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書き起こし:BABYLON STAGE 20 蜜の服従 第二章「出来ごころ」

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki

【登場キャラクター】
僕=かつあげされた僕(かつ僕)
君=かつあげ君

(床に放り投げられるかつ僕、かつあげ君が竹刀を使って床を2回たたく)

君「はやく金だせよォ」
僕「アッ…持ってません…!…………すいません…………」

(恐怖のあまり挙動不審なかつ僕、かつあげ君に体を探られる)
君「財布どうしたんだよ」
僕「……ウチに置いて来ました…」
君「ウチに置いてきたァ~?」
君「……ちょっと、調べてやるからな」
竹刀くん「バキィ!(迫真)
(胸倉をつかむかつあげ君、嫌がるかつ僕)
僕「アッ、スイマセン…」
君「いいから……脱げよ」
(服を脱がされるかつ僕。力なく抵抗している)
僕「スイマセン…」
(自分から学ランを脱ぐかつ僕、しきりに髪をいじっている)

(かつあげ君がズボンを脱がせようとするが、うまく脱がせない)
君「脱いでみろよ」
僕「アッ…」
(かつ僕が自分でベルトを外し、かつあげ君がジッパーを下す。そのまま脱がせようとするが、かつ僕が抵抗する)
君「なに隠してんだよ?」
僕「ないです、お金ないです…!」
僕「これで勘弁してください…」

君「ちょっと全部脱いでみろよ」
(ズボンを脱がされるかつ僕、そのままシャツも脱がされそうになり抵抗する。)
僕「えっ…」
君「***」
僕「ないです***」
(うまく脱がせなかったため自分で脱ごうとするかつ僕、やや乱暴に服を取るかつあげ君)
君「全部脱げよ」
僕「カンベンシテクダサイ」
君「全部脱げよ、いいから」

(唐突に始まるケツ毛剃り、金が見つかってないんですがそれは大丈夫なんですかね?)
足抑えマンが登場)
(クリームをつけ、丁寧に毛を剃るかつあげ君)

君「どうだサッパリしただろ?」
君「イイものくれてやるからよ、ちょっと待ってろ!」
(ディルドにオイルを塗るかつあげ君)
(ケツを弄ばれるかつ僕、反応は薄い)

君「どうだ気持ちいいだろォ!」
僕「何入れてるんですか…」
君「イイものだよ(無知)」

僕「やめてください…」
君「気持ちよくないの?今…」
僕「イタイ…イタイデス……」

(ケツからディルドが出されるが、こんどはバイブを挿入される)

僕「ア、イタイ……」
君「今度はもっと気持ちいいからよ」
僕「ヤメテクレ………」
(バイブがすっかり挿入され、動き始める)
君「どうだ、勃ってきたか?」
僕「******(何か言っているが、バイブの音にかき消されてしまい一切聞こえない)」

(バイブ終了、クスコを用いた肛門拡張を施される)
僕「クゥ~~~……クスゥゥゥゥゥ」
(あらわになるかつ僕の腸内、しっかりと締まっている)

(裸学ランで椅子に座らされるかつ僕、かつあげ君が竹刀でひっぱたく)
君「だ、しごけよ、前もきれいにしてやるからよ」
(かつ僕の包茎チンコがアップになり、かつあげ君が陰毛をハサミで切り始める)
君「動くんじゃねえぞ~?大事なもの切れちまうぞ?」

(無抵抗のまま陰毛を切り取られるかつ僕)
(仕上げのカミソリをほどこされるかつ僕、すっかりパイパンにされてしまう。)

君「嬉しいだろ~…………恥ずかしいかな…?(心配)」

(かつ僕のモノをしごくかつあげ君)
君「勃ってきたなぁ、感じてんのか?」
君「気持ちいいだろ~」

(足を固定され、ロウソク責め開始。ケツアナにもロウソクを挿入れられている。)

(口にもろうそくを咥えさせられる。普通に熱そうにするかつ僕)

君「我慢した褒美にイイもん食わしてやるよ」
(自分のズボンをおろすかつあげ君、強制フェラ開始)

君「イテッ、歯ァ立てんじゃねぇ!」
君「美味しいだろ?」

君「もっと舌使えよ…」

(かつあげ君がかつ僕をフェラする)

(赤蝋まみれのかつ僕、チンコをしごかれ射精、溜まっていたのか飛んだ)
君「すげぇ出ンじゃねぇかよ……溜めてたんじゃねえのかァ?」

(かつ僕の精液をアップでうつし、無惨にも蝋まみれになったかつ僕とその顔を映し終了。かつあげ君はイケなかった模様)