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書き起こし:乱れ狂い穴開き

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki

【登場人物】
変態オナニー青年アキラ
少しぽっちゃり20代巨根のノ・ン・ケ(長いのでここでは『ノンケ』と略す)
カメラマン

(0:00~ 2人は幸せなキスをして開始)
(0:07~ ねっとりタイトルロゴくん)
(互いにチンコを扱く、乳首をいじるなどをして無言で絡む2人)
(9:25~ ノンケのチンコを扱くのをやめ、ウケに回るアキラ)
(10:30~ アキラの顔のドアップ)
(12:00~ キスをしながら自分とノンケのチンコを扱くアキラ。今度は攻めに回った模様)
(13:10~ 床に座るアキラ)
(13:41~ 手にローションをつけ、ノンケのチンコを扱くアキラ)
(15:05~ 立ち上がり、ノンケの乳首を舐めるアキラ)

アキラ「すげぇ亀頭。」
ノンケ「ウン、アハー…キモチ…」
アキラ「気持ちいい?」
ノンケ「ウン。」
アキラ「すげぇパンパンだよ亀頭。こんなに跳ね上がってる。キトウ。気持ちい?」
ノンケ「アンキモチイ…」
(15:36~ キスをする2人)
アキラ「これは?(亀頭攻めをしながら)」
ノンケ「ア゛ッ…!」
アキラ「ほら。ほら。ほら。ほらこんなになってる。ちんぽ。ちんぽ。ちんぽ。ここ気持ちいい?(カリを責める)これ、いい?これ。これ好き?」
ノンケ「ヴ、ウン、ウン…」
アキラ「好き、これ?」
ノンケ「ウゥン…アァ…」
アキラ「ほら。ほら。」
ノンケ「キモチイ…!」
アキラ「気持ちい。ほら!ほら!すげぇ。こんなに勃起してる。こんなに勃起してる。ほら。ほら。ホラ。」
(16:16~ 再び床に座るアキラ)
アキラ「ほら。もっとグチョグチョにしてあげるよ?ホラ…」
(16:23~ ローション補充)
アキラ「これが好き?好きこれ?」
ノンケ「キモチイ…」 
アキラ「気持ちい?」ノンケ「大好き…」
アキラ「好き?ほら。ほら。ほら。ほら。ほら。ほら。ほら。ホラ、ホラ、こここんなになってるよ?ほら、ほら、ほら。」 
アキラ「ホラ、ホラ、ホラ、ホラ、ホラ、ホラ、ホラ。ほら!ホラグリグリするよ?ほら、ほら、どう?」
ノンケ「気持ちい…!」
アキラ「キモチイ?おちんちん気持ちいい?」
ノンケ「ウン…キモチイ…」
アキラ「おちんちん。」
ノンケ「おちんちん気持ちいい…」
アキラ「おちんちん。(食い気味)ほら、おちんちん。こんなに硬くなってる。」
ノンケ「アー…アァスンゲ…」
アキラ「すごい?ほらほらほらほらほら。ほら。ここ、あーヒクヒクしてる。すごいヒクヒクしてる。すごいヒクヒクしてるよ?おちんちん。」
ノンケ「ウン…」
アキラ「これ?(亀頭攻めしながら)これいい?好き?これ。」
ノンケ「好き…」
アキラ「ほら。ほら。ホラ鏡に映ってる。ホラ…」
ノンケ「キモチイ…スゥゥ〜…」
アキラ「ほーら、」
ノンケ「気持ちいい…」
