書き起こし:変態面接官SUPER S 28 1ST ATTACK 4 虐待おじさんパート
虐おじ「えーと、身長は172で、体重は、えー67kgです」
───「現在スポーツとかっていうのは、やってますか?」
虐おじ「ウェイトトレーニングを、えー週三回くらいっすかね」
───「体には自信があるような…なんというか」
虐おじ「そうっすね、多少は」
───「鍛え始めたのはいつぐらいからなの?」
虐おじ「三…四年前ぐらいっすかね」
───「うん、じゃあ体にぐっと力を入れてみて」
虐おじ「はい…(小声)」
───「力抜…く」
───「うん、もう一回力をぐっと入れてみて」
虐おじ「一応ちょっとは動くんすよ」
───「うん、ちょっと動かしてみて」
───「ふんふん、あーすごい動くね」
───「毛とかは薄い方?」
虐おじ「そうですね」
───「えーとモノの大きさとかには自信はどう?ある方?」
虐おじ「スゥ、いや、たまに長いとか言われるんすけど、自分では…あのー、普通だと思ってるんすけど」
───「ケツ筋が…すごいのか、パンツ下ろしにくかった(笑)」
───「カリは、いつも…剥けてるのかな?こんな感じで」
虐おじ「はい」
───「え日頃っていうのは勃ちやすい方?」
虐おじ「そうですね、悪くはないと思います」
───「悪くはない?」
虐おじ「はい」
───「で、えー力を入れたり抜いたりしてみてください」
───「結構ケツの穴は感じる方?」
虐おじ「いや、擽ったいっすね」
───「うん」
虐おじ「あんま感じないっす」
───「えーと舐められたりとかそういった事っていうのは、結構…擽ったいだけって感じ?」
虐おじ「そうですね、中はちょっと…」
───「うん」
虐おじ「痛いっすかね」
───「うん」
虐おじ「多少」
───「ああ〜、そうなんだ。え、じゃあ指とか入れたことはある?」
虐おじ「あ〜あります」
───「オナニーじゃあ週何回くらいしてるんですか?」
虐おじ「週に…三、四回っすかね」
───「結構勃ってきたかな?」
虐おじ「そうですね」
───「うん、それで今何割勃ちぐらいかな?」
虐おじ「八割九割ぐらいっすかね」
───「八割九割?」
───「じゃあちょっとチンコにピクピクっと、力を入れてみて」
───「結構動くね」
虐おじ「そうっすね」
───「ちょっとだけ触ってみるから」
───「一番感じる場所って?」
虐おじ「乳首ですね」
───「乳首?」
───「亀頭とか玉とか」
虐おじ「いや、まあ玉の方は感じるけど亀頭はちょっと…」
───「あんまり?」
虐おじ「なんか触られると擽ったいんすよね」
───「え、乳首は吸われる方がいいの?えー摘まられたり甘噛みみたいなのも…どっちなの?」
虐おじ「ゼンブイイ、全部いいです」
───「全部好きなんだ(笑)」
───「右と左だったら、どっちが?」
虐おじ「どっちもいいです」
───「え、脇腹とかは?」
虐おじ「は…結構いいです」
───「キツいこの体勢?」
虐おじ「いや、大丈夫です」
───「大丈夫?」
虐おじ「うん(タメ口)」
───「今はどうかな、痛い?」
虐おじ「いや、まだ大丈夫です」
───「じゃあケツは、気持ちよさはあんまりないかな?」
虐おじ「そうですね」
───「ああ…」
虐おじ「痛いですね、どちらかというと」
───「うん…じゃあ、もう一回、えーケツに、えー…力入れたり抜いたりとかしてみて」
虐おじ「あーイク…アァ…アァ…!スゥー、アァ…!スゥー、アァ…アァ…スゥー、アァ…スゥー、アァ…スゥー、アァ…スゥー…アァァ…」
───「結構大量だね」
虐おじ「そうっすね…ちょっと…【聞き取り困難】(小声)」
───「すぐには萎えない…ね」
虐おじ「そうっすね…」
───「え、イクのは、いつもこれぐらいの時間は掛かるような感じかな?」
虐おじ「んーいや、そうでもないっすよ、もっと早い時もあるし。今日ちょっと、調子悪い方でした」