書き起こし:変態面接官SUPER S 12 4003勝の男パート
インタビュアー=イケボスタッフ
──「割と細いよね」
「そうですね、なんか太んないんで」
──「あ、そうなんだ」
「はい」
※服を脱ぐ。
──「なんかスポーツはやってるんだっけ?」
「あ、ボクシングを昔やってました」
──「あ、そうなんだ」
※キレのあるジャブを披露する。
──「どれぐらいの成績なの?何戦何勝とか」
「あ、4003勝(天下無双)」(4戦3勝)
──「ああ…じゃあ、まあまあ(強者の余裕)」
「はい(笑)」
──「ふ〜んそっか。今彼女はいるんだっけ?」
「はい、彼女は一応」
──「セックスはどれぐらいの割合でするの?」
「週にぃ…どのぐらいかなぁ…4回とか3回とか」
──「あ〜そっかそっか」
※ズボンを脱ぐ。
──「自分のモノは何…自信ある?」
「いや全然ないです!(笑)」
──「全然ないのぉ?」
「全然ないです…(笑)」
──「チェックをしますので…(小声)」
──「今日は何?こういうのは…今日のために穿いてきたの?」
「いや、別に…普段から」
──「普段からこういうの?」
※インタビュアーがパンツを脱がす。
──「毛も割と薄いよね」
「そうですね…」
──「ねぇ。はい、チラー」
──「一番最近さそのぉ」
「はい(食い気味)」
──「セックスとかぁ」
「はい」
──「オナニーとかで、抜いたってのはいつ?」
「あ、昨日…しましたエキ…(?)」
──「あ、昨日しちゃったの?エッチしちゃったの?」
「はい」
──「ふ〜ん」
※ケツのドアップ。
──「で、この状態でぇ、力を入れたり抜いたり」
※ケツに力を入れたり抜いたり。
※ノンケAVを見ながらオナニー。
──「すごい変わったオナニーをするとか?」
「いや、そんなことないですよ(笑)。あんまオ↑ナニーとかってなんかあんまり…高校生とか、中学生の頃とかしたんですけど、あんま…高校卒業するとあんまオナニーとかしないです」
──「ハッ↑ハッ↑ハッ↑ハッ↑w(高音)セックスが忙しいから?」
「セックスばっかりして(笑)」
※インタビュアーに乳首をイジられる。
──「あ、でももう硬くなってる」
「ハッw」
※インタビュアーにチンコをしごかれる。音がクッソ汚い。
──「どう?」
「すごいでも…ウ変…すごい…(笑)」
──「変な感じっていうのは?」
「ナン気持ちいい…」
「ナンすごい…無理に勃たせてるからすっごい感じる」
──「ハハッハッハッハッハッハッwww」
※再びオナニー。
──「なんか外でやっちゃったとかそういう…」
「も、あんま、車ん中とかはあるんですけど」
──「あ、そうなんだ」
「気持ちよくなってきた、イッちゃいそう」
──「あ、ダメダメダメ!」
※カット入り、再びパンツを穿いている。
──「なんかじゃ最後に決めのポーズか何か」
「あ、はい」
※キレのあるジャブ。
──「ハハッやっぱそれか(笑)」
「な〜なんかそれしかないかなって!(笑)」
──「そっかそっか(笑)は〜いじゃあお疲れ様でした〜」
「はい、お疲れ様で〜す」