コンテンツにスキップ
X (Twitter)の淫夢語録Botで新しい語録と出会おう(提案)

書き起こし:悶絶少年外伝 糞と少年 Smash!!11thメインモデル糞まみれ!!

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki

豹変「はい、お久しぶりでーす」
浩一「お久しぶりです」
豹変「えーと、Smash!!の、えー11thに、出演してくれた、えー浩一くんです。じゃあねまだ浩一くんのこと知らない…人もいると思いますので」
浩一「はい」
豹変「自己紹介を、お願いします」
浩一「はい。自己紹介…」
豹変「身長は何cmですか?」
浩一「170です」
豹変「体重は?」
浩一「60です」
豹変「年齢はいくつですか?」
浩一「二十歳です」
豹変「二十歳?」
浩一「はい」
豹変「はい。じゃあね、えー撮影後どれぐらい経ったっけ?」
浩一「えー半年以上…」
豹変「半年ぐらい経ったよねぇ」
浩一「はい」
豹変「まぁあれから、変わってないねぇ」
浩一「はい(笑)」
豹変「まぁね今日は、えーと…まぁちょっと、アブノーマルな!」
浩一「はい」
豹変「プレイに挑戦してくれるということで」
浩一「はい」
豹変「来てもらったんだけど、最近セックスしてる?」
浩一「いや、してないですね」
豹変「してない?オナニーばっかり?」
浩一「そう…ですね…」
豹変「オナニーは何見てするの?」
浩一「えー、なんか…ネットとかですかね」
豹変「ネットとかかぁ、そっかぁ。週にどれぐらいしますか?」
浩一「週…5回ぐらいですかね」
豹変「週に5回!?」
浩一「はい」
豹変「結構やるね!」
浩一「はい」
豹変「性欲強い方なんだ?」
浩一「そうですね」
豹変「そっかそっか」
豹変「ま単刀直入に言うと」
浩一「はい」
豹変「スカトロプレイをしよう(提案)っていう…」
浩一「はい」
豹変「ことなんですけども」
浩一「はい」
豹変「そういうのに興味はありますか?」
浩一「まあ若干…」
豹変「若干?」
豹変「SMとかもまだやった…やってないよね?」
浩一「やってないです」
豹変「そうだよね。次はSM…(小声)」
浩一・豹変「(笑)」
豹変「じゃあね、まぁあの今から、浩一くんに、えーうんこをしてもらうんですけども」
浩一「はい」
豹変「普段いっぱい出る方?」
浩一「普段はそうですね」
豹変「結構出る?」
浩一「まあ、はい」
豹変「じゃあねとりあえず、外に行って」
浩一「はい」
豹変「秘密のスポットがあるので」
浩一「はい」
豹変「そこで、野外…うんこ」
浩一「はい」
豹変「してみましょうか」
浩一「はい」
豹変「したことある?」
浩一「したことないです」
豹変「しとことない!?(驚愕)」
浩一「はい」
豹変「なんかこう漏れそうになってちょっと茂みに隠れてやっちゃったとか」
浩一「いや、ないです」
豹変「ないんだぁ、おしっこ止まり?」
浩一「そうですね」
豹変「そっかそっかぁ…わかりました。じゃあ、行きましょう!」
浩一「はい」

