書き起こし:BABYLON STAGE 17 ストーカー 異常性愛 第一章
ホモガキ「合体してるから…合体してるから安心!」
ホモガキ「Fuck off!(暴言)」
ホモガキ「もう始まってる!」
ホモガキ「冬が終わったらまだ派遣…また僕たち派遣…」
ホモガキ「まだ!まだよ!」
ホモガキ「怖いよ…ワンちゃん先輩」
インターホンくん「ピィィィィィンポォォォォォン(ねっとり)」
ホリ「はい」
栗林「書き留めです。お願いします」
ホリ「はい」
栗林「こちらにサインお願いします」
ホリ「ここでいいんですよね?」
栗林「ええ」
栗林「一人暮らしなんですか?」
ホリ「はいそうです」
栗林「彼女とか、いらっしゃらないんですか?」
ホリ「えっ、そんなん関係ないでしょ」
栗林「ハッ(笑)そうですよね、すいません」
ホリ「はい」
栗林「んちゃ」(じゃ)
ホリ「にょろん」(じゃ、どうも)
(ホリ、玄関の施錠もせずに自室に戻る)
(ホリを尾行する小森。距離があまりにも近い)
(コインランドリーに行き、洗濯物を入れるホリ)
ホリ「たっけぇ…(小声)」
(小森、ホリが出て行った直後に下着を中から取り出し盗む)
(夜、ゴミを捨てに行くホリ。直後にそのゴミを盗む小森)
(ゴミの中身を物色し、ティッシュを探す小森)
(あ り ま し た)
(匂いを堪能する小森。堪能した後はティッシュを包装し冷蔵庫へ。その中には以前から盗んでいたティッシュたちが)
(ティッシュを梱包する袋に'97 2/19と書いてあるため、撮影日は1997年の2月19日と思われる。他には'97 1/18、'96 12/5、'96 11/30と書かれた袋が存在する。奥の方にもまだ袋がある為それ以前からストーカーを続けていることが分かる。)
(自転車を漕ぐホリ)
坂口「あっ県民(君君)、ちょっと止まってくれ」
ホリ「何すか?」
坂口「これ、君の自転車?」
ホリ「はいそうです」
坂口「モンハン登録(防犯登録)はしてるの?」
ホリ「防犯登録はしてないですけど」
坂口「防犯登録してないの?」
ホリ「はい」
坂口「それは困るな、君ぃ…ちょっと住所と名前を聞かせてもらえるかな?」
ホリ「はい 名前は、ホリ・トオルです」(「毛利小五郎です」の空耳あり)
坂口「ホリ・トオル…」
ホリ「はい」
坂口「住所は?」
ホリ「住所が…あーっと、目黒区自由ヶ丘…3-11-9…ですね」(※環境音で聞き取りにくい)
坂口「それは…何、一人暮らしなの?」
ホリ「……はいそうです」
坂口「そうなんだ」
ホリ「はい」
坂口「スーッ…生年月日は?」
ホリ「生年月日は、昭和48年4月18日です」
坂口「職業は何してるの?」
ホリ「職業は……今、フリーアルバイターやってますけど」
坂口「フリーアルバイト?」
ホリ「はい」
踏切くん「カン!カン!カン!(迫真の警告)」
坂口「君…なかなかいいガタイしてるねぇ」
ホリ「そうっすか」
坂口「柔道かなんか?」
ホリ「ジム行ってトレーニングしてます」
坂口「ジム行ってトレーニング?(復唱)」
ホリ「はい」
坂口「どれぐらいー…やってるの?」
ホリ「あーもう、まだ自分は…一年ちょっとですかね」
坂口「一年か、毎日通ってるの?」
ホリ「いや毎日じゃなくて、週に2, 3回ぐらいっすか」
坂口「2, 3回か、大したもんだね」
ホリ「そうですかね」
ホリ「自分待ち合わせして急いでるんでぇ…」
坂口「急いでるのか?」
ホリ「行っていいっすか?」
坂口「じゃあ…もう行っていいよ。防犯登録しな」
ホリ「分かりました。にょろん」
(過ぎ去るホリを見送る坂口、踏切くんは警告を続ける)
(場面変わって個室トイレの中。壁には無数のホリの写真。それを見てオナニーする坂口)
(帰宅するホリ)
(外からホリを見つめる小森)
(シャワーを浴びるホリ)
