書き起こし:ザ・ノンフィクション 監禁72時間 シーン4
(テロップ)
監禁二日目
PM 09:43
監禁・放置
※真っ暗な部屋で全身を拘束、首輪、目隠しをされ椅子に座るたかひろ
※身体を揺らすたかひろ
たかひろ「タスケテ…ダレカ…誰か助けてー!助けてー!助けてー!誰かー!うぅ…」
(バンババン!)
たかひろ「うぅ…」
(バン!)
たかひろ「うわぁ…」
(コンコンコンコン…)
たかひろ「誰…?」
※リプレイ
(コンコンコンコン…)
たかひろ「誰…?」
(テロップ)高速再生中
※口をパクパクするたかひろ
(テロップ)
監禁・放置
1時間経過
※蝋燭を持ってたかひろのもとへ行くスタッフ
※たかひろの顔に息を吹きかけるスタッフ
たかひろ「ハッ…!」
※上から蝋を垂らすスタッフ
たかひろ「アツ…ハァ…ハァ…!ハァ…!ハァ…!アツゥイ…ハァ…」
たかひろ「ハァ…!アァ…!ハアァ…!アァ!アアアア!」
※電マをたかひろのチンコにつけるスタッフ
たかひろ「ハアァ…!ハァ…!」
※電マをたかひろの首輪の鈴につけるスタッフ
たかひろ「ハアアァ…!アァ!ハァ…」
※電マをたかひろの乳首につけるスタッフ
たかひろ「アァ!」
※電マでたかひろの足を撫でるスタッフ
たかひろ「アッ!」
※手でたかひろの乳首を弄るスタッフ
たかひろ「ハァ…ハァ…」
※手でたかひろのチンコを弄るスタッフ
たかひろ「ハァ…アァ…」
たかひろ「アァ…ア…アァ…アァン…ハァ…」
※リプレイ
たかひろ「アァ…アァン…ハァ…」
※たかひろの顔に息を吹きかけるスタッフ
たかひろ「うぁ…」
※部屋から出て行くスタッフ
ドアくん「ガチャン!」
(テロップ)
監禁三日目
AM 02:24
※全身を拘束、首輪、目隠しをされ椅子に座るたかひろ
KBTIT「あー、あー疲れた」
※たかひろのもとへ行くKBTIT
KBTIT「おお~う」
※たかひろの全身を触るKBTIT
KBTIT「かなり遊ばれたなぁ」
近藤靖浩「そうなんですよ」
KBTIT「ん?おお~すっげ~やん」
KBTIT「おーいい感じに出来上がってきたじゃん」
近藤靖浩「結構今までバラ鞭とか、いい感じに仕上がってきたので」
たかひろ「アァ!」
近藤靖浩「最終調整お願いしますね?」
KBTIT「そーなんだー(無関心)」
KBTIT「(不明瞭)」
KBTIT「ん?聞いてんだよ?」
KBTIT「ん?違うか?イカイカ?」
たかひろ「二日目です…」
※たかひろに軽くビンタするKBTIT
KBTIT「あ~そのくらい分かるんだ~」
近藤靖浩「タクヤさんこいつ、腹減ってるみたいなんで」
KBTIT「うん」
近藤靖浩「餌でもやりますか」
KBTIT「餌か?」
近藤靖浩「ただ喰わせるだけじゃつまんないんで、その…マスクつけますか」
KBTIT「マスク?あ~マスクで喰わせる?」
近藤靖浩「ションベンマスクつけて」
KBTIT「ハハハ!面白ぇな」
近藤靖浩「喰わせますか」
近藤靖浩「アイマスク!取りますか」
KBTIT「お、そうだね」
近藤靖浩「せっかくなんでね顔見せてもらわないと」
※たかひろの目隠しを外すKBTIT
KBTIT「どんな顔してんだコイッツ」
KBTIT「お、結構イケメンや~ん!(歓喜)」
※たかひろに軽くビンタするKBTIT
近藤靖浩「(不明瞭)ですか?タクヤさん」
KBTIT「いいじゃ~ん、体育会系だなぁ。思いっきりいじめたくなるのぉ」
近藤靖浩「じゃあその、ションベンマスクつけましょうか」
KBTIT「いいなぁ、楽しみだな今日は」
KBTIT「楽しみだなお前、よかったな?男の奴隷になるんだぜ?」
※たかひろにションベンマスク(人間便器マスクと同じもの)をつけるKBTIT
KBTIT「グッチ?(こっち?)」
KBTIT「おお~ピッタシやんお前」
KBTIT「アッハッハ!なんか…イケメンが…無様だなぁ!不ッ思議ィ〜」
※恐らく画面外で弁当(たかひろの餌)をKBTITに渡す近藤靖浩
近藤靖浩「タクヤさんこれ、餌」
KBTIT「餌ァ?」
近藤靖浩「用意してたんで」
KBTIT「えー!?(不満)」
近藤靖浩「それでやって、口に押し込めてあげると、いいんじゃないですかね」
KBTIT「ドッグフード…ドッグフードっつったやん!(憤怒)ドッグフードじゃねぇの?(深い悲しみ)」
近藤靖浩「すいませんちょっと、ご用意できなかったんで」
KBTIT「こんな…こんな美味そうなもん喰わせんのか!?」
