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書き起こし:BABYLON STAGE 22 誰かが僕を狙ってる 第一章「誰かが僕を狙ってる」

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki

ガン掘リア宮殿に帰宅する中田)
中田「あぁ疲れた…」
(新聞を読んだ後、一緒に郵便受けの中に入っていた封筒を開ける)
中田「なんだこれは?」
中田「えー何だこれ気持ちわりい…」
(手紙を読み上げ始める)
『愛する中田様へ』
『いつもあなたのことを見てました。』
『早く僕のことに気づいてください。どうして僕のことに気づいてくれないのですか?こんなに僕はあなたのことを思っているのに』
『でもきっとぼ…あなたはもう僕のことを愛してくれる筈…いや、既に僕のことを愛しているのかもしれません』
『その証拠にこうして僕のテガミュ…ミを読んでいるのですから。また会いに来ます』

原文

 愛する中田様へ
 
 
 
 いつもあなたの事を見てました。
 
 早く僕の事に気づいて下さい。
 
 どうして僕のに気づいてくれないのですか。
 
 こんなに僕はあなたの事を思っているのに。
 
 
 
 でもきっとあなたも僕の事を愛してくれる
 
 はず。いや既に僕に事 を愛しているのか
 
 も知れません。その証拠にこうして僕の手
 
 紙を読んでいるのですから。
 
 
 また会いに来ます。

中田「気持ち悪いなぁ…(小声)何だこれは?」(手紙をゴミ箱に捨てながら)
(ストーカー星がガン掘リア宮殿の屋根を伝って中田の部屋の外にやって来る)


   第一章
誰かが僕を狙ってる

(ブラインドくんの音)
中田「おっ、何だ今の音?」
(二階へ上がる中田)
中田「なんか今、音したなぁ…」
(屋根伝いに逃げていく星)
中田「誰だぁ?…誰だぁ?おっ、やべぇ、110番だな!
(部屋に戻る中田)
中田「早く警察に電話しなきゃ(使命感)」
(中田が警察に電話するも、なぜか星の携帯に繋がる)
星「はいもしもしどうしましたか?」
中田「えっと怪しい者がうろついてるんですが・・・まだ近くにいると思います」
星「あっそうですか。じゃあすぐ、あのそちらに伺いますんで、えーっと、ご住所とお名前を。…はい分かりました」
(駐車場で警察官の服装に着替える星。脇汗でシャツがもう…ビショビショだよ)
(警官に変装した星を招き入れる中田)

