書き起こし:悶絶少年 其の伍 緊縛調教
※平野=平野源五郎、耕史=田舎少年
平野「皆様、お久しぶりです。緊縛師の平野源五郎です。悶絶シリーズで少年を調教するのは、何年ぶりでしょうか。本日は、田舎から出てきたばかりの、純朴少年耕史を調教したいと思います。それでは、耕史が監禁されている部屋へ、参りましょう」
(部屋へ移動)
平野「ここが、耕史の部屋です」
平野「こら!何勃↑起↓している!」
平野「田舎少年はスケベな事しか考えないのか」
(田舎少年のチンコを触る平野)
平野「早く調教されたいか、言ってみろ!」
(頷く田舎少年)
平野「ほらもっと大きな声で言ってみな」
耕史「ご主人様、今日も激しい調教、僕にしてください」
平野「よし、いい子だ」
平野「今日は、緊縛から始めたいと思います」
平野「それでは支度をして待っていろ」
耕史「はい、ご主人様」
〜 緊縛調教 〜
(田舎少年にガチビンタする平野)
平野「気合はあるか?」
耕史「はい、ご主人様」
平野「まず最初にしてほしいことは何だ?」
耕史「鞭責めをお願いします」
平野「よし、今日は逆さ吊り、鞭責めをしよう(提案)」
(田舎少年を縛り、逆さ吊りにする平野)
(田舎少年を鞭で打つ平野)
平野「よし、よく耐えた。今日は、これまでだ」
耕史「ありがとうございます…」
(田舎少年のチンコをしごく平野)
(下階で同時撮影しているひでの声が聞こえ始める)
平野「鞭の次は何だった?」
耕史「僕の汚いお尻を真っ赤にしてください」
平野「よし」
〜 ケツ叩き 〜
(田舎少年のチンコをしごきながら田舎少年のケツを叩く平野)
(田舎少年のケツ穴に指を挿れる平野)
平野「耕史、尻穴を綺麗にしてないのか!?」
耕史「すみません、ご主人様…」
平野「馬鹿者!胡座縛りでこのまま吊ってやる!…そして、皆様が見てる前で、排泄するんだ…!恥ずかしいか?それとも、嬉しいか?」
耕史「恥ずかしいです…僕の恥ずかしい姿…皆さんに…見てほしいです…」
平野「よし…」
(胡座縛りで吊るされる田舎少年)
(田舎少年に浣腸液を入れる平野)
平野「我慢しろ」
耕史「はい…」
耕史「もう限界です…」
平野「もう少し我慢しろ」
耕史「もう出ちゃう…」
平野「我慢しろ」
耕史「あぁ…!あぁ…」
(排泄する田舎少年)
平野「汚いうんこを漏らしやがって…我慢できなかった罰は何だ?」
耕史「蝋燭責めです…」
平野「よし…」
〜 蝋燭責め 〜
平野「ほら、お前の好きな蝋燭だぞ」
平野「ほら気持ちいいだろ」
耕史「気持ちいいです…」
平野「どこに垂らしてほしい?」
耕史「おチンコに垂らしてください…」
平野「表だけじゃ、寂しいだろ?」
耕史「はい、お尻にもほしいです…」
平野「よし」
(火を吹き消す平野)
(再び蝋燭責め)
平野「お前、ケツ穴が寂しいんじゃないのか?」
耕史「寂しいです…」
平野「なら、バイブを入れてあげよう」
(田舎少年のケツ穴にバイブを挿入する平野)
平野「ほら、落とすんじゃないぞ」
(田舎少年のチンコをしごく平野)
平野「ほら、牛の乳搾りth…こんなに硬くなってるぞ」
耕史「恥ずかしいです…」
(再び蝋燭責め)
平野「熱いのか?それとも気持ちいいのか?」
耕史「はい、気持ちいいです…」
平野「じゃあもっとやっ【田舎少年の声と被り聞き取り困難】」
平野「お前だけ気持ちよくなってないか?私にも奉仕しろ」