近藤靖浩「ちょっともったいないかもしんないですね」
KBTIT「うん、もったいないぜ」
近藤靖浩「犬にはもったいないかもね」
KBTIT「犬にはもったいないよ」
近藤靖浩「まぁとりあえず…喰わせてやりましょ」
KBTIT「じゃ、この一番まずい漬物から…(暴言)」
※漬物を素手でたかひろに食べさせるKBTIT
KBTIT「ホラックエッ、美味いか?」
近藤靖浩「ほらちゃんと飲み込むんだぞ?タクヤさんがな、丁寧に入れてくれてるんだからよー」
※他の料理も素手でたかひろに食べさせるKBTIT
KBTIT「ホラァ…」
近藤靖浩「もっと量多めにした方がいいんじゃないすかね」
KBTIT「そうだな」
近藤靖浩「押し込んでやった方がいいんじゃないすかね」
KBTIT「そうだな」
※たかひろの口に多めに弁当の中身を詰め込むKBTIT
KBTIT「ドラクエッ(ホラ喰え)、良かったなお前!」
※たかひろの口に蓋をするKBTIT
KBTIT「ぬふふふふ?」
近藤靖浩「タクヤさん水分やらないと多分」
※たかひろの口の蓋が外れる
近藤靖浩「飲み込めないんじゃないですかね?」
KBTIT「ハハッ、(不明瞭)」
※紙コップに入ったションベンを持ってくるKBTIT
KBTIT「ホラ、これなんだ?タクヤのションベンか?お前のションベンか?」
※たかひろにションベンを飲ませるKBTIT
KBTIT「ホラッ」
近藤靖浩「直接入れられるよりか口に含んでそれをやった方が、面白くないすか?」
※近藤靖浩がKBTITに口移しをしろと言ったため普通のお茶だと思われる。しかし、本当にションベンである可能性が微粒子レベルで存在している…?
KBTIT「口に含んで、俺が?いいね〜」
※たかひろに再びションベン(お茶)を飲ませるKBTIT
KBTIT「そうだな(不明瞭)じゃないとな、こぼすからなコイツゥ…」
※ションベン(お茶)を口に含むKBTIT
近藤靖浩「こぼしたらお仕置きだからなー?」
※ションベン(お茶)をたかひろに口移しするKBTIT
KBTIT「ふふふ…もっと食いたいか?」
KBTIT「詰め込めるだけつもっ…詰め込もうぜ」
近藤靖浩「そうですね、もう全部詰め込んじゃいましょうか」
※たかひろの口に弁当の中身のほぼ全てを詰め込むKBTIT
KBTIT「お前男だろ?五分(ご飯)くらい喰えるだろ?ほらー」
KBTIT「ほらーちゃんっと奥まで…」
KBTIT「ホラ」
※咽せるたかひろ
※たかひろの口の蓋が外れる
KBTIT「何こぼしてんのお前!」
※たかひろにビンタしようとするKBTIT
KBTIT「逃げてんじゃねーよオイ…喰わせてやってんだろ!」
※再びションベン(お茶)を口に含むKBTIT
※再びションベン(お茶)をたかひろに口移しするKBTIT
近藤靖浩「ホラこぼすなよ〜?」
たかひろ「ン…ン…」
※口から食べ物をこぼすたかひろ
KBTIT「こぼすなって言ってんだろお前!(笑)」
近藤靖浩「オイ汚ねぇなーお前ー何こぼしてんだよー」
KBTIT「オイ!こぼすな!オイ!(笑)もったいねーぞ!」
近藤靖浩「全部ぶち込んでもう蓋してやりましょうよ」
※たかひろがこぼしたものを口に戻すKBTIT
KBTIT「そうだな!きったねぇなお前…」
KBTIT「うんこぶちこむぞ!」
KBTIT「喰えって言ってんだろ!」
近藤靖浩「タクヤさんこれでお仕置きしましょうか」
KBTIT「お仕置き?そうだな」
近藤靖浩「こいつ乳首感じるらしいんで乳首叩いたら喜ぶかもしんないすね」
※鞭でたかひろの乳首を弄るKBTIT
KBTIT「ふーん乳首叩いていいんだ」
KBTIT「もう一回じゃあ…」
※再びションベン(お茶)を口に含むKBTIT
※再びションベン(お茶)をたかひろに口移しするKBTIT
たかひろ「ン…」
KBTIT「こぼしたらお仕置きだぞ〜?」
KBTIT「オイこぼすなって言ってんだろ!ホラ!(笑)」
※たかひろの口に蓋をするKBTIT
※口から食べ物をこぼすたかひろ
KBTIT「オイ!お仕置きだな」
近藤靖浩「しょうがない奴ですねぇ…お仕置きしましょうお仕置き」
KBTIT「いくぞ!」
※鞭でたかひろの脚を叩くKBTIT
たかひろ「ううぅ…」
KBTIT「タクヤのお仕置き…厳しさ知ってんだろ〜?わかったか?」
たかひろ「はい…」
KBTIT「ホラ最後まで喰え!(不明瞭)」