(AVを見てオナニーをするホリ。小森もそれを見てオナニー)
(踏切でホリと栗林がすれ違う)
(ホリを見つめる小森)
(ホリの家に潜入し、枕の匂いを嗅ぐ栗林)
(ホリが帰宅)
ホリ「あれ、なんで電気ついてんだ…」
ホリ「おっ!お前何やってんだお前!」
栗林「すいません!」
ホリ「オォイお前…何お前(すいません!)部屋に勝手に入り込んだんだ?」
栗林「すいません!」
ホリ「何やってたんだお前(すいません!)部屋の中に入ってお前オィ」
ホリ「郵便屋おいコラ」
栗林「すいません…」
ホリ「あぁん?仮面ライダーなんだろお前(金が目当てなんだろお前)オラァ」
栗林「違います!」
ホリ「オイオラァ、チッ(舌打ち)言うこと聞けオラ」
栗林「すいません!」
ホリ「あぁん?…ったく、じっとしろお前!あぁん?」
栗林「すいません!」
ホリ「逃げられねぇぞお前」
ホリ「警察に通報しちゃうからなお前(お茶目)な?」
栗林「すいません!」
ホリ「え!?すいませんじゃ済まねえんだよお前!だから警察呼ぼうとしてんだよオイ!(正論)分かってんのか?」
栗林「すいやせん…」
(警察に通報するホリ)
ホリ「あもしもし?あもしもし?あすいません、あの自分の部屋に、変態郵便屋(命名)がちょっと入り込んでるんですけど…不法侵入ですよ不法侵入(天海春香)今すぐ来て下さい、お願いします」
ホリ「警察呼んだからな。今来るからな?」
栗林「すいませっ…」
ホリ「大人しくしてろよお前!オイ」
(警察が到着)
坂口「警察だ!(インパルス板倉)」
ホリ「大人しくしろ!」
栗林「すいやせん!」
坂口「何が目的だ?」
栗林「ウエハース…」(すいやせん…)
坂口「物か!?お金か!?」
栗林「ちぇーん!」(違います!)
坂口「特に部屋に異常は…今のところありませんか?」
ホリ「異常はないすけどコイツ、布団の上でぇンヌ枕抱えて…」
坂口「布団の上で枕を…⁉(最重要事項)」
ホリ「はい」
坂口「抱えて…?(嫉妬)」
ホリ「はい。多分変態だと思うんですけど(名推理)」
坂口「じゃあ署までつ、連れていきます」
ホリ「はい、お願いします」
坂口「立て!」
ホリ「だ、大丈夫ですか一人で?」
坂口「立て!外に出ろ!」
ホリ「お巡りさんお願いしますよ」
(坂口、栗林を連行する)
坂口「金が目的で入ったんじゃないのか」
栗林(頷く)
坂口「違うのか?」
栗林(頷く)
坂口「じゃあ……一体何が目的で入ったんだ?」
栗林(無言で俯く)
坂口「お前はもしかして、あいつのことが好きなのか?(青春)」
栗林(頷く)
坂口「こんなことが職場にばれたらまずいだろ?」
栗林(頷く)
坂口「じゃあ俺の言うことを聞くか?」
栗林「はい」
坂口「ミニカーやるからついてこい(俺にいい考えがあるからついてこい)。戻るぞ」
(二人はホリ邸に戻る)
(ここから有名なシーン。通称スマッシュブラザーズ)
ホリ「ゲホッゲホッ(迫真)」
ホリ「何だお前!?」
坂口「オロナイン!控えろ!」(動くんじゃない!押さえろ!)
ホリ「何すんだおまっ…流行らせコラ!(放せコラ!)」
坂口「〆鯖ァ!」(しっかりそこぉ!)
ホリ「なんだコイツら!?(驚愕)ドロヘドロ!(どけこの!)や〜めろお前!あ゛〜もう」
坂口「転校しても無駄だ!」(抵抗しても無駄だ!)
ホリ「うざってぇ…(憤怒)」
栗林「素晴らし菓子…」(大人しくしろよぉ…)
ホリ「雑魚がお前ら、お前ら二人なんかに負けるわけねぇだろお前コラ!(慢心)」
ホリ「流行らせコラ!流行らせコラ!」
ホリ「ムーミンやろお前!(郵便屋がお前!)放せコラ!」
窓くん「カラカラカラ…」
(小森乱入。困惑の表情を浮かべるホリと坂口)
ホリ「何だお前(素)」
坂口「しばらくホッとしたろう!(指摘)」(お前はそっち押さえろ!)
