怪文書:2002/02/04 18時~ 変態
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2002/02/04 18時~ 変態
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| 作者 | 変態糞親父 |
| 公表日 | 2002年2月4日 |
| 解説 | 褌と入れ墨と日本男児の切腹 |
| 出典 | http://s.maho.jp/magazine/e90f96fc92612164/26560/ (アーカイブあり) |
◆発刊日
2002/02/04 18:00
◆表題
変態
◆記事
岡山市の今村に有る、地下道は朝早く散歩に行く爺さん連中が毎日6時ごろに5~6人通る。ここでせんずりをやって見せたら興奮する。
続き:
http://ip.tosp.co.jp/zh/z.asp?i=siao&p=267111
朝、6時前にわしともう一人60ぐらいの変態の爺さんと出かけた。
爺さんは行く前から興奮してちんぽがびんびんになってから七分ズボンから出して自分で触っている、わしも痛いぐらい勃起している。近くに車を停め100mぐらい歩き地下道に入った。地下道は風が余り通らないのか余り寒く無い。爺さんは着くなり七分を脱ぎ捨て越中と地下足袋だけになり、わしのちんぽをしゃぶりにくる。
わしも七分を脱ぎ、越中も取り地下足袋だけで爺さんにしゃぶらせた。
しばらくしたら爺さんが寝転ぶんでわしのちんぽをけつの穴にラブオイルを塗り押し込んでやったら、気持ち好いのか、爺さんのちんぽはずるずるになっている。
けつをがんがん掘ってやっていたら、足音が聞こえてだんだんに近づいてきた。爺さんは(ちんぽがきもちええ~~~!たまらねえ~~!)とよがっている。
足音がすぐ側に来て角を曲がった。わしらの変態が丸見えになっている。(おまえら、朝から男同士で変態かあ~~!なにやっとんじゃ!)中の爺さんが言うのでわしが(せんずりをやっとんや、爺さんらに見てもらいとおてな!)言ったら爺さんがすぐ側まできたんでわしがちんぽを爺さんに突き入れたら爺さんは自分でせんずりを掻き、よがりながら射精してしまった。わしも抜いて爺さんの顔に汁をたっぷりとかけ、その後小便を頭からかけて見せた。又やりたいぜ。変態がと罵られながらも!!