アキラ「ホラッホラッホラッ、ほら、金玉も揉むよ?金玉。ほら金玉。ほらほらほらほらア~ッアッほらほらほらほらほらほら、ほらほらほらほら、ほーら、ほら、金玉も揉んであげるよ?こん中に、精子入ってんだ。ねぇ?」
ノンケ「ウン…キモチィ…」
アキラ「キモチイ?あ、すごいヒクヒクしてる。ほら、ン、ン、ン…ン…ン…ン…ンァ…」
(18:16~ ローション補充)
アキラ「ほら、どんどんグチョグチョになってくよ。ホラ、ホラ、ホラ、ホラ、ホラ、ホラ、ホラ、ホラ、ほーら。このエラのところ。ここをこうやって、ホラ擦ってあげるよ?このエラのところ。ほら、どう?」
ノンケ「気持ちぃ…!」
アキラ「好き?これぇ?」
ノンケ「好き…」
アキラ「いっぱいやってあげるよ?あーすごいどんどん上向いてく。ペニスがどんどん上を向いてくぜ?すげぇほら、アン先端もぐりぐり、ほらほら、ほら、ほら、ほら、ほら、ほらぐりぐりするぜ?ほら、ほら、ほら、ほーら、ほーら、ほ〜ら、ほ〜ら、ほ〜ら、ほ〜ら、ほ〜ら、ほ〜ら、ほ〜ら、ほ〜ら、ほ〜ら、ほ〜ら、ほ〜らぐりぐりぐりぐり。ほら、ほら、ホラ次、逆に回すよ?ほら、ほら、ほーら、ほーら次、逆に回すよぉ〜?ほら、ほら右回転」
(19:20~ 唐突なカット)
アキラ「ほら、ほら、ほら、ほら、ほら、ほらここ!ここ!ほら、これ!気持ちいい?気持ちいい?」
ノンケ「気持ちいい…」
アキラ「良い?良い?ア、ア、すげぇ、すげぇヨガってる。」
アキラ「すげぇ…こんなになってる。ほら、乳首も!(乳首を舐める)」
アキラ「金玉。金玉。」
アキラ「また始めるよ?ホラ、ほら、ほら…ほら。男の体の、一番敏感なところだねぇここねぇ。ねぇ、どんな気分?」
ノンケ「気持ちいい…」
アキラ「気持ちいいの?」
ノンケ「ウン…コワレソウ…」
アキラ「えぇ?壊れそう?おちんちん?おちんちん壊れそう?」
ノンケ「ウン…キモティ…」
アキラ「気持ちいい?ほら、ほらこんなになってる。こんなだよぉ?ねぇ。」
アキラ「ここをこうすんネド…こんなに硬くなっちゃうんだ。ねぇ。こんなにおっきくなっちゃうんだ。ホラ、これ?これが良いの?(亀頭攻めしながら)」
ノンケ「スゥ~立ってらんない…」
アキラ「ウ~ン…すごい足がガクガクしてるよ?」
ノンケ「気持ちいい…」
アキラ「気持ちいい?ほら、ホラこんなになってる。ほら鏡に映ってるし。いやらしいね。」
ノンケ「ウン。」
(21:10~ 唐突なカット)
アキラ「ホラ。ほーら。ほーら。ほーら。ほら。ほら!ほら!ほら!ほら!ほら!どう?良い?良い?」
ノンケ「アァ気持ちいい…」
アキラ「ホ、ほら乳首もこねくり回すよ。おーすげぇすげぇ。大の男が、こんなにヨガっちゃうんだ。ねぇ。」
(21:50~ ローション補充)
アキラ「ホラ。ホラ。これ?これが良いんだ?これ?ここをこうされるのが好きなんだ?ホラ、ホラ、ホラ、ホラ、ホラ、ホラ。ほら、ほら、ほら、ほら。おちんちん?」
ノンケ「オチンチン…」
アキラ「おちんちん?」
ノンケ「キモチ…」
アキラ「おちんちん気持ちいい?おちんちん気持ちいい?アァ、おちんちん、チンポ。チンポ。」
