書き起こし:呪われた学園

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ワダマナブ(体育教師)
タカギタケシ(銀行員)
黒服(高校生)
青服(高校生)
黄服(高校生)
アニキ(悪い人)
***は聞き取れない箇所

狂った高校生
呪われた学園
悪魔の尿道拷問

(寝室で会話するカップル)
マナブ「タケシ、明日から出張だよね?」
タケシ「うん、サラリーマンは大変だよ。可愛い子に囲まれてるマナブが羨ましいよ」
マナブ「高校生といっても、体は大人だから、結構そそられるものもあるよ。だけど、言うことなんか、聞きやしないし。」
タケシ「なんだかんだ言って遊んでんじゃないの?3日で戻って来んだから、悪さすんじゃないよ!」
マナブ「えっ、嫉いてんの!?」
タケシ「嫉いてないよぉ」
マナブ「あぁそう!分かった。じゃ寝よ寝よ!」
マナブ「ハァー…」

(公園でタバコを吸う高校生3人組)
黒服「ワダの奴、なんかムカつけへんか?俺今日アイツ痛い目遭わしてやりたいわ」
黄服「そうそう、俺この前見たんやぁ。生駒遊園地で男と居やがんねん」
青服「おう俺も見たわ。男がな、学校に迎えに来とんを。ワダの野郎『タケシ〜』とか言って。オカマちゃうんかアイツは」
黒服「オカマか!アイツほんまイッたろかほんま」

(マンションの一室に招かれる黒服)
マナブ「入れ」
黒服「お邪魔しま〜す」
マナブ「その辺に座って。」
黒服「あ〜はい」
黒服「先生!枕なんで2つあるんですか?」
マナブ「いや別に!なんとなく」
マナブ「じゃあコーヒーでも淹れるから、座ってて」
黒服「あ、いいですいいです、それよりちょっとトイレ貸してもらえます?」
マナブ「あっ、トイレ向こう!」
(廊下で待機する青服・黄服に合図する黒服)
(マナブのいる部屋に全裸で入室する黒服)
マナブ「おいおい、どうしたんだよ!」
黒服「先生、俺先生のこと好きなんです。」
黒服「いいでしょ?先生」
黒服「先生、」
マナブ「…」
黒服「先生、俺先生のこと本当に好きなんだよ。なあ」
マナブ「やあぃっ、やめっ、やめろよ!(嬉)」
黒服「ちょ、いいでしょもう先生!」
(なんだかんだワダも裸に)
(乱入した青服が写真を撮る)
黒服「何やってんねんこのオカマがほんま先生この******が覚えとけや!」
青服「生徒虐待しとったらあかんぞ(笑)」
(立ち去る高校生たち、うつむくマナブ)

(後日、学校前の歩道で高校生たちに呼び止められるマナブ)
黒服「先生!」
黒服「先生この前の写真できたんですよ。これお渡ししようと思いましてねえ」
黒服「あ、けど先生ちょっとね!今日付き合ってもらいたい所あるんですよ。天王寺に僕たちのアニキが居てね、その人が先生にどーしても会いたいって言ってるんですよ。行きましょうよ!」
青服「お前嫌とは言わんわのう?」
黒服「いいですよね先生行きましょ?」
黒服「さ、行きましょう!先生」
青服「行こ行こ!」

(アニキのいる場所に連れてこられたマナブ)
黒服「先生、ほらアニキに挨拶して」
青服「挨拶せんかい!」
黄服「早く挨拶せえよ!」
アニキ「まあ、上着脱いで楽にしてくださいよ」
青服「はよ脱げ」
アニキ「ところで、あんたか。可愛い高校生に淫行はたらいたっちゅう教師は!」
マナブ「いや…」
アニキ「まあいい…今日はたっぷりお礼させてもらうから。覚悟しとけや!」
アニキ「じゃあ先生さんよぉ、脱いでもらおうか。…お前ら手伝ってやれ」
青服「はよ脱げや」
黒服「先生抵抗すんなよ」
アニキ「ガタガタするんじゃねえ!!」
マナブ「あ゛あっ、やめろ!」
黄服「脱げぇや!お前ほんまぁ…!」
青服「諦めろや!」
黄服「さっさと脱げぇや!」
青服「大人しいせ゛え゛や!」
マナブ「ああっ、やめっ!」
黄服「はよ脱げや!」
青服「先生」
マナブ「やめてくれ!」
青服「やかましぃわ!」
黒服「手間かけんなお前もう…」
黄服「もうさっさと脱げぇ!」
黒服「もう暴れんなお前!コラァ」
黄服「お前もう動くなぁ!」
青服「惨めやのぉ!なぁ!!」
マナブ「あぁーっ!あぁっ!」
青服「先生、今の心境は?ねぇ?」
マナブ「あぁっいってぇ!やめてくれー!」
青服「や゛か゛ま゛しいねん!黙っとけや!」
青服「大人しいせえ言うてるやろぉ!!」

