書き起こし:ザ・フェチ Vol.5 あなるファンタジー 半泣き男パート

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KMRスタッフ「身長とか何センチあんの?」
半泣き男「175です」
KMRスタッフ「175?体重は?」
半泣き男「60…5、ぐらいすかね」
KMRスタッフ「65…、じゃあ、結構中肉中背」
半泣き男「そうですね」

KMRスタッフ「…とかって舐めてもらったこととかあるの?
半泣き男「ないですよ(笑)」
KMRスタッフ「…ないの?」
半泣き男「はえ」
KMRスタッフ「何…指入れてもらったりとかそういうのは」
半泣き男「ないですね!(強調)」
KMRスタッフ「(笑)」

KMRスタッフ「んじゃちょっとローション塗って」
KMRスタッフ「これ…気持ちよくない?」
半泣き男「くすぐったいですね」
KMRスタッフ「くすぐったい…」

KMRスタッフ「じゃあ、ちょっとゆっくり入れるから…力はなるべく抜いといて」
(クスコを入れられる半泣き男)
半泣き男「はあっぺき入ってる…(?)」

KMRスタッフ「今も、大丈夫?」
半泣き男「いや、屁が出そう
(思わず吹き出すKMRスタッフ)

KMRスタッフ「液体が入ってくるってのがわかる?」
半泣き男「……あんま感覚がないです」
KMRスタッフ「うん?感覚がない…」

半泣き男「オナカスゲェ…」
KMRスタッフ「ん?」
半泣き男「なんかすげぇ…」
KMRスタッフ「(笑)」

(ガーゴイル半泣き男、すでに若干涙目)
半泣き男「あと何分くらいすかね…」
KMRスタッフ「もーそろそろ限度?」
半泣き男「(うなずき)」

(迫真のシャッター音)

半泣き男「ホントマジでヤバいですけど(?)」
KMRスタッフ「うん?」
半泣き男「ホントマジでちょっとヤバいですけど」
KMRスタッフ「…ヤバい(音声が重なっており聞き取り不能)」
半泣き男「え!?」
KMRスタッフ「(聞き取り不能)ヤバい?」
半泣き男「ヤバい、ホントに」
KMRスタッフ「我慢でき…る」
半泣き男「ちょっと、ちょっとだけ厳しい…」
KMRスタッフ「出来なくなったらもう出しちゃっていいからさ」
半泣き男「いやちょっとそれはちょっと勘弁してもらいたいんですけど
KMRスタッフ「いいよ出しちゃって」
半泣き男「それはちょっとヤですよ、ちょっとこのカメラはァ…
KMRスタッフ「(笑)」

KMRスタッフ「パッと撮ったらァ、すぐもう…アレしちゃうから」
(涙をこらえる半泣き男)

半泣き男「じゃ…限界まで我慢しますけれど…」
KMRスタッフ「うん」
半泣き男「ホントマジでやだ……(小声)」
KMRスタッフ「(笑)」
(頭を抱える半泣き男)
半泣き男「ホント勘弁してって…これはマズいよちょっとォ…」

KMRスタッフ「どうしてもそれは嫌なの?」
半泣き男「嫌ですねぇ…」
KMRスタッフ「ソッカァ…(小声)」
半泣き男「だって顔映ってるわけだし…」
KMRスタッフ「うん…」
半泣き男「あー、ちょっとほんとにそれはちょっとそこだけは嫌ですね…」
半泣き男「ホントお願いしますから…」
KMRスタッフ「………それはぁッハァ、絶対に?(苦笑)」
半泣き男「えぇ…それはちょっと……そこだけは!ヤです」
KMRスタッフ「うーん…」
半泣き男「他はいいんですけどぉ、まぁ……ホントそれだけはマズいです!」
KMRスタッフ「え、マズいって(困惑)」
半泣き男「マズいってか嫌なんです自分が!!(半ギレ)それだけは」

(脱糞シーンなし。顔をアップにして終了)