書き起こし:BABYLON STAGE 26 少年サスペンス 第四章「コレクター」
HMGC「…ねえ、君何歳?」
高校生「18歳です」
HMGC「高校生?」
高校生「あ、そうです」
HMGC「あ、僕はあの写真のグラビアやってるんだけど、出てみない?」
高校生「いや、ちょっといいっすよ」
HMGC「ギャラも高いし…出よう!」
高校生「そう…危ないものは嫌ですし(?)」
HMGC「実際簡単だよ!すぐ終わるし!」
高校生「じゃちょっとだけなら」
HMGC「あ、そう。じゃちょっと行こう」
(部屋に着いた2人)
HMGC「あの、今日はちょっとあの、SMチックでちょっとハードな、物になるんだけど」
高校生「え?痛くないですよね?」
HMGC「あ、全然大丈夫、すぐ終わるし」
HMGC「大丈夫だよギャラも、高く上げれるから」
高校生「え、それホントにすぐ終わるんですよね?」
HMGC「あ、全然大丈夫、すぐ終わるよ」
HMGC「じゃあ、撮るから、ちょっと、脱いで、下で」
HMGC「じゃあこっちの方睨み付けてくれるかなレンズの方を」
HMGC「じゃあちょっとあの向こうの方を、向いてくれるかな、ハーイ」
HMGC「じゃあちょっと上の方を、ちょっと」
HMGC「んじゃいくよ、ハーイ」
HMGC「じゃあ今度下も脱いでみよっか」
高校生「え、聞いてないですよ!」
HMGC「SMなんだからさ(?)」
高校生「やめて下さい!やめて下さい!やめろよ!」
HMGC「いいだろぉ~男同士なんだから」
高校生「いや良くないですよ!やめて下さい!」
HMGC「減るもんじゃないだろぉ~」
高校生「やめて下さい!」
HMGC「じゃあ、今度はビデオを出して(?)」
高校生「やめろよ…撮んなよ!撮んな!」
HMGC「あ、いいねいいねその顔、ハイ」
高校生「やめろよ!帰らせろよ!」
HMGC「あ、いいね~それも」
高校生「帰らせろよ!」
高校生「撮れよォ!(取れよォ!)帰らせろよ!」
HMGC「いいだろぉ~」
高校生「帰らせろよ!やめろよ!ホント撮んなよもう…早く外せよコレ!外せよ!」
HMGC「何か足んないんだよなあ(TNOKリスペクト)」
(高校生の股間を触りだすHMGC)
HMGC「SMなんだから勃ってないとダメだろぉ」
高校生「オイ!触んなよ…やめろよ!」
HMGC「好きなんだろ~気持ち良くて」
高校生「好きじゃねえよ!やめろよ…」
HMGC「どうだここは気持ちいいか」
高校生「何なんだよ…やめろよ!」
HMGC「でも仕方ないだろぉ」
高校生「やめろよぉ!」
HMGC「どうだ~気持ちいいか?」
高校生「気持ち良くねえよ!やめろよ!やめろよ!」
HMGC「男同士なんだからいいだろぉ~」
高校生「良くねえじゃん!やめろよ!」
HMGC「これが好きなんだろ(?)」
高校生「早く…外せよ!」
HMGC「しょうがねえなあ~、咥えてあげるよ!」
高校生「やめろよ!」
(高校生が射精)
HMGC「じゃ今日はこれで終わりだ」
高校生「外せよ早く!」
HMGC「明日もあるから」
高校生「外せよ、何なんだよ!」
HMGC「じゃ明日も頑張って」
高校生「外せよコレ!オイ!外せよ…」
〜一夜が明ける〜
HMGC「おは↑よ↓」
高校生「トッテヨコレ…」
HMGC「まだ何も飲んでないんだろ、これ飲むか」
高校生「カエラセテ…」
(シンビーノ ジャワティストレート レッドを飲ませようとするHMGC)
高校生「ノマセテヨォ」
HMGC「喉乾いてるか?」