※たかひろの口に弁当の中身全てを詰め込むKBTIT
KBTIT「喰わせてやってんだからな、(不明瞭)、ん?ん?美味いか?」
KBTIT「乳首感じるんだって?」
※たかひろの乳首を手で弄るKBTIT
KBTIT「エロい声出してみ…?ん?」
たかひろ「アッ…アッ…ハアッ…」
KBTIT「あ〜いいね〜」
たかひろ「んっ…」
KBTIT「お前淫乱になるんだぞ淫乱に、淫乱な、犬に、なんないとな?わかった?」
たかひろ「はい…」
KBTIT「もう少し(不明瞭)な量、ちゃんと飲めよお前、いくぞ」
※ペットボトルのお茶を取り出すKBTIT
KBTIT「はいう、上向け?」
※ペットボトルのお茶をたかひろに飲ませるKBTIT
たかひろ「ンァ…」
KBTIT「こぼすなって言ってんだろ!(憤怒)」
※たかひろの口に蓋をするKBTIT
KBTIT「全部入れてやるよなー?ホラ」
※再びペットボトルのお茶をたかひろに飲ませるKBTIT
KBTIT「こぼすなって言ったじゃん!(憤怒)お仕置き」
※鞭でたかひろの身体を叩くKBTIT
たかひろ「アァッ…!アァッ…!アァッ…!」
KBTIT「いい声出すじゃ〜ん」
近藤靖浩「タクヤさんこれ痛がってるんじゃないんですよ喜んでるんですよ」
KBTIT「喜んでんだ?」
近藤靖浩「お仕置き喜んでるんです」
KBTIT「すげーいい声じゃ〜ん、オスっぽくて」
※ペットボトルのお茶を全てたかひろに飲ませるKBTIT
KBTIT「ホラ、こぼしたらお仕置きだぞ!」
KBTIT「あ!またごぼしてるの!お仕置きだな」
※鞭でたかひろの身体を叩くKBTIT
たかひろ「アァッ…!アァッ…!アァッ…!アァッ…!」
KBTIT「いい声じゃ〜ん?これ、栓したらどう(不明瞭)、おもしれぇのー」
※たかひろの口に蓋をするKBTIT
たかひろ「アァッ…!」
KBTIT「おーいい声」
たかひろ「アァッ…!」
たかひろ「アァッ…!アァッ…!」
KBTIT「こっちの方がエロいなやっぱり!」
たかひろ「アァッ…!アァッ…!」
KBTIT「(不明瞭)いい声出すかな?」
※たかひろの口の蓋を外すKBTIT
※たかひろの乳首を弄るKBTIT
KBTIT「エロい声出してみろ?」
たかひろ「アァッ…!」
※縄を持って登場するKBTIT
KBTIT「(不明瞭)だな?」
※縄で更にたかひろを縛るKBTIT
※不安そうな表情のたかひろ
KBTIT「ずっとこれからいじめられて生きていくぞ?嬉しいか?ん?」
KBTIT「嬉しいかって聞いてんだよ」
※たかひろにビンタするKBTIT
たかひろ「ハイ…」
KBTIT「はい?」
たかひろ「嬉しいです…」
KBTIT「嬉しい?だろ?オイ」
KBTIT「たくさん撮影(不明瞭)、いい人生だな?」
たかひろ「はい…」
KBTIT「(不明瞭)できて当たり前だぜ?」
KBTIT「(不明瞭)、できるようになりたいか?」
たかひろ「ん…」
KBTIT「そうだよな?はいだろ?さっきできませんとか言って…なにそれその態度は、オイ!(威圧)」
※手でたかひろの太ももを叩くKBTIT
たかひろ「うぅ…」
たかひろ「うぅ…」
KBTIT「はいって言ってみ?」
たかひろ「はい…」
KBTIT「奴隷ですって」
たかひろ「奴隷です…」
KBTIT「自分は奴隷です!」
たかひろ「自分は奴隷です…」
KBTIT「男に犯されるための奴隷ですって言ってみろ!」
たかひろ「男に犯されるための奴隷です…」
KBTIT「声ちっせ!もうちょっと大きい声で!」
※鞭でたかひろを叩くKBTIT
KBTIT「ホラ?自分は?」
たかひろ「自分は男に犯されるための奴隷です…」
KBTIT「もっとでけぇ声で言えホラ!もう一回!」
たかひろ「俺は男に犯されるための奴隷です!」
※鞭でたかひろを叩くKBTIT
KBTIT「よし」
たかひろ「アッ…」
KBTIT「すっげ、すっげ」
※手でたかひろのアナルを弄るKBTIT
KBTIT「なぁ?(不明瞭)、ホラ、一番恥ずかしいところ」
KBTIT「彼女に見られたらどうしような?お前彼女いるのか?」
たかひろ「はい…」
KBTIT「いんのか〜?じゃあさ、このビデオ送ってやるよあとで、な?」
KBTIT「気持ちいいのか〜?」
※手でたかひろのチンコを弄るKBTIT
KBTIT「このチンコ?痛そうだな?いいな〜?」
※手でたかひろの乳首を弄るKBTIT
