書き起こし:変態クレーマー勃起射罪 チャプター3

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
ナビゲーションに移動 検索に移動

(カンカンカン)


卵「(フー…)朝飯食ってないから腹減ったな」

(椅子に座り食べる卵)

卵「一つくらいならバレないっしょ」


(ピロロピロロ…(メタルギアcall))


卵「はい、(秋葉?)寿司です」

ジ「あ、もしもし?」

卵「はい」

ジ「ねぇ寿司が来ないんだけど」

卵「すいません道に迷っておりまして。今見つけたんで、すぐ向かいます」

ジ「え?まだ来ないの?あとどんくらいかかんの?」

卵「もう、すぐ着きます」

ジ「すぐってなにあと五分位で着く?」 卵「はい」

ジ「あーわかりました。てかなんかさ、モゴモグしてない?なんか食ってんの?」

卵「いや、そんなことないです」

ジ「そんなことないの?」

卵「はい」

ジ「(不鮮明)(はい)…じゃあ待ってるから…」


(電話切る卵) (ピンコーンピンコーン(迫真))


ジ「は〜い」


(ドスドス…) ガチャコン!(迫真)


ジ「は〜い」

卵「(秋葉?)寿司です」

ジ「遅かったね」

卵「すいません」

ジ「これいくら?」

卵「2000…1500になります」

ジ「1500円?はい」


(お金渡すジ)


ジ「じゃあ細かいのないからお釣りはいいよ」

卵「あ、すいません」

ジ「ありがとう」

卵「失礼します」

ジ「あっ…(MUR)ねぇ、ちょっと待って?」

卵「はい?」

ジ「あ、これさぁ…玉子入ってなかったんだけどさぁ…入ってないんだよね(小泉構文)」

卵「いやぁ…そんなこと…ないと思うんですけど」

ジ「だってもうさぁ、俺が頼んだのこれなの。これ玉子入ってるけどこっち入ってないじゃん。なんで?」

卵「いやぁ…ちっと実は…朝寝坊でちてしまって」

ジ「うん」

卵「朝から何も食べてくて…」

ジ「うん、んで?」

卵「ちょっとお腹空いて1個食べちゃいました」

ジ「え、1個食ったの?」

卵「はい」

ジ「ちょっとその困るからさぁ、とりあえず1回ちょっと親方の方に電話するわ」

卵「あ、それはやめてください!」 ジ「いや、でもさ、食ったわけじゃん。」

卵「はい」

ジ「いや、困るからさ、こっちからしても」

卵「はい」

ジ「電話するしかないじゃん」

卵「いや、それは困るんです」

ジ「なあなにどうしてくれんの?」

卵「他のことだったらなんでもできるので(受け継がれる意思)」

ジ「な、本当にできるの?」

卵「それで許してください、らしいです(意味不明の責任転嫁)」

ジ「なんでもできんの?ほんとに」

卵「はい」

ジ「ほんとにじゃあちょっとさ、とりあえずさ、うち上がってしてよ」

卵「うちですか?はい」

ジ「じゃあこっち来て」


(カコンカコン!(下駄くん迫真の演技))


ジ「じゃあこっち来て、あ、じゃあそこ座って。じゃあさ、まあこれ食ったわけじゃん」

卵「はい」

ジ「ほんとにさ、ずっと楽しみにしていたの」

卵「はい」

ジ「まぁんでどうしようもないわけじゃん。親方にも言われたくないわけでしょ?」

卵「はい」

ジ「はぁ…まぁ、だったらさ、お腹も空いてるけど、ちょっと今ムラムラもしてるんだよね。ちょっとさ、俺の抜いてよ」

卵「え?(ドン引き)」

ジ「いや言われたくないんでしょ」

卵「はい」

ジ「だったら抜いてよ」

卵「え…それは…」

ジ「なにじゃあ親方に電話するよ」

卵「あ、それだけはやめて…(タメ口)」

ジ「じゃあちょっと…そこはちゃんとしてよ。自分が食ったわけだからさ」


(行為)