(インターホンが鳴り応対するタケシ)
タケシ「はーい!はい!」
黄服「すいません、ワダ先生が迎えに来るように言ってるんですけど」
タケシ「どうした?!」
黄服「あのちょっと事故で…」
(黄服を助手席に乗せ車に乗り込むタケシ)
(黄服に連れられて歩くタケシ)
タケシ「こんなとこに病院あるの?」
黄服「大悪人のための特別な病院があるんです!」
タケシ「?」
青服「ごちゃごちゃ言うてらんとはよ来んかい!」
青服「お前ら押さえとけや」

(アニキのいる場所に連れてこられたタケシ)
黒服「アニキ、連れてきました」
アニキ「どうぞ、座ってくださいよ」
アニキ「ようこそ。梅田銀行本店、融資部、タカギタケシさん。
タケシ「なんでそんなこと知ってんだ君たち!?」
アニキ「全部調べたさしてもらいましたよ。阪神大学出身って、相当なエリートコースに歩んでらっしゃるそうですね。ちなみに、部長さんのお名前は、ニシヤマハジメさん。」
タケシ「なんのことか分からないんでもう帰らしてもらう!」
青服「ちょお待てや、まだ話終わってへんねん。まあ座っとけや」
アニキ「実はですね、今日はあなたと、取引をしたいと思いましてね」
アニキ「…おい連れてこい!」
黒服「へい!」
(首輪と人間便器マスクをつけられ四つん這いのマナブ)
黒服「連れてきました」
アニキ「おい、顔見してやれ」
青服「へい」
アニキ「事もあろうにですねぇ、あなたの恋人が、自分の教室の生徒に淫行をはたらいたんですよ」
アニキ「そこでですね…この写真を1千万で買っていただきたいんですよね」
タケシ「…1千万?なんのことか分からないし、こんな人のこと、見たこともないです」
アニキ「ほぉう…流石はエリートさんですね。本当にご存知ないんですか?…これを1千万で買わなかったら、後でもっと困ると思うんですけどね」
タケシ「知らないと言ってるでしょう。もし、面識があったとしても、僕には関係のないことですよ」
黒服「おい、こっち来い!銀行員さんにちゃんと顔見したれ!…ほら!」
アニキ「先生よぉ、この人はお前のこと知らないって言ってんぞ。かわいそうになぁ!」
アニキ「そうですか。分かりました。…おい、電話持ってこい」
 黒服「へい」
アニキ「じゃ、銀行の方へ…都合つけてもらいましょうか。梅田銀行、梅田銀行と…」
アニキ(電話)「お、もしもし。すいませんがそちらの部長さんで、ニシヤマハジメさんをお願いしたいんですが…」
アニキ(電話)「ガタガタ抜かすんじゃねぇよオラァさっさと出さんかァ!!」
タケシ「ま、待ってくれ!100万円でどうだろう。1千万なんて、とても俺には用意できない…」
アニキ「…あなたもコロコロ変わる人ですね。最初は知らないと言ったんじゃないですか!ところが、1千万じゃ無理だから100万で、なんとかしてくれって…」
アニキ「虫が良すぎますねぇ。あなたなみたいな人間は信用できないんですよ!」
アニキ「…おいコイツも脱がしてしまえ!!」
黒服「お前はここに繋がれとけ!」
青服「脱げ脱げオラァ!」
黄服「はよ脱げや〜ぁ」
青服「はよ脱げやオラァ!」
黄服「はよ脱げよぉ〜」
青服「はよ脱げえ言って゛る゛やろ!」
黄服「ほらはよ脱げぇ」
青服「はいはいはいはいはいはい」
黄服「大人しくなれよ〜お前」
黒服「脱げ!」
青服「ほらほらほらほらほらほらほら!」
黄服「はよ脱げぇよおい」
黒服「大人しせえや!」
タケシ「やめてくれ!」
黒服「オラオラァ」
タケシ「やめろ!」
黄服「脱げよぉいぉい」
黒服「ジッとせえや〜!」
青服「大人しせ゛え゛言ってるやろ!」
タケシ「やめろ…!」
アニキ「うっせぇんだよ***!!」
タケシ「やめてくれ!ううっ!ああっ!」
タケシ「ヤメロホォ〜!!」
黄服「はぃやあぁよ脱げや!」
タケシ「やめてくれ!」
黒服「脱げ!はよ!」
青服「はよ脱げや」
タケシ「ケホッ、やめてくれ!ああっ!ああっ!ああっ」
アニキ「ン゛ゥ゛ゥ゛!!(鞭)」
タケシ「あぁーっ!!」
アニキ「じっとせえやぁオラァ!大人しくしろって言ってんのが、分からんのかオラァ!あぁん?オラ…大人しくしろオラ!!」
黒服「おらおら!おらおらおら!」
黄服「えいえいえいえいえいえーい!」
青服「脱げ!うらっ!」
黄服「もう脱げよ!」
青服「はよ脱げぇ」

アニキ「言うこと聞くかって聞いてんねやろうがぁ!」
青服「言うこと聞くかアニキが聞いてんぞオラ!なぁ答えろよ!!」
タケシ「うう…ぁいっ…(弱々しく首を縦に振る)」
アニキ「よぉし…じゃあこれから気持ちいいことしてやるから、楽しみに待っとけや。な。」

(地獄のSMの後、うつむくマナブとタケシ)
アニキ「お二人さんよぉ。このフィルム…1億で買わんか?」