※野外へ移動。
豹変「はい到着でーす」
浩一「はい」
豹変「じゃあちょっとこっちの方に」
浩一「はい」
豹変「じゃあこの裏に回って」
浩一「はい」
豹変「じゃあね」
浩一「はい」
豹変「これが、今日の…便器です」
浩一「はい、フフッ(笑)」
豹変「この上に…乗ってぇ」
浩一「はい」
豹変「うんこしよっかじゃあ」
浩一「はい、ここで、はい」
豹変「うん。じゃあ、どうぞ」
※脱糞。
豹変「どう?もう出ない?」
浩一「もう出ないです」
豹変「もう出ない?」
豹変「出たねぇ。かわいい(独特な感性)」
浩一「フフフッ」
豹変「緊張してんのかな?」
浩一「多分…(笑)」
豹変「兎のうんこみたい」
浩一「それめちゃめちゃ嬉しくない(笑)」
豹変「ねぇ」
豹変「ちょっと…見てみよっか、自分のうんこ。どう?」
浩一「いつものと一緒です」
豹変「いつもと一緒?」
浩一「いや、いつもは、こんな感じじゃないです(前言撤回)」
豹変「いつももっとおっきいの出る?」
浩一「はい」
豹変「しー、じゃあね、触ってみようか、うんこを(倒置法)」
※うんこを触る浩一。
浩一「えーっ、うえ〜っ」
豹変「どんな感じ?」
浩一「くっさい(笑)」
豹変「臭い?」
豹変「ちょっと掴んでもう一回」
浩一「いえぇううっ…」
豹変「こいつがなんかね、ケツの穴に、挟まってぷらぷらしてた、さっき」
浩一「えー」
浩一「お肉みたい(独特な感性)」
豹変「お肉みたい?」
豹変「じゃあもう一回匂い嗅いでみようか」
浩一「臭い…」
豹変「臭い?」
浩一「臭い」
豹変「そうか…じゃあまだ出し足りてないと思うから」
浩一「はい」
豹変「ホテル帰って」
浩一「はい」
豹変「大量にちょっと出そうか(矛盾)」
浩一「はい」

※ホテルへ移動。
豹変「おかえりー」
浩一「帰ってきました」
豹変「じゃあそこに座ってもらっていいですか?」
浩一「はい」
豹変「はい。じゃあね、まあ…外ではちょっと…兎のうんこみたいな」
浩一「はい」
豹変「ちっちゃいのがいっぱい出たね」
浩一「はい」
豹変「じゃあちょっとね、あのー…さっき、お尻の穴見たら、ケツに…毛がいっぱい生えてたから」
浩一「はい」
豹変「それをちょっと剃らせてもらってもいいですか?」
浩一「はい」
豹変「じゃあね、ズボンを脱いで、パンツとズボンを脱いでください」
※ズボンとパンツを脱ぐ浩一。
豹変「じゃもう一回座ってもらって」
浩一「はい」
豹変「後ろに凭れ掛かって、大きく股を広げて、アナルをよーく見せてもらってもいいかな?」
豹変「そうだね」
豹変「じゃあ、お願いしまーす」
豹変「ケツ毛は剃ったことないの?」
浩一「ないですね」
豹変「ないんだ、そうか…」
※ケツにシェービングクリームを塗られる浩一。
豹変「今日初めて尽くしだねじゃあ」
浩一「そうですね」
※ケツ毛処理開始。
豹変「綺麗なお尻がね…から、汚いのいっぱい出てくると、興奮するからね(特殊性癖)」
※なぜか指を挿入する豹変インタビュアー。
浩一「アァ…アァ…アァ…」
豹変「じゃあちょっとタオルで拭いて綺麗にして…しよっか」
豹変「すーごい、丸見え」
豹変「ちょっとヒクつかせてみようか」
豹変「アナルの、毛を剃った感想は?」
浩一「興奮しますね」
豹変「興奮する?スースーする?」
浩一「へッ」
豹変「じゃあね、その綺麗なお尻から、うんこ出してみよっか」
浩一「はい」

