怪文書:@surfbuilder


サーフ系ボディビルダー拓也
@surfbuilder
2024.9 活動を再開したよ!ヤフオクも再開 、https://auctions.yahoo.co.jp/seller/surferbuilder ?競パンやウェアの着用画像があれば、ここに貼ってから出品するよ。なお、FC2のHPは長らくフリーズしちゃってて機能していません。🙇
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サーフ系ボディビルダー拓也
@surfbuilder
2024.9 活動を再開したよ!ヤフオクも再開 、https://auctions.yahoo.co.jp/seller/surferbuilder ? アダルト禁止のメルカリには大人のコメントは控えてね。X は17才以下の拓也の話ゎ厳禁🚫だよ。それぞれのポリシーを理解しようぜ!
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サーフ系ボディビルダー拓也
@surfbuilder
2024.9 活動再開したぜ!ヤフオクも再開 、https://auctions.yahoo.co.jp/seller/surferbuilder ? メルカリ https://jp.mercari.com/user/profile/878627705 ?招待コードはGRVCAQ、Xは拓也が17才以下の時の話ゎ厳禁🚫だよ。
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だよ。
メルカリはアダルト禁止だから、アダルトなコメントは控えてね引用元:X
@fVKoW8VyQO46817
有料で配信できるシステムあったらうれしいっすね!でも、一回買われたら拡散されてそれで終わりかも笑
午前1:42 · 2024年9月30日
@fVKoW8VyQO46817
腐女子のお姉さんの話はすごく長くなるし。ここでは文字制限があるからね
端的に言えば、少しづつ快楽を仕込まれて男に抱かれるガタイに開発されちゃったってことなんだけど。w
午前2:07 · 2024年9月30日
リクエストに応えて、こんな感じ?①
拓也の好きなハードロックもガンガンにかけてくれて、目を瞑っていると、すさんだ心が慰めされた。ある日、やっぱり先輩達に殴られて、お姉さんのソファに寝かされて、ハードロックを聴いてると、お姉さんが、大丈夫?体にキズはないの?と言って、優しく服の上から手を添わせてくれた。疲れた身体がハードロックでゾクゾク痺れているところに、優しい手が触れるその場所から、体中にさらに痺れが広がった。
何、これ?
優しく触られたことなんてなかったから、身体が混乱してる。その日はそれで終わったけど、拓也には衝撃的だった。
午前10:39 · 2024年9月30日
続きだよ②
お姉さんと出会ったのは拓也が18の夏。彼女はいつも綺麗で涼しげで魅力的だった。何よりも甘えたところが全くないのが、拓也にとっては居心地が良かった。めちゃくちゃ優しいのにね。なんだろー?今思えば、結局、拓也がオモチャにされてただけなのかも。わかんないけど、拓也ゎもともと甘えた女が嫌いだから、不思議な均衡感でお互いに自由でいられたんだ。それで、
お姉さんの部屋には、当時流行りのBL小説本とか溢れていて、触れるか触れないかの優しすぎる愛撫に拓也が溺れていくのは早かった。
部活の水泳が終わると、塩素と太陽の匂いで一杯の拓也が優しく衣服を剥ぎ取られていく・・・
午後11:36 · 2024年9月30日
未発表かものエロ日記がPCから出てきたぜ!でも、なんか下手(>_<)
「マジにクリスタルだよ。体じゅうが透明になっていく!」センパイがオレの足を抱え込み、ぶっといモノが入ってきた数秒後、自分のガタイが徐々に水のモワレのように透明に揺らぎ、窓の向こうの海から差し込む眩しい光線が皮膚を通過し、肉体が美しいクリスタルの光沢を放つ幻覚を感じた。
遠い日本から今来たばかりの異郷の地なのに、将来もずっとここで永遠に抱かれているんだ、そんな気がした。
「何言ってるんだよ」と言いながら、涼はクールに堀り続け、超デカマラを打ち込み続けると、狂ったように喘ぐ拓也の口からわけのわからない言葉が出てくる。「センパイ、ああーっ、センパイ」「んぁあ~っ」部屋中に響き渡る嬌声は、涼の征服欲を十分満足させた。
「このまま堀り続けたらマジにこいつ狂っちまうかも」
涼はそんなことを思いながら「ほら、種つけしてやるぜ!」と言って今日の一発目をトロトロに開いた拓也の淫乱なケツにぶちまける。
「すっげーよ!センパイ」そう言って拓也は汗に濡れた全身をぐったりさせて涼にしがみついてきた。「ふ、ふん」と鼻で笑いながら涼は長い腕を伸ばして拓也のケツに指を入れて、オーガズムの絶頂のさめない肉襞を愛撫してやる。拓也は全身を痙攣させながら「あー、ハーっ」と濡れた声を出しまくる。(イッた後もしばらくは遊んでやらないとな。)そうして拓也をクールダウンしてやるのが涼の流儀だ。拓也も、どこまでも淫乱にしてくれるセンパイの嗜好に、深い愛情すら感じていた。
