書き起こし:悶絶少年 其の陸 水泳部員

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
ナビゲーションに移動 検索に移動

※シャワー室に入ってくるKBTIT
KBTIT「なんだよ…」
KBTIT「おお…今日も美味そうな獲物がいるじゃんよ」
KBTIT「おっペンギンちゃーん?(イケメンじゃーん)オイ」
ポイテーロ「触んなよ…」
KBTIT「何だよ、ここに来たからには・・・何されるかわかってんだろうなぁ、オイ」
ポイテーロ「離せよこの…」
KBTIT「お前の悶絶する顔が見たいんだよ!お友達になるんぜよ!(俺の犬になるんだよ)」
KBTIT「もう出られないぞホラ」
KBTIT「ホラ来い」
ポイテーロ「やめろ離せ…」
KBTIT「クォーイ!
ポイテーロ「離せっ…」
KBTIT「オイ!」
※股間に優しい膝蹴り
ポイテーロ「アウーン!アウン!アウン!」
ポイテーロ「アッ!ハナセ!(棒読み)」
KBTIT「来い!」
ポイテーロ「ハナセ!」
~鞭打ち編~
ポイテーロ「ア!(スタッカート)
KBTIT「ほら叫べ!」
KBTIT「逃げんじゃねーよ!」(拘束されているポイテーロに向かって)
KBTIT「段々気持ち良くなってくるぜこれが」
KBTIT「もぉ~逃げんじゃねぇよ~」
KBTIT「おぉ良い色に染まってきたにゃ~ん?ホラ?全身が~(倒置法)」
KBTIT「最後の一発くれてやるよオラ!」(と言いつつ2発)
KBTIT「おぉ。じゃあ次行くぞ」
~洗濯バサミ責め編~
KBTIT「なんだその反抗的な目は~?まだ足りねんか?」
KBTIT「これ分かるかこれ?」(洗濯バサミを取り出す)
ポイテーロ「何すんだよ・・・」
KBTIT「お前を芸術品に仕立てや…仕立てあげてやんだよ~
ポイテーロ「ふざけんな!」
KBTIT「お前を芸術し、ひぃんにしてゃんだよ!
ポイテーロ「ふざけんな…」
KBTIT「お前を芸術品にしてやるよ(妥協)
ポイテーロ「ふ・ざ・け・ん・な!ヤ・メ・ロ・バ・カ!」
ポイテーロ「アッー!」(洗濯ばさみ装着。寒さで震えているので洗濯バサミもブルブルしている)
ポイテーロ「…くそぉ!Damn it(てめぇ)…ポイテーロ(覚えてろ)」
KBTIT「何震えてんだお前?そんなにキモティンカ?ん~?」
ポイテーロ「ふざけんなてめぇ!」
KBTIT「おー良いカッコだぜぇ?」
ポイテーロ「ふざけんなてめぇ!(リピート)
KBTIT「おー良いカッコだぜぇ?(リピート
KBTIT「おぉ、イキがあって良いぜこの奴隷よ」
ポイテーロ「てめぇの奴隷なんか誰がなるか」
KBTIT「なるんだよ今日から~」
ポイテーロ「ぜってぇなんねぇ」
KBTIT「そういう風に仕込むんだよ。その為にこれやってんだろ?お前」
ポイテーロ「ぜってぇなんねぇ…」
KBTIT「痛みで分からせなきゃだめなんだよ最初は」
KBTIT「キモティ=ダロ?ほら」
ポイテーロ「ヤ・メ・ロ・バ・カ…」
KBTIT「感じんだろ?」
ポイテーロ「触れんな!」
KBTIT「えぇ?」
ポイテーロ「てんめぇ覚えてろ…」
KBTIT「全身芸術品にしてやるよ」
KBTIT「写真撮ってばらまいてやるからな?あぁ?」
ポイテーロ「ふざけんなてめぇ…」
KBTIT「はぁはぁはぁはぁ…」
KBTIT「客も取ってやるよ客も」
ポイテーロ「てめぇの奴隷なんかなるか!」
KBTIT「デブハゲの親父に抱かれるんだよ。あぁ?」
ポイテーロ「ぜってーおめぇの奴隷なんかならねぇ」
KBTIT「誰も助けに来ねーぞ」
KBTIT「可愛いぜ?」