※露天風呂へ移動。
豹変「はーい。じゃあね、野外の」
浩一「はい」
豹変「露天風呂。野外の露天風呂だよー!(無邪気)」
浩一「はい」
豹変「じゃあ」
浩一「はい」
豹変「ここで」
浩一「はい」
豹変「うんこしよっか」
浩一「はい」
豹変「じゃあ上を脱いでください」
豹変「じゃあ上に跨って、その便器に、出しちゃおっか」
※脱糞。
豹変「出たぁ?」
浩一「はい」
豹変「全部出たぁ?」
浩一「全部出ました」
豹変「全部出たか。結構大量に出たね、今度は。いい感じだよ」
豹変「じゃあ」
浩一「はい」
豹変「中に入ろっか、お湯の中に」
浩一「はい」
豹変「寒いっしょ」
豹変「じゃあちょっと自分のうんこを眺めt…(笑)」
浩一「エヘヘッ(笑)」
豹変「い↓つも↑…いつもと一緒ぐらい?」
浩一「いつもと一緒ぐらいです」
豹変「一緒ぐらい?じゃあちょっとその、洗面器を取ってみよう」
豹変「匂い嗅いでみて」
浩一「臭い…(笑)」
豹変「臭…(笑)」
浩一「臭い…!」
豹変「昨日何食ったの?これ何だろうね」
浩一「昨日、餃子食べました」
豹変「あ餃子!」
浩一「はい」
豹変「じゃあ結構いい匂いのうんこが…(謎理論)」
浩一「結構きついです…(否定)」
豹変「出てるね。よーし、じゃあ、手で掴んでみよっか」
浩一「うえぇへぇ〜…」
豹変「広げて見せて」
浩一「うえ〜…」
豹変「フフッ、初うんこ触り?」
浩一「はい」
豹変「どんな感じ?」
浩一「温かいです」
豹変「温かい?まあ…出立てだからね」
豹変「そっかぁ…じゃちょっとくねくねしてみようかくちゅくちゅしてみようか」
浩一「うえ〜…なんか硬いものがある」
豹変「硬いものがある?何だろうねそれ」
豹変「凄いねぇ、もっと大量に今度はガシッと掴んで、ブチュって出してみよっか、指の間から」
豹変「ブチューっと」
浩一「うえぇ〜…えぇ〜…」
浩一「臭い…」
豹変「臭い?」
浩一「臭い」
豹変「よーし、じゃあ、それを」
浩一「はい」
豹変「体に」
浩一「はい」
豹変「塗ってみよっか」
浩一「はい…」
浩一「うぇ〜…」
豹変「すごぉい、人それぞれやっぱうんこの色違うねぇ」
浩一「そうなんですか…(笑)」
豹変「うーん」
豹変「すご〜い、もっかい匂ってみて」
浩一「臭い…」
豹変「臭い?よーし、じゃあね、うんこ塗られたまま、犯されてみよっか」
浩一「はい」
※拓也さん登場。
拓也「お〜いいじゃ〜ん?」
拓也「くっせぇなおめぇ、ん〜?匂い嗅いでみろ〜?ん〜?」
拓也「え〜きったねぇなおめぇ、オイ。オイ綺麗な顔が、糞塗れになって嬉しいか?ん〜?」
拓也「自分でもっと塗れやオラ」
拓也「うお〜…くっせぇなぁ…」
拓也「ちゃんと塗れよオイ。うお、あったけ。うお、うお、うお、お〜すっげぇなぁ…」
拓也「くせっ、うんこ野郎だうんこ野郎!(小学生並みの煽り)ん〜?くっせぇなぁ」
拓也「あ〜すっげ。あ〜くっせ!」
拓也「おっすっげ。いいじゃ〜ん?あぇ〜?」
拓也「オイ掃除しろ」
※浩一にフェラさせる拓也。
浩一「ンンッ…ンンッ…」
拓也「オイくっせぇなおめぇ…」
拓也「人間便器にしてやるよ〜?俺のうんこも食えよ?しっこも飲めよ?」
拓也「最ッ低だなおめぇ…うんこ塗れになって嬉しいんか?オォ!?」
拓也「ちゃんとsせぇよぉ!」
拓也「きったねぇなぁ〜、糞野郎!(小学生並みの暴言)ああ?」
拓也「お〜いいぜぇ?オラァ…逃げんな」
拓也「ん〜?何だ〜?ん〜?」
拓也「うわぁ…ほぉら」
拓也「面白いことしてやるよ」
※筆を取り出す拓也。
拓也「あぁん?ホラ、ほぉら、もっと面白いこと書いてやるぜ」
拓也「なんだこれ?ん〜?」
※浩一の胸にデカデカと「クソ」と書く。
拓也「ん〜?糞だよ糞!ハハハ、ハハハ…ハハッ…」