ホリ「オラどけコラ!」
坂口「三人に勝てるわけないだろ!」
ホリ「馬鹿野郎お前俺は勝つぞお前!(天下無双)どけゴラ!!シッ…ア゛ッー…」
坂口「フル焼きそば!」(ひっくり返すぞ!)
ホリ「ゲホッゲホッ!(致命傷)オァンやめろ!GO!GO!(神頼み)あ゛〜!」
ホリ「お前らニュートリノだからな(博識)(お前らの言う通りになんかな)んねぇぞお前コラ!」
坂口「そっち持って!」
ホリ「放せコラ!ア゛ッ!(クルール)」
坂口「シュバルゴ!(炎四倍)」(縛るぞ!)
坂口「あ〜もう…もう抵抗しても無駄だぞ(渡辺いっけい)」
ホリ「嫉妬がぁ!」(チッ、どけや!)
坂口「鼻糞がぁ!(暴言)」
ホリ「やめろぉ(建前)ナイスゥ(本音)」
ホリ「うあーやめろお前どこ触ってんでぃ!(江戸っ子)どこ触ってんだお前!」
栗林「侘び寂びだオラ」(オラ見してみろオラ)
ホリ「おっ…お前なんだ男の乳首触って喜んでんじゃねぇよお前!(歓喜)」
坂口「思った通りいい体してるじゃねえか!」
ホリ「やはりヤバい(再確認)何だお前ら…(今更)」
ホリ「何だお前男っ、男好きなのかよ(全笑い)」
坂口「何だこの派手なパンツはよぉ…」
ホリ「イイじゃねぇか俺とんかつーお前(の勝手だろお前)そんなのよぉ。お前らにごちゃごちゃ言われたくねぇぞ!(正論)」
坂口「もっとよ微分してみろオラァ!」(もっとよく見してみろオラ!)
ホリ「どげゴラ!(強気)やめルルォお前ら変態がゴラ」
坂口「見せろオラ!」
(栗林と小森がホリのパンツを脱がす)
ホリ「やめろォ!おいどこ触ってんだお前!何やってんだお前ぇ…」
坂口「思った通りいい体してるじゃねえかよぉ~」
ホリ「やめろお前らぁ…」
ホリ「どげっ!ヤメルォ…変態が…」
坂口「抵抗しても無駄だよこんな格好になっちゃうんだからオラ!」
坂口「ケツの穴も見してみろやオラ!」
(栗林と小森、ホリのケツをおっぴろげる)
ホリ「ヤ゛メ゛ル゛ォ゛ア゛!」
坂口「よく見せろオラ!!」
ホリ「やめろお前ら…ンぬぁにしてんだや…アッー…」
ホリ「痛↑ってぇよお前やめルルォ放せー↓ヤメルォ…アッー…」
(ホリ、栗林に股間を生で弄られる)
ホリ「あーどけぇ…おまぁ…ヤェロァ…放せぇオイ…何どこ触ってんだお前…」
ホリ「おまわりお前どこ触ってんだよお前…」
(ホリの乳首を舐める小森)
ホリ「ウァど↓こ↑舐めてっ…お前汚ねえヤメロお前気持ち悪いんだよ(今更)」
ホリ「やめてくれぇ…(届かぬ想い)アァ…ヤェロォ…」
(ホリ、無言で舐め回されたりしゃぶられたりされる)
(ホリ、[ɚː]や[ɔ́ɚː]などのネイティブ発音を連発する)
(小森、どこからかディルドくんを出す)
ホリ「何だよそれはァ…(小声)」
坂口「入るじゃねえかよオラ…(小声)」
ホリ「ヤメロォォ…オマエ…オマエ…ヤメロォ…」
小森「じゃ行くぞー!(楽しげ)」
坂口「入ったじゃねえかよぉ…」
ホリ「痛ぇ何やってんだヤメロ抜けゴラ」
坂口「感じてんだろオラァ…!」
ホリ「ヤメロォ…ヤメロ抜けぇ…アァ…ヤメロォ…ヤメロォ…」
(ヌチャヌチャと音がして絶望的に汚い)
ホリ「抜けやおい…オラァ抜けおい早くヤウェロォ…」
(この後もしばらく「ヤメロォ…」や[ɚ́ː]が続く)
(4人での和姦が長い間続く)
(最後は坂口とホリだけになり、ホリがノンケAVを見ながら自慰に更ける)