KBTIT「乳首、ケツ、痛そうな顔すんじゃねぇよ、気持ちいい、気持ちいいですって言ってみ?」
たかひろ「アァ…アアァ…」
※再び目隠しをつけているたかひろ
※たかひろのアナルにディルドを入れようとするKBTIT
KBTIT「鞭打ちした方がいいかな?ちょっとさ気合い入れるために、入んなかったら罰、な?嬉しいだろ?」
KBTIT「何をして(不明瞭)(笑)」
近藤靖浩「叩かれてないのに反応してますね」
KBTIT「おかしいなコイツ」
近藤靖浩「ハハハハハハ」
KBTIT「そんなに嬉しいのか?ん?」
たかひろ「うぅ…」
※鞭でたかひろを叩くKBTIT
たかひろ「ウァ…ハッ…!ウゥ…ハッ…」
KBTIT「お仕置きだよ!」
たかひろ「アァ…ハァ…アァ…ッ…ッ…ッ…」
KBTIT「このくらい頑張らないと(不明瞭)取れちゃうからな?すっげーやんこの辺昨日からやり抜いて」
※たかひろのアナルにディルドを入れるKBTIT
KBTIT「いくぜ?」
たかひろ「うぅ…」
KBTIT「力抜くんだよ力」
近藤靖浩「ホラ力抜け?」
KBTIT「ホラケツ開け?」
たかひろ「アアアァ…気持ちいい…」
KBTIT「そうだろ?」
たかひろ「アッ…アアアァ…気持ちいい…」
KBTIT「だろ?」
たかひろ「アアアァ…」
たかひろ「アアアアァ…!ハアァ…」
※KBTITに電マを渡す近藤靖浩
近藤靖浩「タクヤさんこういうのもありますよ〜?」
KBTIT「お〜、いい声出すなコイツー」
たかひろ「ハァ…」
KBTIT「たまんね」
たかひろ「アアァ…」
KBTIT「おもちゃだよおもちゃ」
たかひろ「アアァ…」
KBTIT「おーいいなー、こういうおもちゃ欲しかったんだ俺」
たかひろ「アァ…」
KBTIT「おもしれー、今日は朝までやってやるからな〜?(不明瞭)さ〜?」
※たかひろに何回かディルドをグッと押し込むKBTIT
たかひろ「アアァ…」
KBTIT「たまんね」
たかひろ「ハアァ…」
KBTIT「これもう押したら(不明瞭)が出る、もう、おもちゃだよ(不明瞭)の」
たかひろ「アッ…ウゥ…」
KBTIT「いいねー」
近藤靖浩「面白いですねそれ」
KBTIT「面白い何回でもやりたくなる」
近藤靖浩「なんかボタンみたいですね」
KBTIT「ボタン!ホラこの赤いボタンで」
近藤靖浩「それを押すと鳴きますよ?ハハ」
※ディルドに電マをあてるKBTIT
たかひろ「アアアァ…アァ…アァ…ウッ…」
たかひろ「アアッ…アハァ…」
KBTIT「アーだけじゃわかんねぇよ気持ちいいだろ?」
たかひろ「気持ちいいです…」
KBTIT「そうだよ」
たかひろ「アハアアァァ…」
KBTIT「あぁ、タクヤの手が、震えてきたぜ(震え声)」
※KBTITに一回り大きなディルドを見せる近藤靖浩
近藤靖浩「タクヤさん、一回り大きなのもありますよ?」
KBTIT「あーそっちにしよー、調教だからな?こんなちっちゃいので、おっ!」
※たかひろのアナルからディルドが出てくる
近藤靖浩「ホラそれちっちゃいからすぐ出てきちゃいますよ」
KBTIT「こんなちっちゃいのでさー、おもちゃになってんだからおもしれーなーコイツー」
※KBTITに一回り大きなディルドを渡す近藤靖浩
近藤靖浩「さっきのより大きいからな〜?覚悟しろよ〜?」
KBTIT「その前に、大きさを、同じ(不明瞭)」
※一回り大きなディルドをたかひろの口に入れるKBTIT
近藤靖浩「おんなじぐらいじゃないすかねコイツのチンコと」
たかひろ「ンン…ァ…」
近藤靖浩「それが今から入るんだぜ?嬉しいだろ?」
※一回り大きなディルドをたかひろの口から出すKBTIT
KBTIT「(不明瞭)だぞ?わかったな?」
たかひろ「ハイ…」
KBTIT「おもしれーなー…(小声)」
※たかひろのアナルにローションを塗るKBTIT
※一回り大きなディルドをたかひろのアナルに入れるKBTIT
たかひろ「アアアァァ…」
KBTIT「先っちょ入っただけだよ」
たかひろ「アッ…アァ…ウッ…アアアァ…」
KBTIT「まだ半分しか入ってないぜ?頑張れよ」
KBTIT「頑張れよ…ん?」
たかひろ「アアアアァ…アアアア!」
KBTIT「こっちがいいんだ?」
※たかひろの乳首を舐めるKBTIT
たかひろ「ンッ…ンッ…アァ…アアアァ…アァ…」
KBTIT「苦しいっていう声出した方が(不明瞭)だよね」
たかひろ「アァ…ウゥ…」
※たかひろのチンコに電マを当てる近藤靖浩