「ほら、美味いだろ。こんなに入れてやったんだぜ」涼はパクパクと開いた膣からあふれ出る精液をぬぐって拓也の口に移してやった。
拓也はうっとりと濡れた恍惚のまなざしで涼の指に吸いつき「ああ、美味いっす、もっと味わいたいっす」と言ってうつ伏せになって今だ萎えない涼の肉棒をきれいに舐めとった。
「マジ淫乱だな」「うす!、センパイ!、、」
涼がシャワーを浴びている間、拓也は午後から夕方にかけての眩しい太陽の照りつける海を見ながら、ずっとここで飼われていたいと思った。そうすれば、すべての日本の出来事が忘れられる。別に悲しいことを思い出したわけではないのに胸が熱くなり、涙が出てきた。
「シャワー浴びてこいよ」という声に起こされて、拓也はシャワーに向かった。昨日までの大理石でできた立派なバスルームとは対極の、質素なシャワールームだったが、そんなところも、ゲイしか来ない隠れ家的なこの小さな海辺のホテルの、何とも言えない寂れた雰囲気が、心を熱くする。備え付けのシャワージェルもシャンプーも、日本やヨーロッパでは絶対にない種類の香りのものだった。海辺の針葉樹の香り・・まさに、ここまでの道中のだだっぴろい平原に自生している、名前も知らない松のような針葉樹の香りだ。この香りに包まれてでさえ、拓也は至福の境地に至れる。もともと敏感な感受性の持ち主の上に、朝からセンパイの黄金水を飲まされ、今はセンパイの精液をたっぷり仕込まれて、拓也はシャワーのぬるま湯を浴びながらも、更に鳥肌をたてて感じている。
「ああ、気持ちいい」オーストラリアに着いてから、いや、正確には日本を発つ日から一度も射精を許されていない肉体は、全身が性欲のたぎりで疼いている。つんと勃った乳首から足先まで皮膚が敏感にざわめき立ち、肉棒は常時萎えることを知らない。出したくても出せないというこの快感責め。「奴隷はいつでも勃ってなきゃね」いつも言う涼の言葉がよぎる。拓也はこの快感から目を覚ますために、シャワーの温水のノブを閉め、思いっきりの冷水に切り替えた。しかし却って乳首も肉棒もますますいきり勃ち、快感が収まることはない。鍛えぬかれた筋肉が収縮するとともに雄膣が疼きまくる。
「センパイ!!」もう一度犯して下さい、とでも言いたげに涼のことを呼ぶが、涼はもう水着に着替えて浜辺に出ていた。拓也は超ローライズの競パンに、たぎる肉棒を押し込み、涼の寝そべるサンデッキに向かった。
「もう4時だからね。はやく焼いておかないと日が暮れちゃうよ。」と涼は真夏の太陽を惜しむようにオイルを塗りはじめる。「拓也、ここはゲイ専用ビーチだからこんなもの身に付けなくてもいいんだぜ。奴隷は全裸が基本だろ。」と言いながら、拓也の極小競パンを脱がせ、今にもはちきれそうな肉棒をなであげる。「かわりにこれを付けてやるよ。」「なんすか?」「コックリングさ。」涼は太さが2cmはある特大のステンレス製のコックリングを拓也に渡した。「こんなの入らないっすよ」「そうだね。少し萎えさせないとね。じゃ、すこし眠ろうぜ。」
涼は快感で鳥肌が立つ全裸の拓也の筋肉を撫でながらサンオイルを手に取り、膣から溢れる精子をまぶしながらたっぷりと塗り込んだ。
やばい、気持ちいい。
少し傾きかけた太陽が丁度良い熱線を肌に照射させ、感覚が鈍ってくる。
拓也はうつぶせのガタイに圧迫された肉棒をビクビクさせながら、意識の彼方で長時間、何度も何度も精を吐き出すその度に、床に触れる乳首から全身に広がる肉体の超絶快感を覚えながら、気絶するかのように深い眠りに堕ちていった。
午前7:13 · 2024年10月2日
これも某雑誌に掲載された広告画像だよ😃
この頃はチョー忙しくて頭おかしくなりそうだったぜ。(もうなってるかw👊)
一日5本とか当たり前、多い時は7本とかさぁ、ガタイは汗だくになればなるほど脂肪が落ちてカッコよくなるけど、紐ビキニとか、すぐにボロボロになる。その点、スポーツメーカーの競パンはさすがだよ。いくら酷使してもヘタるどころかガタイに馴染んでくるし。
それにしてもこの開脚ポーズやばい。エロ日記たくさん書けそう😀
でもやっぱり、拓也のエロ日記はその時のいろんな感覚を忘れないうちに書いておこうと思って書きとめた日記だから、時が経つと現実感が薄れてしまって全然だめ。
去年食べた美味しい🍰の感想とか書けねーし、みたいなw
午後1:25 · 2024年10月3日
@PatrickYuukun
挿入なら何度でも😊♪
午前2:58 · 2024年10月6日
過去のエロ日記、本当ですか?て質問たくさんもらうけど、ぜんぶ答えていたらジムやサーフィンやプールに行けなくなるしー(><)
リプライやめますか?それとも人生やめますか?って感じw
沢山のフォローめっちゃ嬉しいんだけど、これから質問はTips制にしようかな😋なぁんて♪ウソさ
うーん、ホントかどうかって?