ノンケ「チンポ気持ちいい…」
アキラ「チンポ気持ちいい?チンポ、チンポ、チンポ、チンポ、チンポ、男根。男根。ほら。ほらほらほらぐりぐりぐりぐりほらほらほらほらほらほらほらほらほらほら、ほら、ほら。」
アキラ「また始めるよここの先端ぐりぐりを〜!ほら!ほらほらほらこれ!これ!ほら、すごい?どう?」
ノンケ「キモチ…」
アキラ「気持ちいい!?良い!?」
ノンケ「ウン!」
アキラ「ほら、ほら、ほら、ほら、ほら。ほら。ほら。ホーラホラこんなになってる。ホラこんなになってるよ?ほら、ホラこんなになってる。すごいよほら。ビンビン。体からこんなにニョキッと突き出てるじゃぁん。ねぇ。こんなに赤黒く、跳ね上がっちゃってる。ほら、こんなに赤黒く跳ね上がっちゃってるよ?もっとグチョグチョにしてあげるね?」
(23:25~ ローション補充)
アキラ「ここを、こうしてぇ…ホラ、親指と人差し指でこうやって輪っかを作ってぇ、ここで、エラを……?だめいじっちゃ。(ノンケの手を払いのける)こうやってほら、ほら、ホラ、ホラ、ホラ、ホラ、ホラホラどう?これ。」
ノンケ「気持ちいい…」
アキラ「ん?良いの?ほら、いっぱいやってあげるね?」
アキラ「ほら。ほら、ほらこうやってぐりっ、ぐりっ、ぐりっ、ぐぅ〜りっ、ぐぅり、ほーら、ほーら、ほーら、ほーら、ほーら、ほーら、ほーら、ほーら、ほーら、ホラ、ほーら、ほーら、ほーら、ほら、ほら、ほら、ほら、ほら、ほら、ほら、ほら、ほら、ほら、ほら、ほら、ほら、こん〜なだよぉ〜ん?ねぇ。こんなになっちゃってる。ネェ。ほら、男の、」
ノンケ「気持ちいい…」
アキラ「男の、男のシンボル。ねぇ。アッアッアッアッアッアッこれ気持ちいい!?」
ノンケ「気持ちいいよ…」
アキラ「大好き?これ!?」
ノンケ「ウンキモチェェ…」
アキラ「ウ~ン。ホラ金玉ももんであげるよ?金玉。オーすごい。ニ、2個の金玉がコリコリしてて、すげぇつかみ心地があるよ?ねぇ。」
ノンケ「キモチイイ…」
アキラ「ウン気持ちいい?気持ちいい?」
ノンケ「気持ちいい!」
アキラ「アァ気持ちいい!どこが?」
ノンケ「チンコキモチイイ…」
アキラ「チンコ!!!!チンコ気持ちいい!?ほら、ほら、ほら、ほら、ほーら、ほ〜ら、ほ〜ら、ほ〜ら、ほ〜ら、ほ〜ら、ほ〜ら、ほ〜らぁほ〜らぁほーらほーらほーら、ん〜〜…オ~!オ~~アッアッアアアア!!!アッアッアッホラシコシコシコシコシコシコシコ!ウン、シコシコシコシコ、シコシコ、シコシコ、ウン、チンコシコシコ。チンコシコシコ!ウゥン、気持ちいい?オーヒクヒクしてる。何人ヒクヒクさせてんの?」
ノンケ「チンコ…」
アキラ「オーヒクヒクしてる。オー…オー…ほら、ほら、ほら、だめ腰引いちゃだめ!」
ノンケ「アーイキモチ…」
アキラ「象さんほら前に突き出して。」
(26:13~ ローション補充)
アキラ「ほら、ほら、ほら、ンン~、ほら、ほら、ンン~~…」
(26:30~ 唐突なカット)
