コンテンツにスキップ
X (Twitter)の淫夢語録Botで新しい語録と出会おう(提案)

書き起こし:職場淫猥白書Ⅵ 古谷裕太

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki

※古谷=いなり男、中井=スタッフ中井
※行為シーンはいなり男もスタッフ中井もひたすら声を出しているため一部省略。

(全裸で出前を取るスタッフ中井)

中井「もしもし?アオォ…ちょっと上握り二つぅ…頼みたいんだけど、スゥー…アオォ…スゥー…オルエェ…いなりぃ(唐突)いなり入れといてくれる?スゥー…おお大至急!すぐ来て!ううん…スゥー…ファァァ…」

(寿司の配達に向かういなり男)
(インターホンが鳴り、ドアを開けるスタッフ中井)

エレファントドアくんパオ〜〜〜〜〜ン!
古谷「毎度!○○寿司です!」
古谷「あ、ここ…置いといていいですか?」
中井「おん…?お前ちょっといなり入ってねぇな」
古谷「いなり?」
中井「おん」
古谷「あ、すぐお持ちします」
中井「いや〜もういい、お前に言ってもしゃあないわ」
古谷「はい」
中井「いくら?」
古谷「2500円です」
中井「おう、ちょっと待っとけ」
古谷「はい」
(3000円を渡すスタッフ中井)
中井「ほら」
古谷「あ、はい」
古谷「お釣りぃ〜…」
中井「まあAustralia…(まあお釣りはいいや)」
古谷「あ、すいません」
中井「おん、ちょっとトートキン…」
古谷「あ、ありがとうございます!」
中井「まあまあ、お茶でも飲んで」
古谷「あ、すいません」
中井「おう」
古谷「いただきます」
(渡された睡眠薬入りのお茶を飲むいなり男)
古谷「ぷはー、麦酒です!(味覚障害)
中井「おん」
古谷「すいません!ありがとうございました!」
中井「おう、また会おうな(伏線)
古谷「はい!バイバイキン(毎度おおきに)」
(退室しようとするが、睡眠薬により倒れるいなり男)

(場面転換。口をテープで塞がれ手を拘束されているいなり男)

中井「はぁ…おはよ」
中井「はぁ〜…あん?いなり入ってなかったよねぇ(震え声)」
中井「あぁ…はぁ〜…」
中井「おうどうした?うん?ほらぁ」
中井「ほら…あぁ〜…」
中井「なあ?君には恨みはないんだけどな」
中井「恨むんだったら、店長を恨んでくれるかな」
中井「ほら…あぁ〜…おん…?ほぉら…」
中井「ほら…」
(いなり男にキスするスタッフ中井)
古谷「ンンー!(拒絶)」
中井「ああ?どうした?」
中井「ほら…」
中井「ほぉら、硬くなってるぞ?ほらぁ…」
中井「ほぉら」(いなり男の体にローションを垂らす)
中井「ほらどうだ?ほら…あぁん?」
中井「ほらどうだ?ほら…乳首が気持ちいいんだろう…ほら、ほらどうだ?」
(いなり男の乳首に洗濯バサミを付ける)
古谷「ンン、ンンンッ!」
中井「ほら、ほらどうだ?気持ちいいだろ?ほら…スゥー…ほら…」
中井「ほらもう一個あるからな?ほら…ほら…ほぉらどうだ?」
古谷「ンンンッ…ンンンッ!ンッ!」
中井「ほらこっちも外れてるだろ、ほら」
中井「ほら…ほら…ほらぁ…スゥー…あぁ〜スッー!あぁ〜…!」
中井「ほら…ほら…」
中井「あ〜気持ちいいだろ?」
中井「ああ?どうした…ほら…」
中井「ほら…あぁ〜…ほら…おら…」
中井「お〜すっごい勃ってる…」
中井「ほら…スゥー…はぁ…スゥー…ほらぁ…スゥー…ほらぁ…スゥー…おお…スゥー…おおよぉ…」
中井「あぁ〜いなりだぁ…スゥー…ほらぁ…!」
中井「ほら…スゥー…ほらぁ…」
中井「あ〜美味しい…」
中井「あ〜いなりぃ…」
(いなり男の金玉にしゃぶりつくスタッフ中井)
中井「あ〜美味しいよ…」
中井「ほぉら…」
中井「スゥー…はぅら…スゥー…フア〜いいよ…」
中井「ほら…」
(いなり男のアナルに指を挿れる)
中井「どうだ?ほら」
中井「ほら入るぞぉ…スゥー…ほら…スゥー…はぁ…スゥー…ほら…スゥー…ふあ〜…」
中井「スゥー…あ〜いいよ…」
中井「ふぉら…スゥー…ほら、あ〜…スゥー…ふぉら…」
中井「スゥー…あ〜いいよ…」
中井「ほら、入るぞ…」
(いなり男にバイブを挿入するスタッフ中井)
中井「ほらどうだ?」
中井「ほら…スゥー…あぁ…スゥー…ほら…スゥー…おら…スゥー…ほぉらどうだい?」
中井「ほら入るぞ…スゥー…ほら全部入った…」
中井「ほぉら気持ちいいよ…」
中井「スゥー…ほぉら…スゥー…ほら…あぁ…スゥー…おら…ほらどうだ?」
中井「ほぉら、おら、ああ〜…スゥー…ああ〜…!」
中井「ほらダメだろ?ほぉら…ほら…」
中井「ほらぁ…スゥー…ほら…スゥー…ほら…スゥー…ほら…」
(洗濯バサミを外す)
(いなり男のチンコをしごく)

