書き起こし:BABYLON STAGE 24 キレてしまう僕 第二章「リーマン狩り」

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(杉本が銀行から出てくる。下した金を封筒から出し、ちゃんと全てあるか確認、そのまま財布にしまう。封筒は懐へ。いくらなんでも不用心すぎませんかね……)

(柳沢は電話をしつつその様子を目撃、電話を終えると杉本のあとをつけていき、彼の自宅マンションへ。)

(柳沢がインターホンを2回押すと、杉本が玄関から顔を出す。)

杉本「はい」
柳沢「あの、しんゆうかい(新聞の勧誘)の者なんですけど」
杉本「ん、ウチは結構です。」
柳沢「いや、サービスしますんで」
杉本「いや、もう間に合ってるんで、結構です。」
柳沢「いや、特別なサービスをお客さん、もー、すごい安くして……しているんで…(ガバガバ台詞)」
杉本「や、もう、いいって言ってるでしょ」
柳沢「ホントに、お願いしますよ」
杉本「はいもう帰ってください」

(ドアをおさえる柳沢、執拗に食い下がる)

柳沢「いや、お客様に特別安くしてェ…サービスしますんで、お願いします!」
杉本「もう、結構だって言ってるでしょ」
柳沢「ホントにお願いします」
杉本「……話だけですよ(聖人)」
柳沢「アイ…ありがとうございます…」

(柳沢が玄関に入ったとたん豹変、杉本の胸倉をつかみ壁に押さえつける)

柳沢「おら金出せお前、金出せ、オイ(棒)」

(ナイフを手探りでケツポケットから取り出す柳沢。もたもた……)
(柳沢、ナイフを杉本の顔につきつける)

柳沢「お前金出せおい」

杉本「ないです…」

(タイトルロゴ表示)

柳沢「ずっと駅から見てたんだよお前のことをつけて…後ろについて」
杉本「知らないですよ(すっとぼけ)」
柳沢「銀行から出るのちゃんと見てたんだよ、ウソつくなよ」
杉本「知らないっすよ…(小声)」
柳沢「見てたんだよ、封筒に入ってる金を…」
杉本「…ウォン…なんのことかわかんないですよ…」
柳沢「とぼけんなよ…見てんだよ、ずっとこの目で」
杉本「わかんないですよ」
柳沢「いいから早く出せよ(苛立ち)」
杉本「ナイデスヨソンナ(?)」

テロップくん「金を奪おうと服を脱がして調べる事になったのだが・・・」

(なぜか柳沢が発情し杉本の乳首を責める。金はケツポケットの財布にあるはずだが、杉本はズボンを脱がされており、手錠で拘束されている。金が目当てじゃないのか…(困惑))
(なおこれ以降杉本は「やめろ」「やめてくれ」「イテェよ」しか言わなくなる。)

柳沢「んー感じてんじゃねーか?お前…」
柳沢「乳首勃ってんじゃん」
柳沢「下の方もな……おっきくなってんじゃん、もうちょっと足上げろよ」

(ナイフを持ったまま乳首を責め続ける柳沢)

柳沢「えぇどうだぁ?ノンケかお前?おい」
柳沢「お前気持ちいいんだろ?お前、あぁ?正直になれよ」
柳沢「お前気持ちいいだろ?お前、オイ…下の方はどうなんだよ下…気持ちいいのか?お前」

(杉本の乳首をなめながらパンツの上からモノをさする柳沢。なにやってんだこいつら…)
(柳沢、なぜか素手で杉本のパンツを破る。普通に脱がせばいいと思うんですけど(小並感))
(柳沢、杉本のモノを無言でしごく……と思いきや、突然シャツを脱ぎ捨てる。しごき再開。)

柳沢「おらぁ、感じてんか?お前、おい、おい。感じてんだろ?オイ、言えよ!オイ、言えよ!」

(柳沢の言葉を無視し、ひたすら嫌そうな顔でうつむく杉本。まだこの段階では「強盗の凶行におびえる被害者の演技をカンペキにこなしている」という印象をうけるが……)
(柳沢、ネクタイをつかみながら脅しを続ける。)

柳沢「勃ってきてんじゃねぇか、お前、オイ、感じてんだろ?」
柳沢「オイ、オイ、言えよ」

柳沢「オイ言えよ全くよ(参ったかよ)、オイ、オイ、オイ!」

(徹底的に無反応を貫き嫌がる表情を崩さない杉本を、怪訝な表情で見上げる柳沢。)
(台本で何かしらのアクションを指定されていたのにも関わらず、杉本がこの後に控えているSMプレイ、あるいは撮影自体を嫌がって演技をボイコットしており、柳沢が焦りを感じている可能性が微レ存…?)
(柳沢はあきらめずに乳首責めとしごきを続けるが、このカットは杉本が無言のまま終了。えぇ…)

(シーンチェンジ。手錠拘束はそのままにヨツンヴァインにされ、ケツ毛を剃られる杉本。ちゃんとクリームを使用して毛を剃る柳沢は他人のデリケートゾーンをいたわれる人間の鑑)

