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書き起こし:BABYLON STAGE 21 恥辱の罠 第5章「不幸な結末」

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki

ドアくん「コンコン」
源太郎「はい」
健治「失礼します」
源太郎「あ、座ってよ」
良介「失礼しまーす」
達哉「失礼しまーす」
源太郎「ちょっと待っててください」
健治「はい、気にしないで書いていてください」
良介「でもよくあんな面白い作品をたくさん書けますね」
源太郎「いや〜つまらない作品ばかりで、お恥ずかしい」
達哉「いやそんなことはそんなことはないですよ。で、次の作品はどんなの?」
源太郎「さらっと見るかい?」
達哉「はい」
源太郎「未完だけど、これ」
※源太郎が読者トリオに書きかけの小説を見せる。
※立ち上がった健治が読み上げる。

健治「青年は、見知らぬ少年達にいきなり羽交い締めにされた。少年と言っても、三人の男の力には敵わない。もがき苦しみ抵抗するが、どうにもなっ…の…どうにもならず、なすがままの状態になった。口を手で塞がれ、体を押さえられ、脚は動かないようにコードで結ばれ、その状態のまま椅子に座らされた。残りの一人の少年は、青年の下半身にて、ゆっくりズボンのファスナーを開き、パンツの上から股間を無造作に触りまくり、青年は恐怖と快感の狭間で、自らの隠された快感に浸っていた。その快感とは、"暴行される"という行為であった。」
健治「…先生は、この小説のような行為、お望みなんですか?」
源太郎「いや、そんなことはないけど…」
達哉「そうですか。引き続き執筆を続けていてください。他の部屋を、見学してもいいですか?」
源太郎「ああ、ご自由に」
良介「はい」
※不敵な笑顔を浮かべる読者トリオ。
※読者トリオが立ち上がり源太郎に襲いかかる。
※ここのシーンで読者トリオがごちゃごちゃ言っているが聞き取れない。

源太郎「何するんだ!?やめてくれ!」
源太郎「やめてくれぇ!」
源太郎「やめろぉ!」
達哉「うるっせぇなァ…!」
良介「達哉ベルト付けろベルト!」
達哉「しゃ!」
源太郎「あ〜やめて〜!やめろぉ〜!」
良介「うるせぇんだよ黙れよ!」
健治「黙れよ!(便乗)」
達哉「よし…しゃあ…ケェ!」
源太郎「や゛め゛ろ゛ぉ゛!」
達哉「大人しくしろってオラァ!」
健治「大人しくしろよぉ!(便乗)」
※源太郎のズボンのファスナーを開く健治。
健治「先生は、このような行為…お望みなんですよねぇ?」
健治「なかなかなもんじゃないですか?ここ」
健治「小説の通りじゃないですか。やっぱ、小説の内容は願望なんですよ、先生」
健治「じゃあ、次に進みますか?(笑)」
※先程の小説の続きを読み上げる健治。
健治「青年は、上半身裸にさせられ」
達哉「ちゃんと聞いてろぉオラァ!」
健治「下半身は」
達哉「暴れんなよ…」
健治「下半身は、膝までズボンと下着を一気に下ろされた。そして、少年の一人は、ご馳走に食らいつくように、ギンギンになったものに食らいついた。美味しそうに、唾液をたっぷり含んだ音をチュパチュパさせてしゃぶり」
源太郎「やめろ…」
良介「あ〜苛つくなぁ!」
※源太郎にビンタする健治。
※ズボンと下着を一気に下ろされる源太郎。

健治「先生恥ずかしいでしょ?でも、これは先生が望んでたことですよねぇ?」
源太郎「うぜぇ…!」
※健治にTNKをしゃぶられ、良介と達哉に体中を舐められる源太郎。
※小説の続きを読み上げる達哉。
達哉「少年達のテクニックによって青年は絶頂に達しそうになるが、少年達は敏感に察知し、射精することを許さなかった。そして、少年達は自らの快感に浸ろうと、青年の口元に、成長しきった物を無理矢理捩じり込んで、物凄いスピードで腰を振り、青年の口から出し入れする毎にいやらしい音が聞こえる。青年は苦しそうな表情をした。その様子を見ていた少年達はより欲情し、禁断の壁を破ってしまう。友情から、愛情へ移り行った。」 
健治「どうしたんだい?その先は」
達哉「ここで終わってる」
健治「先生、ここで終わりなんですかぁ?」
源太郎「今から書くところだ」
健治「じゃあ、この先のストーリー」
達哉「俺たちで考えてやろうじゃねぇか」
源太郎「どうするつもりだ…」
良介「それはまだ発表できませんねぇ」
源太郎「お前ら変態か!(今更)」
健治「変態は先生の方じゃねぇか、こんなもん書いて」
※バイブを挿入される源太郎。
健治「それじゃあ俺のを咥えてもらおうか」
※TNKを咥えさせられる源太郎。
健治「こっちへ来いよ先生」
※ベッドへ放り投げられ、再びTNKを咥えさせられる源太郎。
※TNKをしごかれ射精する健治。
※TNKをしごく良介と達哉。

達哉「イキマス…」
※源太郎に向かって射精する達哉。
※射精シーンリピート。

良介「ん!」
※源太郎に向かって射精する良介。
※射精シーンリピート。
※ディルドを挿入される源太郎。

源太郎「イテテテテ…アァ…」
源太郎「アァ…ハァ…」
※場面転換。
健治「後は、先生のイクとこ見るだけだな。どう飛ばしてくれるか、みんなで見ていてやるよ」
源太郎「誰がイクもんか、イカせられるものなら、やってみろ(棒読み)」
良介「言ってくれるじゃねぇか」
達哉「しっかり俺たちの前で精子ぶちまけてもらうからな」
※源太郎のTNKをしごく健治。
達哉「早く出しちまえよ先生」
良介「どうしたんだよ先生、元気ないぜ?」
源太郎「ダメだなこんなんじゃ、まだまだだ(挑発)」
達哉「我慢しないで気持ちよくなっちゃえよ早く」
良介「頼むよ先生」
達哉「ホラホラ」
源太郎「甘いなぁ、プロ級ともなるとまだまだだよ」
良介「何言ってんだよ我慢するなよ先生〜」
※しごき続ける。
源太郎「やめてくれぇ…イキそうだ!頼むから!」
※射精する源太郎。
健治「とうとうイッちまったよ」
良介「良かったなぁ小説【聞き取り困難】て」
達哉「これからもいい作品書いてくださいよ」
※三人が退室。
※場面転換。ワープロでテキストを入力する源太郎。
※入力された文字が映される。

「少年達への復讐」