し込んでやったら声を上げて泣き出したので、尚もわしのちんぽを突き上げてやった。おっさんはもう一人のちんぽを咥えさされ、わしにけつを犯されたまらないのか、唸り声を上げている。おっさんが口の中に汁を出したのでわしもおっさんの穴に思い切り射精してやった。
このまま帰るのもおしいので、今度はわしの穴に入れてもらったが大きいちんぽなんで気が狂うほどだ。
頭にずんずんと響いてくるので、思わず声が出てしまう。おっさんが射精するまでやってくれたんでなんとも言えずよかったぜ。
ここの神社は夜10時頃によく参拝に来る爺さんがいるんで、わしが爺さんに攣るんで居るのを見せてやろうと言ったらおっさんも興奮したのか、又ちんぽがびんびんになってきた、おっさんの両腕を後ろ手に縛り街灯の下でおっさんのけつを掘りながら見て居たら爺さんが5人も歩いて来るので、そのまま爺さんからは直接見えないが、5mぐらいに近ずいたら見える所でおっさんの、けつを突きながらわしもけつに太いちんぽを入れられながらやっていたら、爺さんがすぐ側まできたんで余計に声を上げたら、気が付いた見たいで5人の爺さんがわしらの変態を見ている。
爺さんが一人近づいてきて(男同士でおまんこか?気持ちええか?)と言うんで(たまらんで爺さんら見てくれんか?)言ったら爺さんらがわしらのまわりを取り囲むようにして見てくれたんで、まずおっさんがわしのけつからちんぽを抜いてから爺さんの前で射精した。次にわしがおっさんのくちに汁を出してやったが、最後のおっさんはわしがちんぽを掻いてやって汁を出した、爺さんを見たらちんぽが勃起しているみたいだった。

2002/01/18 13時~ 神社の境内で 2[編集 | ソースを編集]

2002/01/18 13時~ 神社の境内で 2
作者 変態糞親父
公表日 2002年1月18日
解説 褌と入れ墨と日本男児の切腹
出典 http://s.maho.jp/magazine/e90f96fc92612164/21821/アーカイブあり

◆発刊日
2002/01/18 13:00
◆表題
神社の境内で 2
◆記事
岡山神社の境内から少し離れた参道脇に日本庭園が有りそこの道路からは見えない所に、茶室とテラスがあり、そのテラスは入り口こそ開いているものの周囲は壁で囲まれていて絶好の発展場になっている、この時期寒いため余り男は来ないが、割と爺さんがいるのでよく覗いてみる

途中欠落


わしが入って行ったらいつもちんぽを尺八してくれる爺さんがすぐ側に来てからわしの七分の前を触って来た。
おっさん連中もお互いに話をしたり触ったりしている。
爺さんがちんぽを触って来るのでもうわしの男根は勃起してから七分を突き上げている。爺さんが七分のバンドを抜き取り七分をずり下ろしたら越中褌の中でちんぽがぎんぎんだ。
バンドでわしの手を縛ってから手甲シャツの前ボタンも外され殆ど丸裸にされてしまった。おっさん連中が皆、わしの所に寄って来てから乳を舐めたり金玉をしゃぶってくれていて、気が狂うほど気持ちが好い。
(たまらね~~~~~~~!)わしは真中のテーブルの上に寝かされおっさん連中が触りながら誰かがわしのけつの穴を舐めているし、爺さんはわしの口にちんぽを押し込んでいる。気持ちが好過ぎてたまらん。
おっさんがけつの穴にちんぽを押し込んできたがずるずるして気持ちがいい。
横ではおっさん同士でベンチの前で69になりちんぽをしゃぶり合っているし、わしのちんぽも誰かに尺八されきもちが好い。部屋の中が狭いので7人の男がフリチンでやっていたら、むんむんしている。そのままおっさんがわしのけつに気をやったみたいだが、わしももう往きそうだ。おっさんの後に爺さんがわしのけつを突いてきたが、たまらんぜ。
(ああ~~、もっと突いてくれ~~~!。きもちがええよ~~~!ちんぽがきもちがええよ~~~)たまらなくなりおっさんの口の中に爺さんと殆ど同時に射精したがまだちんぽが勃起したままで、床に寝かされて、無花果浣腸を5本入れられプラグで栓をされガムテープで固定された。しばらくしたら腹がぐるぐるしだし、糞が出そうだが栓で出ない。爺さんがわしのちんぽを尺八しているしおっさんには口に突っ込まれて気持ちが好い。
もうすぐ行きそうになったので爺さんに言ったらおっさんと爺さんの二人で外に出され外の水路にけつを向けさされ一気にけつの栓を抜かれたら糞が噴出した。その時ちんぽからも汁が飛び出したしおっさんはわしのけつを見ながら小便をかけてきてたまらなく気持ちが好いぜ。又明日もいくかな!!

