書き起こし:職場淫猥白書7 剛腕料理長編

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――「はい」
平山「失礼します。料理長の平山です」
――「あ~、ここは料理長自ら運んでくれるんやね~」
平山「アハイ、こちら本日私が、盛り付けました、ええ、賞でも入賞した事のある、盛り付けの、お造りでございます。どうぞ」
――「凄いなぁ。もしかして、あの有名な奴のったのは君?」
平山「ああはい」
――「凄いな…俺ラッキーやな」
平山「ハハハ…あ、どうぞ」
――「じゃちょっと…いただくな」
――「ん~…」
平山「どう、ですかね?」
――「確かにな、新鮮なんやけど…なんかもうちょっとうまみというかエキスが足りへんわ。…君みたいなな、若い子のエキス入ってたらもっと美味しいんちゃう?」
平山「ハッ…な、何を言うてんですか…」
平山「…じゃあ、私はこれで、失礼致します。どうぞごゆっくり…」
――「あ!」
平山「はい」
――「平山君」
平山「はい」
――「さっき言ってた入賞したって話さ、君の実力ちゃうやろ?審査員に君のエキス与えて、入賞したみたいやな」
平山「はい…」
――「ちゃんと調べてきたでこっちは?」
――「…まあここのな、社長にバレちゃ料理長はクビや。君に料理人のプライドがあるんやったら、君のエキス俺に分けてくれるやろな?」
平山「…(覚悟を決めてふすまを閉める)」
――「答えはYESって事やな?
(その後、刺身を身体に盛り付けられるなどして犯される平山)