拓也のエロ日記は事実95%+脚色5パーセント+トッピング盛りサービス😃かな
知っての通り
Fact is stranger than fiction.
実際に起こる出来事はフィクションで構成される小説よりもずっと複雑で波瀾に富んでいるんだ
拓也ゎ国語は苦手だからやっぱり、
至福に至れる、とか、何か変じゃね?笑
終着駅に着いた、とかあるからいいのかな
AV拓也の頭で考えると頭痛がちょっと痛くなる。
午前9:41 · 2024年10月6日
@UjgcjpMiGJe7LpH
収まりきらなくて、溢れ出ちゃうんだ、なるほど!
午前11:33 · 2024年10月6日
@shinnito2
いや、これゎAIくんの文章だよw
午前11:43 · 2024年10月6日
続きだよ③
拓也はお姉さんのおかげで先輩の不良仲間から距離を置くことができていた。拓也にとってはシェルターみたいなお姉さんの不思議な空間で、殴られるのとは真逆の、快楽という暴力を一から仕込まれた。拓也は甘美の極みとも言える快楽責めには全く抗うことができず、いつだって金縛り状態になっていた。
首筋から始まり背中から腰へと、毎日少しずつ少しずつ、拓也の若くて敏感な肌の性感帯の領域が広がっていき、ついにはどこに指先が走っても一瞬で鳥肌が立ち、甘く痺れるような声を上げてしまうペットに育てあげられていった。
拓也の不良育ちの反抗的な目つきや、ぐれた態度はすっかり影を潜めていったが、しかし反抗心の元となっていた厭世的な不健全さはそのままに、快楽というZoneに逃げ込んでさえいれば生きていけるさ!という拓也の、良く言えば楽観的かつ逞しい性格を形成しつつ、不良よりもさらにずっと頭の軽すぎるギャル男に変身を遂げていったのだ。
「もう、悲しみも、哀しみも、涙も全くないさ。いつだって、愛があれば幸せさ。」
近くのスーパー銭湯の湯に気持ちよく浸かって目を瞑っていると、数分後には美青年が3人、いつの間にか拓也の側で湯に浸かっていて、なんか、尊敬の眼差しがキラキラ輝いてるし
アイコンタクト+フットコンタクトで1人お持ち帰り!
部屋に入るなり、お姉さんに授けてもらった必殺技。最も大事な非言語コミニュケーション。
力の抜けていくジャニ系くんに、さらに愛撫をしながらベロチュー❤️
拓也の好みの細身ジャニ系くんの神経狂わせてから、拓也の性玩具にする。さんざん奉仕させてから、デカマラぶち込んで鳴かせてやる。お決まりのパターンだけど、
体の快感と心の快感!w
マジ面白くてたまんねっ!ww
いっぱい虐めてんのに嬉しいとか!www
終わったら、ありがとう、とか!wwww
•••でも
人にした悪いことゎ絶対自分に戻ってくるんだょな(><)
午前0:08 · 2024年10月8日
@hrmt20200118
それ、書いたんだけど、また↑するよ🙂
午前2:16 · 2024年10月8日
@jerky_illust
ヤバい😅秒殺で売れちゃったし
午後3:16 · 2024年10月8日
だーかーらー、、ファックサインぢゃないって(><)
中指上に立ててねーし!
これゎ下向けてるから、Fuck me サインなんだ😃
よくパンツの後ろに書いてあるけど
犯して!💕って意味よりも、
犯ってみろよ!ってニュアンスかな。
午前4:01 · 2024年10月12日

