書き起こし:ダーク・スーツ —企業戦士残酷絵巻— PART 3

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鈴木「太田君、この書類、どうなってんだ?」
太田君「いや、係長が…やらなくていいと言ったので、まだやってないですけど」
鈴木「係長、この書類どうなってるの?昨日までにやってこいって言ったんじゃなかったっけ?」
係長「えぇ?この書類昨日やっとけって言っときましたよ?」
太田君「いや、係長昨日はやらなくていいと、言ったんですけど」
鈴木「昨日確か、俺がちゃんと言ったはずだろ?君は仕事をなんと思ってんだよ!(ファイルを叩く)」
(無言で俯く太田君)
鈴木「太田君、ちょっと立ってくれたまえ」
(立ち上がる太田君)
鈴木「ついでに、服ちょっと脱いでくれる?」
太田君「えっ!?どうしてですか?」
係長「どうしてでもいいんだよ!早く脱げよ!」
(スーツを脱ぐ太田君)
鈴木「ついでにシャツも…」
(シャツを脱ぎ、上半身裸になる太田君)
鈴木「太田君ちょっと机の上に、上がって座ってくんないかな?」
(机の上に上がり正座する太田君)
鈴木「そのまんま、ちょっと横になってくんないかな?」
(寝そべる太田君)
鈴木「係長、ちょっと、服脱ぐの手伝ってくんないか?」
係長「はい」
(太田君のズボンを脱がせる係長)
鈴木「オナニーやってくれっかなぁ?」
(下半身に手を伸ばす太田君)