中井「ほら…!スゥー…!ほあ〜!スゥー…!うぉ〜!スゥー…!うぉ〜…スゥーーー…おぉい…スゥー…あぁん?スゥー…ほら…」
中井「何先にイッてんだぁ…スゥー…オゥン?スゥー…ほぉら…」
(テープを剥がす)
中井「ほぉい…スゥー…ほらこっち向けよ…」
中井「おら…」
中井「ほら…スゥー…どうだ?」
古谷「んんん〜!ん!にゃ!にゃ…(猫化)」
中井「ああ?嫌じゃないだろ?」
中井「ほらどうだ?」
(クッソ汚いキス)
中井「ほら俺のもしゃぶってくれよ…」
中井「ほら…スゥー…どうだ?スゥー…ほら…」
(無理やり咥えさせる)
中井「ああ〜…!スゥー…あぁ…ああ〜!」
中井「ほらもっと、スゥー、ほらもっとだ」
中井「ほら、スゥー、ほらしっかり」
中井「おらケツ出せよ…スゥー…ほら…」
中井「おらこっち向け」
中井「ほら…」
中井「ほら…スゥー…ほらぁ…」
(いなり男に挿入するスタッフ中井)
古谷「んんん〜っ!んっ!」
中井「ほら入った…」
(掘り続ける)
中井「ほら…」
中井「おら…スゥー…【聞き取り困難】よぉ…スゥー…ああ気持ちいい…」
中井「あ〜気持ちいい…あぁ〜!」
中井「あぁいなりぃ…いなり美味しいよ…ああ^〜いなりぃ〜(ねっとり)」
中井「いなりぃ…!」
中井「いなりが…!」
中井「ナァ〜イイァ!」
中井「アァ…スゥー…アァ…!スゥー…ほら…」
(チンコを抜く)
中井「ほらどうだ?スゥー…あ〜いいよぉ…」
中井「ほぉら…スゥー…いやらしいよ…」
中井「ほぉら…スゥー…ほら…スゥー…ほらこっち来て…スゥー…ほら…スゥー…ほぉら、ちんちん咥えろよ…」
古谷「イヤ、イヤヨォ〜〜…」
(再び咥えさせる)
(チンコをしごくスタッフ中井)

中井「イクぞ…スゥー…アァ…!スゥー、アァ!スゥー、アァ!」
中井「アアッ!ウ、アァ、スゥー、ウオォ!スゥー、ウオ…アッ!アッ!アッ!ア〜ッ!スゥー、ウオ〜!スゥー、ウオ〜…!スゥー…うお〜…スゥー、うお〜…スゥー…うお〜…おぉ…」
(射精)
中井「お前のいなり最高だったぞ」
古谷「毎度おおきに…またご注文ください…(瀕死)」