アキラ「亀頭。亀頭。亀頭ぐりぐり。亀頭ぐりぐり。ウゥン、亀頭ぐりぐり!ホラシコシコシコシコシコシコシコシコ!シコシコシコシコ!チンコを、シコシコ!チンコを、シコシコ!亀頭ぐり〜ぐり〜ぐり〜ぐり〜ぐり〜ぐり〜ぐり〜ぐりっぐりっ、シコシコシコシコ!シコシコシコシコ!シコシコ!シコシコ!アイぐり〜ぐり〜ぐり、ぐりっ、ぐりっ、ぐぅ〜りぐりぐりほら、どう?」
ノンケ「立ってらんない…」
アキラ「ん〜立ってらんない?立ってらんない?」
ノンケ「スゥ〜…ンー気持ちいい…」
アキラ「気持ちいい?気持ちいい?」
ノンケ「ウン…」
アキラ「いやらしいねぇ。」
(27:15~ ノンケの正面に座り、ローションを手につけるアキラ)
アキラ「気が狂うまでやってあげよっか?ねぇ?」
アキラ「ほら、ほら、ほら、ホラホラホラホラいやらしいホラ。」
ノンケ「気持ちいい…」
アキラ「ンいやらしい。」
ノンケ「気ッ持ちいい…」
アキラ「アーいやらしい。」
ノンケ「気持ちっ…」
(27:37~ 目を大きく開き、頭上にあるチンコを眺めるアキラ。通称『ゲキガンギマリ森』)
アキラ「オーオースゲスゲスゲ。オースゲスゲ。オースゲ。ホラ金玉がホラ左右に分かれてるじゃんこの紐で。ねぇ。ん?金玉。」
アキラ「ホラ、ホラ、これ?これが良い?これ?」
(27:58~ 『ほら』という言葉に合わせてノンケのチンコを扱くアキラ)
(28:26~ 『ンーンー』という声を出しながらノンケのチンコを手で叩くアキラ)
アキラ「すごいブルンブルン揺れてるよ?ねぇ?肉棒。肉棒がほら。ブルンブルン左右に揺れてる。」
(28:15~ カット 自分のチンコを扱きながらノンケにチンコを弄られているアキラ。再びウケに回った模様)
アキラ「アンチクビ…アァ乳首気持ちいい!あぁ乳首気持ちいいよ。」
アキラ「あぁそんな!肛門を弄るなんて恥ずかしいよ!」
アキラ「あ〜そんな肛門を、そんなに肛門をぐりぐりしたら、恥ずかしいよ。」
ノンケ「ソルソルソルソル…ビュビュルル!(乳首を吸う音)」
アキラ「あーそんな肛門をぐりぐりしないでくれぇ〜!」
ノンケ「ンンン~?」
アキラ「ああそんな!そんな…アァだめ!アァ…アァ…アァ…あーそんなに肛門を広げないでくれぇ〜!アァ^〜〜…」
ノンケ「ンソルソルソル…ンチャッ…」
アキラ「アァーそんな!だめ…だめ…」
ノンケ「ンン~?さっきまでの威勢はぁ~?」
アキラ「アァンだってぇ…」
電話くん「プルル!プルルルルルルルル!プルルルルルルル!(迫真)」
アキラ「あぁそんな…」
(31:11~ 唐突なカット)
アキラ「だめ…」
ノンケ「ヂィュル…」
アキラ「アァまたチクビ!あ^〜^〜乳首気持ちいいあぁそんな!ア゙ァ゙肛門に!あぁぁ…あ^〜^〜^〜^〜^〜^〜^〜、アァだめぇぇっヘッヘヘッ…」
ノンケ「だめとか言われても乳首摘んであげる。気持ちいい?」
アキラ「気持ちいい…!」
ノンケ「どこ気持ちいい?」
アキラ「肛門と…!チンポが!気持ちいい!あぁ乳首も気持ちいよぉ〜…」
アキラ「ンワァ゙〜!ンアー!ンアー…!」
ノンケ「ピュ…ピュ…ピュ…ピュ…スズズズ…」
アキラ「あ〜だめぇ〜!あ〜…アッアッ…アッ…あぅぅあぅああぅあぅあぅぅあぅ…」