たかひろ「アアアアァ…アハァンアァ…ハアッ…アッ…」
近藤靖浩「勃ってきましたぜ?」
KBTIT「おおー」
たかひろ「アハァン…アァ…アアアァ…」
近藤靖浩「(不明瞭)かなー?」
KBTIT「(不明瞭)てんじゃーん」
※たかひろの乳首に電マを当てる近藤靖浩
KBTIT「十分(不明瞭)」
たかひろ「アハァン…アァ…アハァ…」
※再びたかひろのチンコに電マを当てる近藤靖浩
たかひろ「アハァ…アアアァ…」
近藤靖浩「おおいい声で鳴きますねー」
たかひろ「アアァ…」
KBTIT「うん」
たかひろ「アアアァ…アアァ…アハァ…」
KBTIT「いい声してるー」
たかひろ「アハァ…」
KBTIT「いいぜいいぜ」
たかひろ「アアァ…ウゥン…」
※たかひろのチンコの勃ち具合を確認するKBTIT
KBTIT「何何?電マーが気持ち良かったのか、おーすげぇ!」
※たかひろのチンコを弄るKBTIT
※たかひろのパンツからチンコを出すKBTIT
たかひろ「ァ…ハァ…ウゥ…ウッ…ウッ…アァ…ウゥ…」
※たかひろの乳首にキスするKBTIT
KBTIT「そっか電マーが良かったんかー?」
近藤靖浩「電マが気持ちいいらしいですねコイツ」
KBTIT「そっか…ケツも…気持ちいいだろ?」
※たかひろのチンコに電マを当てるKBTIT
たかひろ「アッ…」
たかひろ「アッ…アアアアァァ…」
近藤靖浩「先っぽの方とか」
たかひろ「アッ…」
近藤靖浩「いいんじゃないすか〜?」
たかひろ「アッ…アアァ…アァァ…アアアアァァ…アッ…ッ…アアアァ…」
たかひろ「アアァ…」
たかひろ「アァ…」
KBTIT「おっ、全部入ってきたぜー?」
たかひろ「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」
KBTIT「やっぱ俺がやるよりなんか…気持ち良かったみたいですよ、やって?」
KBTIT「乳首もやってたからか」
※再びたかひろのチンコに電マを当てる近藤靖浩
※再びたかひろの乳首を舐めるKBTIT
たかひろ「アアァ…アハアァ…ハアァ…アアアァ…ハァ…アアハァ…ハアァ…アアァ…アアァ…ハァ…アハアアアアアァ…アハァン…」
KBTIT「いいねー」
※再びたかひろのチンコに電マを当てるKBTIT
※再びたかひろの乳首を舐めるKBTIT
たかひろ「アァ…アアアァ…」
たかひろ「アアアァ…」
近藤靖浩「奥まで入りました?」
KBTIT「もうあと…1cm」
近藤靖浩「あと1cm、(不明瞭)頑張れよオラ」
KBTIT「このままぶっ込んでもいいんだけどな」
たかひろ「アアアァ…」
※ディルドに電マをあてるKBTIT
たかひろ「アアアアァ…アアアァ…」
KBTIT「仕上げだよ」
たかひろ「アァ…」
KBTIT「気持ちいいか?」
たかひろ「アハァ…はい…アァ…」
KBTIT「気持ちいいっつってみ?」
たかひろ「気持ちいいです…」
KBTIT「ホラ」
たかひろ「アハァ…アアアァ…アアアァ…」
KBTIT「よし、もったいないけど、終わりにしよう」
近藤靖浩「それ手離したら抜けちゃいますからね」
KBTIT「抜けちゃうだろ、お前、これ、咥えとくことできるか?こうやって(不明瞭)」
※たかひろのパンツでディルドが出てこないように蓋をするKBTIT
近藤靖浩「おい先生が手離しても抜くんじゃねぇぞまだ」
KBTIT「(不明瞭)」
近藤靖浩「押し込めます?押し込めますか…でもなんかすぐ抜けちゃいそうですね」
たかひろ「ァ…」
KBTIT「せっかく入ったからな〜みたいな」
たかひろ「ハァ…」
近藤靖浩「抜けたらお仕置きですね」
KBTIT「ハハハハハハ!」
たかひろ「ハァ…」
近藤靖浩「ちょっと離してみましょうよ」
KBTIT「最高!抜けたらお仕置きだって、せっかく入れたのに」
近藤靖浩「はい3、2、1、お?頑張ってますねー」
KBTIT「出しちゃったら、お仕置きだな!」
※たかひろのアナルからディルドが出てくる
たかひろ「アッ…アァ…アァ…」
KBTIT「あ!」
近藤靖浩「タクヤさんコイツ出しちゃいましたよ」
KBTIT「出しちゃったし!お仕置きだなやっぱりコイツー」
※たかひろの目隠しを外すKBTIT
近藤靖浩「お仕置きですねー、ただ今までのお仕置きじゃ利かないみたいなんで…」
KBTIT「うん」
近藤靖浩「もっと凄いお仕置きしますか〜?」
(パチン!パチン!)