KBTIT「そのうちこれが勃つ様になるからな?ん?気持ち良い薬も仕込んであるぜ?お?」
ポイテーロ「ぜってーおめぇの奴隷なんかなってやんねぇ」
KBTIT「俺の奴隷じゃねぇよ。客の奴隷になるんだよ、客の」
ポイテーロ「ぜってーならねぇ」
KBTIT「いい金になるからな」
KBTIT「抱かれたくて来たんだろ?違うか?男探しに来たんか?」
ポイテーロ「ふざけんな」
KBTIT「行くぜぇ~、お前の急所…」
※乳首に洗濯バサミ装着
ポイテーロ「てんめぇ、ざけんな…」
ポイテーロ「ざけんなてめぇ!」
※チンコに洗濯バサミ装着
KBTIT「お前のもん使いもんにならなくしてやるよ」
ポイテーロ「てめぇ…」
KBTIT「どうだ?」
ポイテーロ「てめぇ…」
ポイテーロ「ぜってーてめぇ許さねえ…
KBTIT「いいカッコだぜぇ?」
KBTIT「いいカッコだぜぇ?(リピート)」
KBTIT「何?許さねぇだと?(時間差)」(ポイテーロのセリフから7秒後)
KBTIT「んな生意気なこと言ってて…これからどうなるかわかってんだろうなぁ?お?」
KBTIT「この綺麗な顔もめちゃくちゃにしてやるぜ?」
※顔に洗濯バサミ装着
ポイテーロ「へめぇおほえてろ…」
KBTIT「この口にチンポ突っ込んでやるからなぁ?」
KBTIT「これで百個だぜ!おめでとう!」
KBTIT「おぉーいいなぁ!こっち見ろこっち!イケメンが良い顔してるぜぇ~?」
KBTIT「おぉーすっげえなあ」
KBTIT「じゃあこれから・・・取ってやるぜ?」
KBTIT「なかなか食いついて離れねぇなー、お前のこと好きみたいだぞ!ホラ~、お前に群がる男みてえだなー(自己嫌悪)」
KBTIT「取ってやってんだぞぉ!」
(ポイテーロに首輪をつけて散歩へ)
KBTIT「早く歩け!汚ねーなぁ」
KBTIT「わんはどうしたわんは!しょうがねーなホントに!」
KBTIT「何やってんだよオラー、ちゃんとウチへ連れてけ!」
KBTIT「筋肉質にしてやんねぇとな」
(体育館へ)
KBTIT「どうだ?また叩かれるか?」
KBTIT「聞くか!?」
KBTIT「お~・・・言ったな?」
KBTIT「もう鞭は嫌か?」
KBTIT「また…言う事聞かなかったら、ちだ、血だらけにするぞ」
KBTIT「お前はもう俺の犬なんだ。犬なんだ。分かったか?ん?」
KBTIT「ワンって言ってみ?」(ワン)「でっかい声で!」(ワン)「よし…可愛がってやるからな」
KBTIT「もし反抗したらこれで殴るからな」
KBTIT「俺んちの体育館だからすっげーだろ?おう?」
KBTIT「今日からたっぷりここで可愛がってやるからなっ↑」
KBTIT「ん?気持ちいいか?おー可愛いじゃ~ん。エロいぜぇ?」
KBTIT「意外と早く堕ちたなぁ…
KBTIT「堕ちたフリしてるだけじゃねーのかぁ?」
KBTIT「ん?おー良いなー。中々素直じゃないのぉ?」
KBTIT「鳴け!」
KBTIT「犬なんだよお前は!「わん」だろ!」
KBTIT「ん~な~甘えたってな~お前、まだまだなんだよ、これから」
KBTIT「おっ・・・ケツ襞がヌルヌル(エロゲ並の激寒台詞)」
KBTIT「よし!じゃあ・・・そのまま歩いてみ?ヨツンヴァインだよ!」
KBTIT「(パイプを)落とすなっつったろ!(言ってない)」
KBTIT「お!何だこれ、おい!ケツ洗ってねぇだろちゃんと!何だこれ!」
KBTIT「ちゃんと洗えって言ったろお前!(言ってない)」
KBTIT「舐めろ!」
KBTIT「そうだよウンコ舐めるんだよ自分の!」
KBTIT「何だそのウンコ(反抗)的な目はおぉ?」
KBTIT「どっかっせぇ~」
KBTIT「うるせえ~」