アキラ「あー気持ちい…気持ちいい…E~…ア~、ア~E〜…あぁ乳首気持ちいいよぉ…」
ノンケ「チュ……ソルソルソルソル…」
アキラ「だめ…」
ノンケ「うどん?何がうどん~?」
(34:13~ ローション補充)
ノンケ「2本簡単に入っちゃうよ?」
アキラ「そんなぁ〜…」
ノンケ「ホラニホン…」
アキラ「だめぇ〜…だめぇ…1本…1本…」
ノンケ「簡単に入っちゃう…」
アキラ「恥ずかしい…」
ノンケ「ンン~?」
アキラ「恥ずかしいよぉ…あー、あーそんなに肛門をぐりぐりしないでくれぇ〜!」
ノンケ「ホラァ~…ンン~?」
アキラ「あーそんなに、そんなにぐりぐりしちゃだめ!」
ノンケ「ホラァ…」
アキラ「あぁそんな!あぁぁあぁぁあぁぁあぅ…」
ノンケ「ホラ~…ホラ…」
アキラ「あーだめ…おかしくなっちゃう!」
ノンケ「ン~?なってるじゃん…?」
アキラ「おかしくなっちゃうよぉ…」
ノンケ「ホラァ…ホラァ!」
アキラ「アーだめぇ〜」
アキラ「だめぇ…だめぇ〜ヘッヘッヘッ…」
アキラ「アーンチンポ。チンポ。チンポ気持ちいいよぉ。チンポコ。だめ…チンポコいじる手が止まんなくなっちゃうよ。」
ノンケ「弄ってあげる。ン~?先走り出てるねぇ?」
アキラ「ンまじでぇ?もっとグチョグチョにしたい。」
(34:13~ 床に座りアキラのチンポを扱くノンケ)
アキラ「あ〜亀頭ォ〜…亀頭ォ〜…」
ノンケ「どこが気持ちいいの?」
アキラ「ン亀頭が!亀頭が…」
ノンケ「こんなビンビンにしてぇ…」
アキラ「アー亀頭気持ちいい!亀頭!ンワ!ンア~…」
ノンケ「ほら、自分から腰振っちゃって…」
アキラ「気持ちいい〜…気持ちいいよ。」
アキラ「あーすげぇ金玉。金玉。金玉。あーチンポ。アーE−、良いよ…」
ノンケ「すんげぇ、エロい音してるよ。」
アキラ「恥ずかしいぜ。俺のチンポの音?」
ノンケ「アン…」
アキラ「ねぇ?」
ノンケ「ウン…グヂュグヂュいってる。」
アキラ「グヂュグヂュしてる?俺のチンポが音立ててる?」
ノンケ「アン…アン…」
アキラ「あぁ、あぁ、すげぇ!すげぇよ!」
ノンケ「気持ちいい?」
アキラ「気持ちいい!気持ちいい!アァチンポチンポチンポチンポ、チンポ、チンポ。」
ノンケ「ホラァ…」
アキラ「すげぇ、すげぇ。気持ちいいよ。」
(40:45~ ローション補充)
アキラ「アー…アー…アー…アー…ンアー…ンアー…ンアー…アー…アー…アー…ア゙ーそんなに亀頭をこねくり回さないでくれぇ!ア゙ー!アーン!だめぇっ!駄目だ!気がおかしくなっちまう!」 
アキラ「ア゙ァ゙ッ…ア゙^〜^〜^〜アーE−E−アー乳首気持ちいい。乳首。乳首。乳首っンワッ!アッ…アだめ!アまた…!あー肛門!」
(42:42~ ローション補充)
アキラ「あっ、あっ、あーだめ!」
ノンケ「簡単に指入っちゃうよ?」
アキラ「えぇ?」
ノンケ「簡単に指入っちゃう。」
アキラ「どこに?!」
ノンケ「体の中に。簡単に指入っちゃう。」
アキラ「マジで!?」
ノンケ「ホラァ…」
アキラ「あぁあ〜!そんなに…!そんなにやらないでくれよ〜…!だめぇ〜!だめっ!だめっ!」