※不安そうな表情のたかひろ
※たかひろに目隠しをするKBTIT
KBTIT「目隠し(不明瞭)いいかな?」
※たかひろの目隠しを外すKBTIT
KBTIT「でもさー、イケメンだからさー」
近藤靖浩「そうですね、せっかくだからもう外してしまいましょう」
KBTIT「(不明瞭)顔見たいな」
KBTIT「スパンキング何回欲しいんだ?」
近藤靖浩「10回欲しいですって言ってみろ」
たかひろ「スパンキング10回欲しいです!」
KBTIT「よし」
近藤靖浩「じゃあ、数えながらいきましょうか?」
KBTIT「いくぜー?」
近藤靖浩「うぇーい」
※たかひろに10回スパンキングするKBTIT
たかひろ「イィッ…」
近藤靖浩「1、2、3、4、5」
たかひろ「ハァッ…」
近藤靖浩「6」
たかひろ「アアァッ!」
近藤靖浩「7」
たかひろ「ハァッ!」
近藤靖浩「8」
たかひろ「ハァッ!」
近藤靖浩「9」
たかひろ「ハアァッ!」
KBTIT「9?」
近藤靖浩「9です最後ですね次、最後はとびっきりのいきますか〜?」
たかひろ「ハアアアァッ!」
近藤靖浩「お〜よく耐えたじゃねぇか、なぁ〜頑張ったなぁ」
※檻の中で手錠と足錠らしきものをされ、まんぐり返し状態のたかひろ
※KBTITがクスコを持って登場
KBTIT「さっきので、だいぶ、拡がったかなぁ〜?」
※たかひろのアナルにローションを塗るKBTIT
※たかひろのアナルにクスコを挿入するKBTIT
KBTIT「大丈夫だよこれ医療用なんだから」
たかひろ「ハァ…ッ…」
カメラくん「パシャッ!パシャッ!」
近藤靖浩「ほぅら〜入ってったど〜、それは結構もう拡がってますか?」
KBTIT「うん…(超小声)」
?「(不明瞭)」
近藤靖浩「お〜中の方見えてきましたね〜」
たかひろ「アアァ…アアアァ…ウッ…ウゥ…アアアァ…!」
近藤靖浩「これ入れましょうか鎖を」
KBTIT「エロいぜ〜?」
※たかひろのアナルに指を入れ触るKBTIT
KBTIT「ちょっと触ってみようかな?おっ!」
たかひろ「アアァ…」
KBTIT「あ、ホラ」
近藤靖浩「(不明瞭)敏感になってんのか?」
たかひろ「アァ…」
KBTIT「すっげ!」
たかひろ「アァ…」
KBTIT「あっつい!あったかい!あ〜突っ込む(不明瞭)気持ちいいわ〜お〜すげ!」
たかひろ「アァ…アァ…ウゥ…」
KBTIT「これが男のさぁチンポが入るとこなんだぜ?わかったか?」
たかひろ「アァ…アァ…」
KBTIT「お〜、エロいぜ!」
たかひろ「アァ…」
KBTIT「じゃあ、いいもの入れてやっからな?まずはローション…」
※たかひろのアナルにローションを入れるKBTIT
KBTIT「ホラ」
※たかひろのアナルの中のローションをかき混ぜるKBTIT
たかひろのアナルに鎖を入れるKBTIT
KBTIT「ホラ気持ちいいぜ〜?ちょっと指で触っただけであんなに悶えてたんだからさ」
近藤靖浩「うお〜入ってくぜ〜?」
たかひろ「アアァ…」
KBTIT「ホラ気持ちいいだろ?」
たかひろ「アアアアァ…」
KBTIT「大丈夫痛くねぇよ、俺なんかもっと太いやつ入れられてるぜ?」
たかひろ「ア!アアアァ…」
近藤靖浩「もう半分くらい入ったかな?」
たかひろ「アァ…」
近藤靖浩「もっと入りますかね?」
KBTIT「もっとやんないとね?押し込んでやるか、(不明瞭)、気持ちいいだろ?」
たかひろ「アアァ…ッ…アアアァ…アハァン…アハァ…」
KBTIT「良い声で鳴くな〜」
たかひろ「アハァン…」
KBTIT「気持ちいいだろ?ホラ真っ赤な肉壁」
たかひろ「アハァ…」
KBTIT「ホラ」
たかひろ「アアアァ…アハァ…」
近藤靖浩「そのくらいで」
KBTIT「いくらでも入るんだよ本当は」
近藤靖浩「肛門鏡を抜いて、鎖を中に、そのままにしちゃいますか」
KBTIT「そうだね」
近藤靖浩「じゃあこれ、持っときますよこれ」
KBTIT「ん?」
近藤靖浩「鍵持っときます」
KBTIT「よし…じゃあ、肛門鏡を、抜く!でも」
※たかひろのアナルからクスコを抜こうとするKBTIT
たかひろ「ハァ…」
KBTIT「じゃあゆっくり抜くぜ?(不明瞭)やっといて…(小声)抜くぜ!」
たかひろ「アァ…」
近藤靖浩「ホラゆっくり…肛門鏡が」
KBTIT「そのままの方がいいのかな?このままにしといても良さそうだな!おもしれー、ホラ」
※たかひろのアナルからクスコを抜こうとするが中々抜けないので、KBTITは気を利かせてこのような発言をしたのだと思われる
※たかひろのアナルに指を入れ触るKBTIT
たかひろ「アアァ…」
KBTIT「ちょっと触っただけでホラ」
たかひろ「アァン…アアアァ…」
(テロップ)高速再生中
KBTIT「お?ホラ、蕾が出てきて、エロ!」
たかひろ「アァ…」