耕史「はい、ご主人様。僕にも奉仕させてください」
平野「よし…」
平野「ほら、こっち来い」
耕史「はい」
(移動する二人)
平野「それではまず私の体を綺麗にしなさい」
(服を脱ぐ平野)
平野「四つん這いになってほら」
平野「ほら足から順番に舐めるんだよ」
平野「舌使ってゆっくり」
(平野の体を舐め始める田舎少年)
平野「綺麗になるように、丁寧に舐めなさい」
平野「次は手だほら」
平野「どうだ汚れは取れてるか?」
平野「今度はこっちだほら」
平野「どんどん綺麗にしていきなさい」
平野「あ〜いいぞ…」
平野「誰がそこまでやれと言った!」
平野「ほら、座りなさい」
平野「お前は何だ?」
耕史「ご主人様の奴隷です…」
平野「そうだろ奴隷だろうお前は」
平野「ここは、便所じゃないのか?」
耕史「はい、人間便器です…」
平野「よし」
(台を用意する平野)
平野「この下に来るんだ」
平野「入るんだよお前」
平野「私はそっから乗っかる」
平野「ここも綺麗にしたまえ」
(平野のケツを舐める田舎少年)
平野「どうだ?自分が便所だということが分かったか?」
耕史「はい、ご主人様…」
平野「よし、じゃあ…」
平野「ほら便器、そこに座りなさい」
平野「さっさとほら…」
平野「ほら、口を開けなさい」
(田舎少年に向かって放尿する平野)
(咽る田舎少年)
平野「どうじゃ…?お前はまだまだ…肉便器…になるには…十分…早いようじゃ…」
平野「これから…もっと回数を重ねて…頑張ることじゃ…分かったな?」
耕史「はい、ご主人様…」
平野「そんな臭いお前を洗い流してやる」
(田舎少年にホースで水をかける平野)
平野「綺麗にしてやるよ」
平野「【聞き取り困難】」
平野「汚いケツ穴を洗ってやるよおら」
平野「こん中も汚れてるよなぁ?」
平野「そろそろ欲しくなったものがあるだろう?行ってみなさい」
耕史「ご主人様の…チンコが欲しいです…」
平野「よし、それではちょっと待ってろ」
平野「よし、それでは、えー私に、私に奉仕s…したまえ」
耕史「はい、ご主人様」
(平野のチンコをしゃぶる田舎少年)
平野「もっと音を立てて」
平野「舌使ってやれ」
耕史「ご主人様、おしっこが漏れそうです…」
平野「我慢じゃ…」
(しゃぶり続ける)
(放尿する田舎少年)
耕史「漏れちゃいました…(お茶目)」
平野「漏らしよって…穴ガン掘りの刑じゃ!」
(田舎少年に挿入する平野)
(掘り続ける)
平野「耕史は自慰が好きなようだ…汚れたまま、しごきたいか?」
耕史「はい、ご主人様…」
平野「どうだ挿れられながらの、自慰は?」
耕史「最高に気持ちいいです…」
耕史「イク…イク…アァ…アァイック…」
(射精する田舎少年)
平野「いっぱい出たか」
平野「どうだ自分の精子の味は?」
耕史「はい…美味しいです…」
平野「口を開けるのじゃ」
(田舎少年の口内に向かって射精する平野)
平野「どうだ…?」
耕史「最高に美味しいです…」
平野「よし…ご褒美だ。今日、牢屋に戻ったら自由を許そう」
耕史「ありがとうございます…」
平野「それではk…全てを片付けて、それから牢屋に戻りなさい」
(退室する平野)
平野「皆様、如何でしたでしょうか?この館では、SM、強姦、拉致監禁…様々な出来事が行われております。本日も、あるサラリーマンが一人の少年を拉致してきたようです…」