ノンケ「気持ちいいの?」
アキラ「あぁ気持ちいい!」
ノンケ「キモチイイノ?」
アキラ「アーン気持ちい!もっとやって!もっとぉ〜!あー気持ちいいよ!あー気持ちいい!アーE−!E!アーE!あ^~^~^~^~…アだめ!だめ、だめ、だめぇ〜!アーE−!アーEー!」
ノンケ「これが良いの?」
アキラ「アー、アーすげ!すげ!すげ!すげ!アー、アー、あーそんな!あぁ〜!オ゙ォ゙〜!オ゙ォ゙〜!オ゙ォ゙〜!ア゙ァ゙ァ゙!ア゙ァ゙ァ゙!ア゙〜!ア゙〜!」
ノンケ「いやらしいよ?」
アキラ「いやらしい?」
ノンケ「ホラ、出たり入ったりしてる。」
アキラ「あー俺いやらしい?」
ノンケ「ウン…ホラ出たり入ったり出たり入ったり…」
アキラ「あー恥ずかしいよ…恥ずかしい…ア、おかしくなっちゃう…」
ノンケ「ン?やめていいの?」
アキラ「おかしくなっちゃう…」
ノンケ「やめていいの?」
アキラ「だめぇ〜…」
アキラ「あーおかしくなっちゃう…」
ノンケ「もうなっちゃえ〜?」
カメラマン「そのままアノ梁型挿れてあげて?ヌッて。トッテモホモ…電動もあるし…」
(44:47~ カット)
ノンケ「始めようか…」
アキラ「アァン抜いて…(小声)」
ノンケ「ンン?」
アキラ「抜いて…」
ノンケ「じゃあ自分でいやらしく挿れてごらん?」
アキラ「いやらしく?」
ノンケ「ウン。ホラァ…」
(ケツに梁型を挿れ、苦しそうに喘ぐアキラ)
アキラ「あぁぁっ…あぁ…」
(ケツから梁型を引き抜くアキラ)
アキラ「ちょっと痛い…」
ノンケ「痛い?」
アキラ「痛いっw」
ノンケ「じゃあ、もっとちっちゃくしようか。」
(46:30~ カット、ローション補充)
(ノンケに乳首を弄られるアキラ)
アキラ「乳首ィ…」
ノンケ「気持ちいいの?」
アキラ「アーE−…良い…アーすげぇ…良いよ…E-…E-…」
アキラ「アー気持ちいい…」
ノンケ「気持ちいい?」
アキラ「乳首気持ちいい。」
ノンケ「気持ちいい?勃ってきてるよ?」
アキラ「ホントォ?」
(47:20~ カット コンドームを取り出し床に仰向けになるノンケ)
カメラマン「勃ててあげて…じゃあ…」
(ノンケのチンコにローションをつけ扱くアキラ)
ノンケ「アー気持ちいい…」
ノンケ「キモチイイ…」
(50:15~ ノンケのチンコにコンドームをつけるアキラ)
カメラマン「ちょっと顔こっち向けてくれる?ソウソウソウミ、ミル、自分のマラ見るように。」
(51:13~ アキラの肛門に騎乗位で挿入される)
ノンケ「キモチイイ…」
ノンケ「入ってるよぉ〜」
アキラ「ハイ…入ってるヨ…ア~、アー、お、ちんちんがぁ〜!ンチンポが!入ってるぅ〜!」
ノンケ「ア〜…気持ちいい…ア~、チンポも硬くなってきたよ?」
ノンケ「ほら、自分で動いてごらん?」
ノンケ「ウワァ~…気持ちいい…」
(56:00~ ローション補充)
ノンケ「すげぇよ…ほら…」
ノンケ「すんげぇ、気持ちいい。あー気持ちいい。」
アキラ「あ^〜^〜^〜^〜だめ…」
ノンケ「気持ちいい…」
ノンケ「入ってるよぉ〜…」