拓也「最ッ高だなオイ!糞野郎だよもう」
拓也「ホラ立ってホラ。立てよ」
拓也「きったねぇなぁ〜!うお〜…きったねぇなぁ…」
拓也「ん〜?今度は何て書こうか?ん〜?」
※再び筆を取り出す拓也。
拓也「ほぉら、ほぉら、お前の…ケツな?」
拓也「『マ』…『マン』…『コ』!」
※浩一のケツに「マンコ」と書く。
拓也「お〜!いいじゃ〜ん?(自画自賛)」
拓也「ここだよなオイ?感じるのオラ。ほぉら、ほぉら」
拓也「お〜…ん〜?」
拓也「ん〜?」
拓也「きったねぇんだけどな!奴隷だよオイ!ん〜?ん〜?」
※浩一の背中に「SLABE」と書く。「SLAVE」の誤字か。
拓也「『オレの』…『オンナ』!」
※浩一の背中に「オレのオンナ」と書く。
拓也「お〜いいぜぇ〜!(自画自賛)」
拓也「ん〜?いい格好だぜ?オ〜イ」
浩一「アァ…アァ…アッアァ…アァ…」
拓也「とりあえずちょっとしゃぶれ?オラァ…」
拓也「あ〜くっせ、あ〜クッソ野郎」
拓也「おぉ〜…」
拓也「後でぶっ込んでやるからなぁ?オォ?お前のさぁ…えぇ?気持ちいい…肉尻で…ん?おまんこでさぁ…おぉ?」
拓也「この恥ずかしい姿見せてやれよホラ。クソ。ん〜?」
拓也「まだ書けんな。何て書いてほしい?あ?ん〜?」
拓也「何がいいかなぁ〜、お絵描き!(無邪気)楽しいなぁ〜、ん〜?」
※浩一の腹に「マゾ」と書く。
拓也「『マゾ』だよな?あ〜ハッハァ〜!」
拓也「いいなぁ〜!【聞き取り困難】やるぞ!もっとこういう所にさぁ…俺の名前書いてやるよ」
※「TAKuY」と書く。
拓也「これで奴隷だなお前?ハハハハ!フフフ…フフフッ、フフッ!」
拓也「最高だぜ!フフフッ!フフッ…」
拓也「最ッ高だなお前〜、このままずっと立ってろ!?鑑賞用にしてやるよ鑑賞用に!」
拓也「お〜!クソマゾ!お前マゾのくせに勃ってねぇじゃんよ!自分でしごけほらぁ!ん〜?気持ちいいんだろ?」
※チンコをしごく浩一。
拓也「芸術品だよ芸術品。ん〜?」
拓也「ほら、ほれ、ほれ」
拓也「一周回って見せてみろ」
拓也「おっすっげぇなぁ『SLABE』!俺の女になるんだぞ〜今日は!おっすっげぇなぁ〜」
浩一「ンンッ〜…」
拓也「オラこれから女にしてやるぜぇ?ケツ向けろケツ!」
拓也「そうだよ〜。いいケツしてんじゃ〜ん」
拓也「自分でケツの穴解せよホラ!挿れてもらうんだろ!?」
浩一「ンンッ…ンンッ…」
拓也「たっぷり広げとけよ!」
浩一「ンンッ…ンンッ…ンンッ…」
※浩一の尻にローションを垂らす拓也。
浩一「ンンッ!ンンッ!ンンッ!」
拓也「お〜入ってるじゃ〜ん。ちゃんと広げろよ〜?」
拓也「広がったかぁ?ほらぁ…ケツ差し出せぇ?」
拓也「お〜いいケツだなぁ〜!おお〜締まるぜぇ〜?おお〜…」
※浩一に挿入。
浩一「アァ…アァ…」
拓也「アア!アアッ!」
拓也「あ〜いいぜぇ〜!締めろオラァ!」
浩一「アッ!アッ!アッ!」
拓也「オラァ!糞野郎!」
拓也「精子欲しいか〜?」
浩一「アァホシイ…アァ〜ッアッ…」
拓也「ああ?糞塗れなって精子欲しいのか〜?」
浩一「ホシイ…アァッ…アァッ…」
拓也「ああ?種付けされたいのか〜?オォ!?種付けしてほしいって言ってみ!?」
浩一「タネヅケシテホシイデス…」
浩一「ンンッ…ンンッ!」
拓也「お〜…あ〜…!あ〜…!お〜…!おぉ…」
拓也「いいぜくれてやるよ…!堪んねぇなお前!処理便所だよ処理便所!」
拓也「アァ!アァ…!アァッ…!オゥ!すぐイクぜ!アァッ!」
浩一「アッアッアッアッアッ…」
拓也「アァッ!アアァッ!アゥ!↑アァ〜ッ、アアァ〜ッ…あぁ〜いいぜぇ〜…最ッ高だなお前のケツマン…アァッ…アァッ…」

※浴室でシャワーを浴びる浩一。
※チンコをしごく。

浩一「イク…アァ…アァ…アァ…」