杉本「アァ、やめてくれっ…」
柳沢「黙ってろお前、きれいにしてやってんだぞ?」
杉本「やめでぐれ…(半泣き)」
柳沢「今きれいにしてやってんだからいいじゃねぇかよ(聖人)」
柳沢「キレイキレイ…」
杉本「アアア、やめでぐれぇ…」

(無言でケツ毛を剃り続ける柳沢。もうお金はどうでもいいみたいですね…)

柳沢「ん~きれいになったゾ~、おい(ご満悦)」
杉本「やめろっ…(と聞こえなくもないが、吹き出しているようにも聞こえる)」
杉本「やめてくれよ…」

(杉本、手錠を外そうとするが外れない)
杉本「もうやめてくれ…」
柳沢「きれいになってるんよ~お前」
柳沢「毛も剃ってスッパリだよ(達成感)」
杉本「ウワァイ…ヤメデグレ…」

杉本「もうやめてくれ!」

柳沢「すげぇきれいにしてやってんだからよ…」

柳沢「おいなんか言えよ(困惑)」

柳沢「いまきれいにされてる気分はどうなんだ?」
(杉本はこの質問をガン無視。)

(シーンチェンジ。杉本、きれいになったアナルを柳沢に広げられる。)
柳沢「おーい、きれいに剃れたぞ、お前(満足)」
柳沢「え?よーく見せてみろよ、このケツの穴を…」
柳沢「ホント、お前みたいなエリートがこんな姿になっちゃってよ!(嘲笑)」
柳沢「すんごいきれいだろ?エリート、エリートがこんな姿になって、恥ずかしいなぁホントに(エリートに親を殺された男)」

柳沢「今どうなんだよ、答えろよ!エリートさん、どういう気持ちなんだよ答えてみろよ!」

(ケツ叩き開始)
柳沢「おい」
杉本「もうやめてくれ(棒)」
柳沢「聞いてんのかよ…もっと叩いて欲しいのか?おい」
(ケツ2HIT)
柳沢「よく見せてみろ、よーく、ホラ」

(シーンチェンジ。おもちゃでケツを掘られる杉本。杉本の発言が露骨に増えるため本気で嫌がっているのだろうか?)

杉本「ワァーッ、やめろォ、イテェよ(棒)」
柳沢「ホラホラ…どんどん入ってくよ~」

柳沢「ホラ見てみろよ、気持ちいいだろ~?おい」
杉本「わーやめろ、いてーよ(半笑い)」

柳沢「あーあエリートさんがこんなに、こんな姿になっちゃって、ホントに」
(ケツ2HIT)

柳沢「ほらいいケツしてんな、ホントに……シコシコいってるよ(ヒクヒクいってるよ)ホントに」
柳沢「サラリーマンさんよ、気持ちいいだろ?早く答えろよボケ(豹変)
杉本「イテェよ!やめろよ!(ブチギレ)

柳沢「動いてる動いてる…」
(動かしてるんだよなぁ…)

(おもちゃを回転させる柳沢)

柳沢「エリートさんよっ(懐ドラ)」

(おもちゃをゆっくりと引き抜く柳沢。)

柳沢「どうだったか?お前」

(柳沢、杉本のケツにクスコを挿入)
杉本「イ゛ッ…イテェよ…(半笑い)」
杉本「イデッ!」

柳沢「気持ちいいか~?痛いか~?」
杉本「イテェよ…」

(杉本の腸内があらわになり、アップで映る。)
(柳沢、クスコを外す。)

(シーンチェンジ、ロウソク責め開始。ケツにロウを垂らす柳沢)

杉本「ア゛ア゛ッ゛!」
柳沢「ほら気持ちいいだろ~?」
杉本「ア゛ア゛ッ゛!゛や゛め゛ろ゛!゛」
柳沢「えー気持ちいいか~?おい…どうだ気分は…」
杉本「ア゛ッ!ア゛ッ、ア゛ウ!」

杉本「ア゛ア゛ッ!…フスーッ…」
柳沢「どうだ~?気持ちいいだろ~お前、オイ…オイ、なんか言えや、アッツイだけじゃなくて…(フリ)
杉本「ア゛ッ…もうやめろォ!(定型文)」

杉本「ア゛ァ゛…」
柳沢「ホラ、赤いよホントに」
杉本「ア゛ア゛ッ…ッハァ…」

(ロウをシャツにたらし始める柳沢)
柳沢「ほら…ロウソクで立派に(?)色も変えられる(無邪気)」

杉本「アア…」
柳沢「どうだあ?」
杉本「ア゛ッ…もうやめろ…」

柳沢「こっちもいいか~?」
杉本「ア゛ァ゛ッ…もうやめろ…」
柳沢「ちゃんと肌まで感じんのかぁ~?」
柳沢「いいゾ^~、それでいいんだそれで…」

(シーンチェンジ。乳首洗濯ばさみ開始)
杉本「イ゛ッ…もうやめろ…」
柳沢「カンジルダロ…」

杉本「もうやめでぐれ…」
柳沢「どうだ~?これがいいだろこれが…」

杉本「アーイッ、もうやめでぐれ(切実)」
(本気で苦しそうな表情の杉本。)
(柳沢、洗濯ばさみを上に引っ張る)
杉本「ワー、もうやめてくれ…」
柳沢「きもちーだろー?ホラ…(無視)」