アキラ「すげぇ…」
アキラ「チョットタンマ…」
(59:00~ チンコを引き抜くアキラ)
アキラ「イタッ…チョッ…アッ…アァッ…」
アキラ「ちょっとケツ痛いかもしんない…」
(59:47~ カット ノンケのチンコにローションをつけ扱くアキラ)
(60:40~ カット 電マをノンケの乳首やチンコに当てるアキラ)
アキラ「ほら、ほら、あっすごいなんか乳首が大きくなってきてるよ?ほら、ほら、ほら、」
ノンケ「あぁ気持ちいい…」
アキラ「気持ちいい?」
ノンケ「アァ気持ちいい!!」
アキラ「ほら金玉。」
アキラ「ホーラホラホラ。」
ノンケ「キモチイ…アァ気持ちいい…」
アキラ「気持ちいい?すごいチンポ、カチカチだよ?」
ノンケ「アァ…コワレソ…」
アキラ「気持ちいい?気持ちいい?気持ちいいんだ。ねぇ?もっとグチョグチョにしてあげるよ?」
(63:14~ ローション補充)
(『ホラホラ』と言いながらチンコを扱くアキラ)
ノンケ「アァ気持ちいい…」
アキラ「気持ちいい?気持ちいいの?気持ちいい?」
ノンケ「アァキモチイィ…」
アキラ「気持ちいい?」
ノンケ「ウンキモチ…」
アキラ「ふーん気持ちいいんだ。すごいこんなになっちゃった。ねぇ。」
ノンケ「キモチイイヨ…」
アキラ「気持ちいい。ホラ、ほら、ほらほらほらほらほらほらほらほらほらほら!すげぇ。ホラァ…これが良いんだ。」
ノンケ「ウン…気持ちいい…」
アキラ「ホラ、ホラチクビ。チクビ、ホラチクビ。チクビ。ホラチクビチクビ。」
ノンケ「気持ちいい…」
(66:31~ カット)
アキラ「ン↑ン↓ン↑ン↓ン↑ン↑ン↑ン↑!アッアッアッアッ…ホラ、ホラホラシコシコ。シコシコシコシコ。シコシコ。シコシコ。シコシコ。シコシコ。」
ノンケ「気持ちいい…」
アキラ「気持ちいい?ほらシコシコシコシコ。気持ちいい?」
ノンケ「ウンキモチイイ……」
アキラ「気持ちいい?チンポ。シコシコ気持ちいい?」
(立ち上がり、ティッシュを持ってくるアキラ。その後ローション補充)
アキラ「ほーら、ほら、ホラホラホラホラ、ホラ気持ちいい?」
ノンケ「キモチ…」
アキラ「乳首コリコリしてるよ?ねぇ。乳首コリコリしてる。」
アキラ「ほら、ほら、ほら、ほら、ほら、ほら、ほら、ほーら、ほーら、ほーら、ほーら、ほーら、ほーら、ほーら、ほらどうだ?」
ノンケ「気持ちいい…」
アキラ「気持ちいいか?ほら、すげぇヨガってるじゃんか。こうされるの好きなんだ?」
アキラ「ホラ、ほら、ほら、ほら、ほら、ほら、ほら、ほら、ほらチンポ、チンポ、チンポ、チンポ、チンポ、チンポ、チンポ、チンポ、チンポ!チンポォ~…チンポ。チンポ。チンポ。チンポ。チンポ。もうこんなになっちゃった。」
(69:06~『ン〜ン〜』という声を出しながらノンケのチンポを扱くアキラ)
カメラマン「フェラチオできる?」
アキラ「ン?」
カメラマン「フェラチオデキル…?」
アキラ「フェラチオハデキナイ…」
カメラマン「コンドームハメテ…」
アキラ「アァ…ダッタラ…」