近藤靖浩「今もうじき抜けるぞ〜?」
たかひろ「アァ…ァ…」
KBTIT「耐えろよ?」
たかひろ「アァ…ァ…」
※たかひろのアナルからクスコが抜ける。鎖は入ったまま
近藤靖浩「お〜抜けた〜」
KBTIT「お〜」
近藤靖浩「鎖入ったままだな〜」
※たかひろの手錠を外すKBTIT
※たかひろのケツを叩くKBTIT
KBTIT「ホラ、向こう向け」
たかひろ「アァ…アアアァ…」
※たかひろの足錠らしきものを外すKBTIT
KBTIT「すっげーな全身、鞭跡だらけだよ」
近藤靖浩「ホラそのまま、こっち向いてゆっくり立つんだ、落とさないように、鎖が抜けないように立ち上がれ?」
※たかひろのアナルから出ている鎖を持つKBTIT
近藤靖浩「抜けたらどうなるか分かってんだろうな?」
※立ち上がるたかひろ
KBTIT「(不明瞭)」
近藤靖浩「ゆ〜っくり立てゆっくり、ケツ締めながら立てケツ締めながら」
たかひろ「アァ…」
近藤靖浩「とりあえず、タクヤさんそれ持ったまま…やってみましょうか、手、離したときに落としたらお仕置きだからな?股ひらげろ股、股ひらげろ、違うその場で股広げるんだよその場で」
近藤靖浩「それ、一気にズボーンと離しちゃいましょうか」
KBTIT「うん」
近藤靖浩「そしたるぁ、ちゃんと締めとけよケツ」
たかひろ「はい…」
近藤靖浩「ちゃんと締めとけ〜?」
KBTIT「手もっと上だ」
KBTIT「(不明瞭)手錠する」
KBTIT「(不明瞭)よし…」
※たかひろに手錠をするKBTIT
近藤靖浩「ホラ、(不明瞭)ぞ〜?」
近藤靖浩「3、2、1」
KBTIT「落とすなよ!」
※KBTITが手を離す前にたかひろのアナルから鎖が抜ける
近藤靖浩「はい」
たかひろ「アアァ!」
KBTIT「あ〜」
近藤靖浩「うおぉぉい」
KBTIT「ケツは拡がってもさ締まりが良くないと使えねぇんだよ分かってるか!ん?」
たかひろ「ンァ…」
※たかひろに鞭打ちするKBTIT
たかひろ「アアァ!」
KBTIT「すいませんって言っ…(てみ?)」
たかひろ「すいませんでした!ごめんなさい!」
KBTIT「そう…(無関心)」
KBTIT「お仕置きだよ!」
たかひろ「アアァ!」
KBTIT「ホラ、自分のケツどうして欲しいのか」
たかひろ「アアァ!」
KBTIT「言ってみちゃんと!」
たかひろ「ハアァ!」
KBTIT「ん?」
たかひろ「ハアァ!」
KBTIT「拡げます!」
たかひろ「ハアァ!」
KBTIT「言ってごらん!拡げナス…ホラ言え!」
たかひろ「エァ…拡げナス…」
KBTIT「そうそしたら締めますだろ次は」
たかひろ「はい!締めます!はい!」
KBTIT「逃げんじゃねーよお前」
※たかひろに足錠らしきものをするKBTIT
KBTIT「もうこれじゃあさぁ…」
KBTIT「お仕置き、何しようかな次、(不明瞭)してやろうかな?蝋燭かな!」
KBTIT「よし…」
近藤靖浩「ホラ足も繋がれたからもう逃げれねぇぜ〜?」
KBTIT「(不明瞭)」
近藤靖浩「蝋燭だってよ〜綺麗なケツに蝋燭垂らされるんだってよ〜」
KBTIT「嬉しいだろ?あれ、返事は?」
たかひろ「はい…嬉しいです…」
KBTIT「うん」
KBTIT「嬉しいって言ったよなー?」
たかひろ「はい…」
KBTIT「じゃあ垂らしてもら…」
近藤靖浩「ケツを突き出せもっとケツを突き出すんだよそうだよ」
KBTIT「垂らしてもらったら〜」
※たかひろに蝋燭を垂らすKBTIT
たかひろ「アアアァ!アアァゥゥ!アァ!」
KBTIT「ケツ突き出せ」
近藤靖浩「ホラケツを引っ込めんじゃねぇぞ突き出すんだぞ、ケツを」
KBTIT「うん」
たかひろ「アアアアアアアァァ!」
近藤靖浩「ケツを突き出せケツを」
KBTIT「突き出せって言ってんの分かんねぇのかオイ!(憤怒)」
※たかひろに鞭打ちするKBTIT
たかひろ「アアァ!」
KBTIT「突き出すんだよ!(憤怒)」
※たかひろが大迫真で叫ぶ
たかひろ「アアアアアアアアアアアアァァァ!」
たかひろ「ウアアアアアアァァ!」
近藤靖浩「まだ全然足りねぇぞ蝋が、もっとだよもっと」
たかひろ「アアアアアアアァァ!アハァ!アアアアアァ!」
たかひろ「アアアアアアアアアアアアァァァ!アアアァ!アハァアハァ…」
近藤靖浩「ホラ泣く真似はやめろ?」
たかひろ「アアアァ!アアァ!アアァ!アアァアァアァ…」
たかひろ「アアアアアアァ!アアァアァ!ウゥゥゥ…」
近藤靖浩「まだ全然足りないだろもっと蝋をくださいって言ってみろ?」
たかひろ「もっと蝋をください…」
近藤靖浩?「そうだよ」
近藤靖浩「お〜よく言ったな〜」
KBTIT「ケツ出せって言ってんだろオイ」
近藤靖浩「そうだよケツを出すんだよケツを」
※鞭でたかひろのチンコをペチペチするKBTIT