中田「あっ、ご苦労様です」
星「スーー…」
星「どういう状況ですか?」
中田「えっと屋根伝いに男が、上へ逃げていきました」
星「どんな容姿でした?」
中田「えっとぉ後姿だけなんでよくは覚えておりませんね…」
星「こんな男では、ありませんでした?(怪談)」
(星が正体を現す)
中田「…お前っ!」
(拳銃を突きつける星)
中田「なっ、何のつもりだ?」
星「フフ。じっとしてればいいんだよ」
星「会いに来たよ。僕は必ず、約束を守るからね
星「じっとしてろよ?」
中田「何をするんだ…おい…おい、何っ、やめろっ!(手錠で拘束される)」
中田「何をする気だ!?」
星「じっとしてればいいんだよ!」
中田「お前いい加減にし(カット)」
星「フフフ…フフフ…フフ…フ…フフフ…(モールス信号)」
星「この日を待っていたよ。…フッ、長かったな」
(中田に銃口を向ける)
中田「やめろ…やめろ…」
(拳銃で股間を叩く)
星「あなたのここはどんな感じなんだろう…」
中田「お前警察じゃねぇのか?警察手帳見せろ」
星「そんなもんねぇよ」
中田「どういうことだ?」
星「俺はただの警備員さ。最近の警察の制服と、警備員の制服は、似たり寄ったりだからな」
中田「もしかしてお前、あの手紙の…」
星「フフ。やっと気づい、てくれたね。僕の事さ」
中田「なにしやがんだてめぇ!離しやがれ!」
中田「大人しくしろ!」
(拳銃で股間を触る)
星「でねぇとここを、一生使えないようにしてやるぞ!」
星「動くなよ?」
中田「やめろぉ!」
星「うるせぇ!」
中田「やめろよ…」
星「動くな!」
中田「何する気だ!」
星「動くんじゃねぇよ」
星「フフ…」
(ズボンからTNKを出し、拳銃で弄る)
中田「やめろっつってんだろ!」
星「動くんじゃねぇよ」
中田「やめろ!どうせそんなん玩具だろ!」
星「フフフ…さっきそこの交番から拝借、してきたから、本物だよ」
中田「そんなことがあるわけないだろ!」
星「どうなったんだろうなぁあの人…でも、こめかみ撃ったから、即死だろう」
中田「お前は狂ってるよ!」
星「すべて、あなたのためにやったんだよ。あなたが欲しくて欲しくて…」
(TNKをしゃぶる星)
中田「やめろよ…」
中田「ヤメロー(棒読み)」
中田「やめろっつってるだろ」
中田「やめろよ…」
(TNKを扱く星)
星「こんな状況でも、勃起するんじゃねぇか」
中田「うっせぇなぁ…」
星「カチカチじゃないのもう」
(中田の下着を脱がせる星)
中田「やめろ…やめろよ…やめろぉ…何すんだよ…」
(タマを舐めた後、しゃぶる星)
中田「やめろよ…」
中田「もうやめろ…」
(中田と星の幸せなキス)
星「どうだ?気持ちいだろ」
中田「そんなわけねぇだろ」
星「フフ…」
(星の仲間に電話をする星)
星「おう。俺だよ。今さ、すーげぇ面白れぇ状況なんだよ」
星「おい、なんか喋ってみろよ」
中田「ふざけんなよ!」
星「なんか喋れよ~」
中田「なんだよふざけんなよ!」
星「おい、まこういう状況なんだよ。今すぐ来いよ。それで場所はさぁ…(シーンチェンジ)」
星の仲間「あやっちゃったの?」
星「ええ?ああ。こいつさぁ、すぐ勃つんだよ」
中田「ふざけんなよ!」
星「うるせえ!」
星「お前もじゃねぇかやれよ!」
星の仲間「あっ、いいの?」
星「いいよ構わねぇから早くやっちまえよ!」
中田「お前ら何勝手な事言ってんだよ!」
星「うるせぇこの野郎!!(迫真)」
(星と星の仲間の二人がかりで中田を責める)
星「どうだ?乳首も感じるのか?」
中田「うるせえ…うるせぇ」
星「乳首勃ってるよ」
星「どうだ気持ちいか?んん?」
中田「うるせえ…やめろ…」
星「勃ってるよホラ…」
星「気持ちいだろ?おお?」
星「なぁオイ…感じてきたか?んん?」
中田「感じてねぇよ…」
星「お前の乳首勃ってるよホラ…どうなんだよ本当は気持ちいんだろお前…」
中田「気持ちよくねぇよ…」
星「えぇ…?い、いい顔してるよお前…」
星「どうなんだよ本当はよ?」
中田「気持ちよ…」
星「さぁ。白状しちゃえよお前。お前本当は気持ちいんだろ?」
中田「気持ちよくねぇよ…」
星「乳首勃ってるってお前…」
星「オイ…おい素直になれよホラよ…」
星「気持ちいだろオイ…あぁ?」
中田「やめよ…」
星「乳首こんな勃ってるよお前…オイ…」
星「こんななってきたよ…オイ、どうなんだよ…」
中田「うるせぇ…」
星「正直になれよオイ…」
星「ホラよ…気持ちいか?」
中田「気持ちよくねぇよ」星「気持ちよくしてやるからな?あぁん?」(セリフ被り)
星「そろそろお前もさぁ、咥えてもらえよ」
星の仲間「うん」
星「俺がその間扱いてるからよ」
星「オラァ咥えてやれよオラ。オイ…咥えろよオラ」
星「オイ目開けてよぉ」
星「オラ。あぁ咥えろよオラ。オラ!」
星「こういうの初めてだろ?」
星「オイ、男のチンチン舐めんの、初めてだろ?」
星「どうだよ気分は?」
星「オラ、しっかり咥えてやれよオラ」
星「どうだ?こいつ上手いか?」
星の仲間「うん」
星「ハッw おい上手いってよお前。オイ。見込みあるよお前」
星の仲間「(笑)」
星「えぇ?ホラもっとしっかりしゃぶれホラ。咥えるとかじゃなくてよ、舌出してホラ。舌でホラ。そうそうそう。ホラもっと舌出せよ舌。オイ」
星「もっと周りをホラ。カリの周りをさぁ、しゃぶるんだよオラ。そうそうそうホラ。ン゛ッ゛(咳払い)」
(なぜか星の仲間のTNKを中田とともにしゃぶる星)
(星が中田にしゃぶらせ、星の仲間が中田をしゃぶる状態に)
(ケツ穴に中田のTNKを挿れながら星のTNKをしゃぶる星の仲間。次のシーンでは中田が星の仲間をしゃぶっている)
(星の仲間をしゃぶる星)
(中田に挿入する星、上着を脱ぎ全裸になる。中田は挿入されながら星の仲間をしゃぶる)

星「もっと締めろよオイ、もっとオラ、締めろよオラ。もっと自分で腰使って。オラ、使え。そうそうだ。よし、腰もっと、腰使うからな。どうだ?気持ちいだろ?」
星「どうだ気持ちいか?オイ、もっと締めろよオイ。もっと締めて、腰使って!」
星の仲間「ホラこっちも休んでんじゃねぇぞ?」
星「(ペチン!ペチン!ペチン!)もっと締めろよホラ。(ペチン!)ホラ!」
星「ホラもっと締めろって言ってんだよ。もっともっと。もっと腰使って!」
(上着を脱ぐ星の仲間、中田が自分から星の仲間の身体を舐める)
(星の仲間と中田の幸せなキス)

星「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ヘァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、アァ、イク!アァ!」
(中田の背中に射精する星)
(星に挿入する中田、その後ろから星の仲間も挿入し三連結状態)
(三人の迫真の喘ぎ声)
(星の背中に射精する中田)
(中田にしゃぶらせ射精する星の仲間)