書き起こし:変態面接官SUPER S 28 1ST ATTACK 4 タコパート
──「え、スポーツとかは何かやってんのかな?」
タコ「野球をやってました」
──「うーん」
タコ「20歳、178cmの、65kg…です」
──「はい。えーと今は、学生さん?」
タコ「はい」
──「ふーん、大学生?」
タコ「いや、専門です」
──「専門学生…ウン」
──「えーっと学校では部活とかそういうのはしてないの?」
タコ「いや、やってないです」
──「特にはしてない?」
タコ「はい」
──「えーと今彼女とかはいるのかな?」
タコ「いません」
──「じゃあ溜まったりしたらどうしてるの?」
タコ「自分でやってるぅ(笑)」
──「自分でやってる?」
タコ「はい」
──「どのぐらいのペースでやってる?」
タコ「…二日に一回ぐらいですかね」
──「うーん。じゃあ、昨日も抜いたのかな?」
タコ「いや、昨日は抜いてないです」
──「じゃあ、一昨日?」
タコ「そうですね」
──「かな?ハハッ(笑)」
──「え、普段大体このぐらいの大きさ?」
タコ「うーんそんな、こんな感じです」
──「ふーん、結構太そうだよね」
タコ「まぁ…わかんない(笑)」
──「わかんない?」
タコ「はい」
──「あ、比べたこととかはないんだっけ?」
タコ「はい」
──「手で広げちゃおっか」
──「で、えーっとお尻の穴に何回かキュッキュッと力入れて」
──「その辺りは舐めてもらったりとかそういう経験はあんの?」
タコ「いや、あるけどあんま好きではないです」
──「好きじゃない?」
タコ「はい」
──「え自分でする時はさ、ネタは何でやるの?普段」
タコ「大体ビデオですね」
──「うーん、今一人暮らしなんだっけ?」
タコ「はい」
──「うーん」
タコ「なんか(笑)」
──「すごい勢いで勃つよね」
タコ「んへっ(笑)」
──「今は何割ぐらいだろう?」
タコ「いやもうほとんど」
──「めいいっぱいぐらい?」
タコ「はい」
──「風俗とかっていうのは行ったことあるんだっけ?」
タコ「風俗は…一回か二回」
──「一、二回ぐらい?」
──「その時こう、マッサージオイルみたいなのは?」
タコ「しましたね」
──「どうだった?」
タコ「んー気持ちよかったです」
──「気持ちよかった?」
タコ「はい」
──「チンチンん中ではどの辺が、一番気持ちいい?」
タコ「それはもう、大体全部触られてると」
──「そこそこ?」
タコ「はい」
──「こう上半身とかは?こう乳首とか」
タコ「あんまり(笑)」
──「気持ちよくない?」
タコ「そうですね」
──「女の子にやってもらわない?」
タコ「そうですね、あんまり…気持ちよくないですね」
──「ふーん…玉は?」
タコ「んー、やっぱこっちの棒の方がいいかな」
──「うん」
タコ「出ますね」
──「うん」
──「結構飛ぶよね」
タコ「んーまぁ(笑)」
──「やっぱり他人〜の手だと、イキにくかったのかな?」
タコ「そうですねぇ」
──「タイミングが、合わせにくい?」
タコ「んー、フフッ(笑)」
──「ハハッ(笑)」