KBTIT「分かったな?」
たかひろ「ハイ…」
たかひろ「アアアアアァァ!」
KBTIT「分かったか!」
たかひろ「ハイ…」
KBTIT「ん?このケツは誰のもんなんだ?」
※鞭でたかひろのケツをペチペチするKBTIT
たかひろ「この前の家族(不明瞭)です…」
KBTIT「誰のものなんだって言ってるんだよ」
KBTIT「使ってもらってる主だろ?」
たかひろ「ハイアアァ!アアァ!」
KBTIT「このあとたっぷり(不明瞭)こんでやるよ」
たかひろ「アアアァアアァアアァ!」
近藤靖浩「オイお前今日タクヤさんに中出しされたいんダルルォ?中出ししてくださいって言ってみろよホラ」
たかひろ「中出ししてください…(絶望)」
KBTIT「お〜いいぜ〜」
たかひろ「ハァ…」
KBTIT「よしじゃあそのままさ、こっちにさ」
KBTIT「肘つい(不明瞭)」
※ヨツンヴァインになるたかひろ
KBTIT「逃げんなよお前」
近藤靖浩「オイお前ケツヒクヒクさせてみろホラケツ穴をよぉ」
※ケツ穴をヒクヒクさせるたかひろ
近藤靖浩「ホラ今からこの穴ん中によぉタクヤさんのチンポが入るんだぜ〜?(絶望)」
※人間便器マスクをつけているたかひろ
※再びたかひろに蝋燭を垂らすKBTIT
たかひろ「アハァ…アァ…ハァ…アハァ…アァ…アァ…アハァ…アァ…」
KBTIT「もっと欲しいだろ?」
たかひろ「はい」
KBTIT「蝋燭」
たかひろ「はい」
KBTIT「ん?くださいって言ってみ?」
たかひろ「ください…」
KBTIT「よし…」
たかひろ「アァ…アハァ…アハァ…アァ…ハァ…アハァ…アァ…アァアハァ…アァ…アハァ…アァ…アァ…」
たかひろ「アアァ!」
KBTIT「熱いか?」
たかひろ「はい…熱いです…」
KBTIT「じゃあ…ちょっと楽にしてやるよ〜」
たかひろ「アァ…アアァアァ…」
KBTIT「ホラ、オイル(不明瞭)したら、少しは楽だろ?ホラ…」
たかひろ「アハァ…」
KBTIT「蝋燭で飾ってやるよ…耐えろよ?」
たかひろ「アアアァ!アアアアアァ!アアァアアァ!アァ…」
KBTIT「(不明瞭)咥えろ?」
※たかひろにフェラさせるKBTIT
たかひろ「ア…アァ…ウゥ…」
KBTIT「日常になるんだぜお前、毎日毎日」
たかひろ「ウゥ…」
KBTIT「お客さんのこと咥えて、ん?分かってんのか?」
KBTIT「噛むなよ?」
※再びたかひろに蝋燭を垂らすKBTIT
※蝋燭を垂らされたため体制を崩すたかひろ
たかひろ「オウェアアアゥ!」
KBTIT「ちゃんと咥えてろって言ったろーんオイ!体制崩すなよ!そのまま」
KBTIT「そのケツの振り方エロいぜ?」
※再びたかひろに蝋燭を垂らすKBTIT
たかひろ「アアァ!アアァ!」
たかひろ「アアアアアァ!アアァ!アアァ…」
※たかひろに挿入するKBTIT
KBTIT「ホオォ…ホォ…」
たかひろ「ウゥ…」
KBTIT「ハァ…」
たかひろ「ウゥ…ウゥ…ウゥ…ウゥ…ウゥ…ウゥ…ウゥ…」
たかひろ「アァ!アァ!アァ!アァ!アァ!アァ!アァ!アァ!アァ!アァ!アァ!アァ!アァ!アァ!アァ!アァ!アァ!アァ!」
たかひろ「アァ!アァ!アァ!アァ!アァ!アァ!アァ!アァ!アァ!アァ!アァ!アァ!アァ!アァ!アァ!アァ!アァ!アァ!アァ!アアアァァ…アァ!」
KBTIT「イクイクイクイクイクぞー!アァ!アァ!」
※たかひろのアナルに射精するKBTIT
KBTIT「アァ!アァ…アァ…」
たかひろ「アァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」
KBTIT「アァ…」
たかひろ「アァ…ァ…アァ…」
KBTIT「うお!すっげ泡になってる!」
KBTIT「垂れ流さして♡」
※たかひろのアナルから精液が出る
ビュビ!※たかひろのアナルから鳴るクッソ汚い音
KBTIT「お〜」
ビュブ!
KBTIT「お〜そうそうそう、もっと(不明瞭)なってみろよ」
ビュビ!
※たかひろのアナルから精液が出てくる
KBTIT「お、すっげーエロ!お!」
たかひろ「ハァ…ハァ…ハァ…」
KBTIT「ホラ、舐めな?」
※たかひろのアナルから出た精液をたかひろに舐めさせるKBTIT
KBTIT「舐めて(不明瞭)」
たかひろ「ウゥ…アァ…アァ…」
KBTIT「美味いか?」
たかひろ「アァ…アァ…オルルァ…」
KBTIT「俺の種美味いか?美味いよな!ありがとうございますは?」
たかひろ「ありがとうございます…」
KBTIT「よし…」
※たかひろの身体を触るKBTIT
KBTIT「じゃあな一応!俺が気持ち良くなっ(不明瞭)」
※果てているたかひろ
KBTIT「とりあえず失神してろこうやってホラ…な?よし!」
(テロップ)
監禁三日目
AM 08:36
※テロップが出て終了