柳沢「ほら、感じんだろ~すごい」

柳沢「いいか?……ほら、こんな赤ついてよ(?)」
柳沢「ん、ロウソクと洗濯ばさみどっちがいいんだ?」

(シーンチェンジ。ベルトを外す柳沢)

柳沢「ん、お前もした、俺も気持ちよくなんないとな、お前だけずりーし」
柳沢「しゃぶれよ、おい、おい、こっち向けよ!」
(柳沢のチンコを露骨に嫌がる杉本、だが柳沢に頭をつかまれ無理やりチンコの側を向かされてしまう。ここだけ見ると名演技だが……)

柳沢「おい、おい。しゃぶれ?」
(杉本、口元に力を入れこれを拒否)

柳沢「え?ロウソクと、ロウソクやられてぇのか?お前」
(杉本、少しずつ口を開く)
柳沢「おい…だったらしゃぶれ?おい」
(杉本、くわえようとして顔をそむける。どうしてもフェラは嫌であるとの意思表示?)
(またこの際咳音がする。これが杉本のものだとすると、柳沢のチンコが臭かったためにむせてしまった可能性が微レ存…?ただし、単純に咳をしてしまったか、あるいは柳沢、スタッフの咳である可能性もあるため実際のところはんにゃぴ…)

柳沢「おいしゃぶれ?おい……おい……(苛立ち)」
(柳沢、やんわり杉本の頭をつかみフェラさせようとする)
(ここはモザイクでよくわからないが、杉本の口に亀頭は突っ込んだように見える)
(だがモザイクが薄くなった際、杉本の口からチンコが出ており、杉本はただチンコをなめているだけだった。)
柳沢「いいな~(妥協)」
(眉を下げつつチンコをなめる杉本、一度顔を背け、今度は亀頭を咥える)

柳沢「ほらもっとちゃんと咥えろよ(半ギレ)」
(かたくなに咥えることを拒否し、舐めるにとどめる杉本)
柳沢「ん?また洗濯ばさみかロウソクでしちゃうぞ?ちゃんと咥えないと…ほら……おいしそうに舐めろ」
(それでも舐め続ける杉本、何回か亀頭を口に含むもすぐに出してしまう)
柳沢「ん…もっとちゃんとしゃぶれよお前、ロウソクやるぞ?また」
(かたくなにフェラをしない杉本)
柳沢「もっかいしゃぶれ?ほら」
(柳沢がみずから杉本の口へ亀頭を入れる。このとき、柳沢のチンコがだらんと萎えきってしまっていることが確認できる。)
(柳沢のチンコが萎えてしまっているところを見ると、撮影が台本の通りに進んでいないと推測でき、杉本のフェラ拒否は演技ではなく、本心であると考えられる。)

(シーンチェンジ。フェラをあきらめたのか自分の手でチンコをしごく柳沢。杉本に顔射を試みている。)
(対して杉本は苦悶の表情を浮かべており、顔射を本気で嫌がっているように見える。)

(柳沢、なにも言わず発射。杉本の顔から胸にかけて精液が垂れている。)

(シーンチェンジ。柳沢、杉本の乳首を責めはじめる。)
柳沢「気持ちいいか~?……オイ…」
(柳沢、杉本の乳首~みぞおちあたりまでを舐め始める。と同時に、杉本のチンコをしごき始める)
(柳沢、杉本のチンコをフェラし始める。もはやご奉仕じゃないか……お前本当に強盗かよ?)
(柳沢、ケツを杉本の顔面におしつけた状態でフェラ。このとき杉本の顔面は柳沢のケツ肉に隠れてしまい見えないが、アナルかチンコを舐めているのだろうか?先ほどのやり取りを鑑みると、素直に舐めるとは考えにくいため、実際は押し付けられているだけかもしれない。)
(杉本のチンコを無心でフェラする柳沢のアップ。)

(シーンチェンジ。柳沢、杉本のネクタイを外しシャツを後ろにまくる。)
(このとき、柳沢が誰もいないはずの方向、すなわちスタッフの方向を向いた。カンペを確認しているか、焦りを感じてスタッフの指示をまっているのではないかと思われる。)

(シーンチェンジ、杉本のチンコをしごく柳沢)
柳沢「キモチーカー、キモチーダロ(適当)」

(柳沢は杉本のチンコをしごき続けるが、杉本の表情には生気が感じられず、よくわからない方向に目を向けている。)

(柳沢、杉本のチンコをしごきながら半笑いになる。しばらく無言の時間が流れる)
杉本「アーイッ、イグ、イグ、アーイッイグ(適当)」
(杉本が半笑いになる一方、柳沢は完全に笑ってしまっている。)
(杉本、射精。まったく飛ばず陰毛のあたりに精液が垂れる。)
(杉本の射精アップ。)
(杉本がイッた後もしごき続ける柳沢。)

(杉本の精液アップ。)

(よくわからないが幸せなキスをして終了。どこで杉本が堕ちたんですかね…(困惑))