コンテンツにスキップ
X (Twitter)の淫夢語録Botで新しい語録と出会おう(提案)

書き起こし:職場淫猥白書Ⅶ 剛腕料理長編

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki

※料亭か何かの座敷
※平山、なぜか襖をノックする
襖くん「ガタガタ」
関西クレーマー「はい」
平山大貴「失礼します」
※平山、襖を開ける
平「料理長の平山です」
※平山、盆もなく床に直置きされた刺盛の大皿を持ち上げて部屋に入ってくる
関「あ~、ここは料理長自ら運んでくれるんやね~」
※平山、刺盛を座卓に置く
平「アハイ、こちら本日私が、盛り付けました(はじめてのおてつだい)、えー、賞でも入賞した事のある、盛り付けの、お造りでございます(盛付大賞)。どうぞ」
関「凄いなぁ。もしかして、あの有名な奴のったのは君?」
平「ああはい」
関「凄いな…俺ラッキーやな」
平「ハハハ…あ、どうぞ」
関「じゃちょっと…いただくな」
※関西クレーマー、画面外で刺盛を食べる
関「ん~…」
平「どう、ですかね?」
関「確かにな、新鮮なんやけど…なんかもうちょっとうまみというかエキスが足りへんわ。まあ君みたいなな、若い子のエキス入ってたらもっと美味しいんちゃう?」
平「ハッ…な、何を言うてんですか(笑)え、じゃあ、私はこれで、失礼致します。どうぞごゆっくり」
※平山、立ち上がって部屋を出ようとする
関「あ!」
平「はい」
関「平山君」
平「はい」
関「さっき言ってた入賞したって話さ、君の実力ちゃうやろ?審査員に君のエキス与えて、入賞したみたいやな」
平「はい…」
関「ちゃんと調べてきたでこっちは?…まあここのな、社長にバレちゃ料理長はクビや。君に料理人のプライドがあるんやったら、君のエキス俺に分けてくれるやろな?」
平「…」
※平山、無言で襖を閉める
関「答えはYESって事やな?

※座卓の上に寝かされて胸元がはだけた平山
平「ア゛ッ…アッ…」
関「チュパ...(迫真)」
平「アッ…ア゛ッ…」
関「ピチュ...チュッパ...(迫真)」
平「ウ゛ッ…」
※関西クレーマー、平山の胸や腋を撫で回す
関「これだよこの若さだよぉ~」
平「ア゛ア゛…」
関「この若さのエキス…」
平「アアッ…」
※関西クレーマー、平山の乳首に舌でタッチアンドゴー
平「ア゛ア゛ッ…」
関「美味しい…」
※関西クレーマー、平山の股間を服の上からいじくり回す
関「君のつくったお刺身を(盛り付けただけ)…もっと美味しくしてあげるよ」
平「アアッー」
※関西クレーマー、平山の右乳首に刺身を乗せる
関「これだよこれ…」
平「ア゛ッア゛ッ…ア゛ッ」
※関西クレーマー、平山の左乳首に刺身を乗せる
関「アアー…これこれこれ…」
平「アッ…ア゛ッ…」
※関西クレーマー、平山の臍に刺身を乗せる
関「ハー…これだよぉ…」
平「ア゛ッ…」
※関西クレーマー、今乗せたばかりの刺身を箸で取り、平山の右乳首にディップする
平「ア゛ッ…ア゛ッ…ハッ…」
関「これこれこれ…ハー…ちょっと一個いただくな?」
※以降も汚いプレイが続く