高校生「ノマセロヨォ」
HMGC「ちょっと待ってくれ~」
(手が届かない場所にわざと置くHMGC)
高校生「飲ませろよぉ」
HMGC「どうしよっかな~、飲みたいか?」
高校生「飲ませてよぉ、飲ませろ、飲ませろよぉ」
HMGC「ああ~旨いね~やっぱ」
高校生「昨日から何も飲んでない…」
HMGC「喉乾いてるか、ホラ、どうしよっかな~、ホラ、飲みたいか、ホラ、喉乾いたんだろ、オイ」
高校生「飲ませろよぉ(小声)」
HMGC「じゃあしか、仕方ないなぁ、俺のお願い聞いてくれたらこれあげるよ」
高校生「お願いってなんだよ(哲学)」
HMGC「僕のチンチン舐めてくれるかな?」
(絶句している高校生)
HMGC「アハハハハ、ハハハハ、アハハハ」
HMGC「できるよね?」
高校生「そんなことできるか…」
HMGC「じゃあ仕方ないな!」
高校生「待ってよ、分かったよ、昨日から何も飲んでないんだよ」
HMGC「初めからそういう風にしてればいいんだよ!」
HMGC「可愛いなぁお前、ハイ、飲むか?」
HMGC「美味しいか?」
高校生「ハア…」
HMGC「じゃあ約束通り、咥えてもらおうか」
高校生「どうすればいいんだよ」
HMGC「脱がして咥えてくれよ」
(HMGCのをしゃぶりイカせる高校生)
高校生「早くここから出してくれよ!」
HMGC「そんなに僕と一緒に居たいのか?…あっ、そうか僕のオナニー見たいんだ!(曲解)」
(もう反論する気力すらない拘束状態の高校生)
HMGC「ちゃんとこっち見ろよ、僕の方を」
高校生「お前精神状態おかしいよ…」
HMGC「それは君の錯覚だよぉ」
(シコりだすHMGCを見る)
高校生「やめてくれよ!(発狂)」
HMGC「人間も動物も子孫を残すよね。僕たちも子孫を残そうよ」
高校生「男同士だろ!出来ねえよ!」
HMGC「出来るよ!さあお尻こっち向けて!」
高校生「ヤダヨォ」
HMGC「別にいいんだよ、君が苦しい思いするだけだからさ」
高校生「何なんだよ…」
(蝋燭の蝋を垂らすHMGC)
高校生「やめろよ…アチッ、熱いよ!」
HMGC「熱いだろ~」
高校生「アツイ、熱いよ、やめろよ!」
HMGC「これがいいのか?これがいいんだろ?」
HMGC「どうだ?これがいいんだろでも、」
高校生「何すんだよ、やめろよ!」
HMGC「ホラ、ホラ、ホラ」
高校生「アッツ!」
HMGC「どうだ~」
高校生「やめろよ!」
HMGC「熱いか?どうだ~、これがいいんだろ?」
HMGC「ホラ、ホラ、ホラ、ホラ、垂れたぞ~、ホラ」
高校生「やめろよもおおお!やめろよ!熱いよ!」
HMGC「熱いにきまってるだろ~蝋燭なんだからさ」
高校生「分かったよ、何でも言うこと聞くから…」
HMGC「じゃあお尻突き出してここに入れてくださいって言ってみろよ(早口)」
高校生「イレテクダサイ…」
HMGC「どこへ?」
高校生「僕のお尻に挿れてください」
HMGC「(ペチン!)もっと大きい声で言えよ!聞こえないぞ?」
高校生「僕のお尻に挿れてください」
HMGC「あんまり手間とらせんなよ、初めからそういう風にしてればいいんだよ」
~ガン掘りTIME~
~ガン掘り終了後~
高校生「もう好き放題やったんだから、帰してくれよぉ」
HMGC「ダメだよ、君は僕の、大切な、コレクションなんだからね」
(電気を消し部屋を去るHMGC)
高校生「帰してくれよぉ、帰してくれよぉ、帰してくれよぉ、帰してくれよぉ(寂寥)」