ジ「はい、しゃぶってよ」


(しゃぶる卵)


ジ「ほらちょっと…ちゃんと舌とか使ってさ」

卵「はい」

ジ「そうそうそう」

ジ「アー」

ジ「ほらもっと奥までしゃぶって」

卵「はい」

ジ「そうそうそう」

ジ「ほらもっと奥までしゃぶってよちゃんと」

ジ「ほら親方にさ、言われたくないんならもっと頑張ってよ」

卵「はい」

ジ「はぁ~そうそうそう」

ジ「すげー気持ちいいよ」

ジ「アー」

ジ「そうそうそうもっと奥まで頑張って」

ジ「1回立って。こっち向いて」


(キス&乳首を触るジ)


ジ「可愛顔してんね」


(キス&なめるジ)


ジ「なに、感じてんの?」

卵「いえ…」

卵「アー」

ジ「でも声出てんじゃん」

卵「はい」

ジ「こっちも反応してきたんじゃない」

卵「アー…アー…!アー↑アー↓」

ジ「め、めっちゃ感じてんじゃん」


(しゃぶるジ)


卵「アー↑アー↑↑…ンアー↑アー↓」

ジ「めっちゃ感じてんじゃん」

卵「アーキモチー…」

ジ「めっちゃ感じてんね。じゃあちょっとさ、寝っ転がって」

卵「ンアー↑アー→…」

ジ「気持ち良いの?」

卵「気持ち良いです」

ジ「アー↑…」

ジ「めっちゃエロいじゃん…」

卵「アー!(半ギレ威嚇)」

ジ「もう一回舐めて…?」

ジ「アーソウソウソウ…」

ジ「めっちゃ気持ち良いな」

ジ「ちょっとさ…入れていい?(問答無用)」

卵「(挿入でクソ高い声を出す卵)」

ジ「すっげぇ気持ちいんだけど」

ジ「すっげぇ締まってる」

卵「アアー!ンンンンン〜(パンパンパンパンパン)」

卵「あぁ…、んんんん♡」

ジ「すっげぇ締まってる。気持ち良いよ(戒め)」

ジ「うわぁ…すげぇ気持ち良い…」

卵「アー↑ヤバィ…アーアーアーアーアーアんんん↑アー↑アー↑!」

ジ「んはぁぁぁ…(息継ぎ)」

ジ「スッゲェキモチイ…」

ジ「ちょっとさ後ろからついていい?向こう向いて…」

ジ「ンハァァァアァ…」

ジ「ア゛ー…ア゛ー」

ジ「すっげぇ気持ち良いよ」

ジ「アーギモヂー」

ジ「ボァ゛ー」

スタッフ(はいっ…)

ジ「じゃあ次はちょっとさ、上乗ってよ」

ジ「おぉ…すげぇ…(感心)めっちゃエロいじゃん」

ジ「あ~すっげぇ気持ち良い」

ジ「すっげぇ締まってる」

ジ「気持ち良い?」

卵「気持ち良いです…」

ジ「はぁ…すっげぇ気持ち良い」

ジ「やっばめっちゃ気持ち良い。めっちゃ奥まで入ってるよ?」

ジ「気持ち良い?」

卵「気持ち良い(即答)」

ジ「はぁ…すっげぇ気持ち良い」


(チラチラカメラ見る卵)


ジ「あー…そろそろいっていい?」

卵「はい」

ジ「イっていい?あーイクよ?あーヤバイ…」

ジ「あーヤバイ。出すよ?あーヤバ。イク」


(射すジ) (お互いにしごく)


ジ「じゃあお前のイクところ見せろよ」

卵「アーハーッアー」


(射精する卵)


ジ「すげぇめっちゃ出たじゃん!」

ジ「じゃあ、今回のことは親方に内緒にしといてやるから…また来いよ?」

〜二人は幸せなキスをして終了〜