2002/01/18 13時~ 神社の境内で 2(転載版)[編集 | ソースを編集]

◆発刊日
2002/01/18 13:00
◆表題
神社の境内で 2
◆記事
岡山神社の境内から少し離れた参道脇に日本庭園が有りそこの道路からは見えない所に、茶室とテラスがあり、そのテラスは入り口こそ開いているものの周囲は壁で囲まれていて絶好の発展場になっている、この時期寒いため余り男は来ないが、割と爺さんがいるのでよく覗いてみる。今日の夜も参道に車を止めて入って行くと6人程いた。テラスと言っても普通の家みたいで灯りもついているのでよく見える。
わしが入って行ったらいつもちんぽを尺八してくれる爺さんがすぐ側に来てからわしの七分の前を触って来た。おっさん連中もお互いに話をしたり触ったりしている。爺さんがちんぽを触って来るのでもうわしの男根は勃起してから七分を突き上げている。爺さんが七分のバンドを抜き取り七分をずり下ろしたら越中褌の中でちんぽがぎんぎんだ。バンドでわしの手を縛ってから手甲シャツの前ボタンも外され殆ど丸裸にされてしまった。おっさん連中が皆、わしの所に寄って来てから乳を舐めたり金玉をしゃぶってくれていて、気が狂うほど気持ちが好い。
(たまらね~~~~~~~!)わしは真中のテーブルの上に寝かされおっさん連中が触りながら誰かがわしのけつの穴を舐めているし、爺さんはわしの口にちんぽを押し込んでいる。気持ちが好過ぎてたまらん。おっさんがけつの穴にちんぽを押し込んできたがずるずるして気持ちがいい。

横ではおっさん同士でベンチの前で69になりちんぽをしゃぶり合っているし、わしのちんぽも誰かに尺八されきもちが好い。部屋の中が狭いので7人の男がフリチンでやっていたら、むんむんしている。そのままおっさんがわしのけつに気をやったみたいだが、わしももう往きそうだ。おっさんの後に爺さんがわしのけつを突いてきたが、たまらんぜ。
(ああ~~、もっと突いてくれ~~~!。きもちがええよ~~~!ちんぽがきもちがええよ~~~)
たまらなくなりおっさんの口の中に爺さんと殆ど同時に射精したがまだちんぽが勃起したままで、床に寝かされて、無花果浣腸を5本入れられプラグで栓をされガムテープで固定された。しばらくしたら腹がぐるぐるしだし、糞が出そうだが栓で出ない。爺さんがわしのちんぽを尺八しているしおっさんには口に突っ込まれて気持ちが好い。
もうすぐ行きそうになったので爺さんに言ったらおっさんと爺さんの二人で外に出され外の水路にけつを向けさされ一気にけつの栓を抜かれたら糞が噴出した。その時ちんぽからも汁が飛び出したしおっさんはわしのけつを見ながら小便をかけてきてたまらなく気持ちが好いぜ。又明日もいくかな!!