カメラマン「ジャアコンドームハメテソッカラヤッテクレナイ?ブッチャケ、ソコナイカラ。」
(ノンケのチンポにコンドームをつけゴムフェラをするアキラ)
ノンケ「キモチイ…」
ノンケ「アァ!気持ちいい!」
ノンケ「アァ…気持ちいい…」
ノンケ「キモチイ…」
ノンケ「キモチイ…」
カメラマン「ンンッ!ンッ!」
ノンケ「アァ、気持ちいい…」
(75:30~ カット コンドームを外し普通に扱くアキラ)
ノンケ「キモチイ…」
アキラ「キモチイノ…?」
ノンケ「キモチイ…もっと激しくして…」
アキラ「もっと激しくぅ?ほら、ほら、ほら、ほら、ほら、ほら、ほら。ほら。ほら。気持ちいい?」
ノンケ「気持ちいいよぉ…!アン…」
アキラ「気持ちいい?」
ノンケ「キモチイ…」
アキラ「オン気持ちいいかぁ?」
ノンケ「オンキモチイ…」
アキラ「オラ、ホラ、ホォラ、ウン…ウン…」
(77:30~ ローション補充)
ノンケ「ア、イきそうだよ…」
アキラ「イきそうなんだ。ンン?」
ノンケ「イキソ!」アキラ「イキソ!?」ノンケ「イクッ!イクッ!イクッ!」アキラ「イク?イク?どれ。オッ!オッ!」
カメラマン「カオシナカッタジャァン…」
(80:05~ 自分のチンコにローションをつけ扱き始めるアキラ)
(82:04~ カット)
アキラ「あー金玉も気持ちいいよ。あ〜…あー金玉、チンポ、金玉、チンポ、金玉、チンポ、あー気持ちいい。あー金玉。オ゙ー金玉気持ちいい。ア゙ー気持ちいい。金玉チンポ、金玉、チンポ、金玉、チンポ、アー気持ちいい。ア~、E、ア~、E、ア~、E、ア~、ア~、E、E、あぁ気持ちいい気持ちいい。アー、E、アー、E、アー、E、アー、E、アー、E、アー、E、アー、E、ア~E~ア~E~ア~E~ア~E~ア~E~ア~E~E~E~E~」
アキラ「あぁ気持ちいい…」
アキラ「あぁチンポがブルンブルンして気持ちいい。」
(ローション補充)
アキラ「アーE、アーE、アーE、アーE、E、気持ちいい。気持ちいい。アーE−E−E−E−アーアーアーチンポ、金玉、ちんぽ、金玉、あぁ気持ちいい。E、アーE、アーE、E、アーE、アーアーアーアーアーアーアーアーアーアーE−E−E−E−、E、アーE−、良いよぉ…アすげぇ気持ちいい。E−、チンポ気持ちいい!いいぜ!あぁチンポ、見てくれ。俺のチンポコ、見てくれ。俺のチンポコと金玉を見てくれ。こん中に俺の子種が、入ってるぜ。この中に俺の精子が入ってる。」
アキラ「あーチンポシコシコ。あーオナニー、オナニー最高。オナニー最高。E−、アーE−アーE−、E−アーE−、アー、アーE−E−、E−E−E−E−E−、アーアーオナニー気持ちいい。オナニー、オナニー気持ちいいよ。あーオナニー、オナニー気持ちいいぜ。あー見てくれ。見てくれ!あー、あーほらこんなになってる。」
アキラ「あー気持ちいい。気持ちいい。アー!オー!オー!アー!射精しそうだ…!射精する!!!オ゙ォ゙〜!ンッ!ン〜!ン〜!ア゙〜…!オ゙〜…オ゙〜…オ゙〜…ア゙〜…ハァ〜…」
カメラマン「イイヨフイテ…フイテアゲテ…」
(86:50~ 精液をティッシュで拭き取る2人)

おわり