書き起こし:BABYLON STAGE 31 罪と× 第五章「青少年更生施設」
(囚人三人が眠っている所から始まる)
(眠りにつけないのか布団の中でシコりだす17番、それに気付く16番)
16番「お前何やってんだ?」
17番「!…なんもしてねぇよ!」
16番「お前オナニーしてただろ」
17番「別にいいじゃねぇか…」
16番「看守に見つかったら怒られんぞ」
16番「俺もしよっかな…」
16番「お前勃ってきた?」
17番「(不明瞭)」
16番「見してみろよ…」
16番「結構勃ってんな…」
17番「お前のも見してみろよ…」
17番「うぉーでけぇなぁ…」
17番「お前ちょっとさ、口貸してくんねぇか?」
16番「やめろよ(笑)」
17番「いいじゃんいいじゃん、ちょっとだけ」
16番「…しょうがねぇな」
(17番のをしゃぶる16番)
17番「オォー…マジ気持ちいい…ハァー…」
16番「気持ちいいか?」
17番「あぁー気持ちいいよ」
16番「俺のもしゃぶってくれよ」
17番「おぉいいよ」
17番「どうだ、気持ちいいか?」
16番「気持ちいいよ」
16番「おぉおまんこが恋しくなってきたな」
17番「おぉそうだな」
16番「あいつ(18番)のケツ借りちまおうか?」
17番「いいねぇ」
(18番の布団と衣服を剥ぎ挿入しようとする17番)
18番「ッ!、何すんだ…」
(前は16番、後ろは17番)
18番「やめろよぉ!おめぇらバカじゃねぇのかオイ!」
16番「咥えろぉ」
18番「汚ぇだろ!…おめぇらホモなのかよ!」
17番「よしちょっとケツ貸してくれよ」
18番「バカ言うな!」
16番「ちょっと咥えろよ…」
17番「いいケツしてんなぁ」
18番「変態じゃねぇのかおめぇら!」
18番「俺はそんな趣味ねぇんだって!」
(挿入開始)
18番「オイ!オイt…オイ、アッ、アッ、アッ…」
17番「アァー気持ちィー…」
18番「どけろよこれ(16番)も…」
16番「おいちゃんと舐めろよぉ」
17番「アーイク…アー」
17番「アーイグ!イグイグ!」
18番「やめロッテ!」
17番「アッア!」(18番の尻にかける)
16番「今度は俺にもやらせろよ」
17番「おぉ、やれ」
(16番も挿入)
18番「グッ、やめろ…」
(17番、咥えさせるとはいかないもののチンコを顔に擦り付ける)
16番「アーイク!…」
18番「やめろ、マジで…」
16番「出すぞ!」
(18番の腹にかける)
16番「今度はお前も気持ち良くさせてやるよ…」
(16番と17番、チュパチュパ音を立てながら18番の全身を舐める)
18番「イキそ…」
(笑っているのか苦しんでいるのか分からない喘ぎ声を出し射精、しかしこの時の表情は歓喜そのものである)
翌朝─
AKYS「起床ー、起きろ朝だぞー」
AKYS「起きろお前ら!聞こえねぇのか!」
AKYS「起床!起きろ!」
AKYS「早く起きねぇと罰与えるぞ、早く起きろ!」
AKYS「はい7号室点呼始めんで、整列しろ」
AKYS「7号室点呼だ、早くしろ」
AKYS「16番!」
16番「はい」
AKYS「もっとしっかり返事しろお前、16番!」
16番「はい、はい!(半ギレ)」
AKYS「17番!」
17番「はい」
AKYS「しっかり返事しろ聞こえねぇぞお前」
17番「はい!(半ギレ)」
AKYS「18番!」
18番「はい」
AKYS「あ!?18番!」
18番「はい!(ブチギレ)」
AKYS「お前らちょっと何でこの場所に居っかわかってんのか」
AKYS「今日はお前らの根性叩き直してやっから、俺が直々に空手を教える。わかったかぁ?」
三人「はぁい…」
AKYS「しっかり返事をしろ!」
三人「はい」
AKYS「よしお前ら、俺から空手の稽古をつけっから、胴着に着替えろ」
(胴着に着替える三人)
AKYS「おうおうお前ら、何パンツ穿いてんだ、パンツ脱いで穿くんだ」
AKYS「早くしろ。そんな事もわかんねぇのか」
(着替え終わる三人)
AKYS「じゃあ、まずは空手の基本のぉ、聖拳「月」(正拳突き)から教えるから」
AKYS「まず俺が見本見せるから、よーく見てろ」
(正拳突きの見本を見せるAKYS)
AKYS「こうだぁ、わかったか」
三人「はい…」
AKYS「返事ィ!」
三人「はい」
(正拳突きを練習する三人)
AKYS「もっと腰ぃ、しっかり落とせお前ら」
(何故か笑顔の17番)
AKYS「そんなんじゃ虫も殺せねぇぞお前ら」
AKYS「もっとしっかり腰入れロォ」
AKYS「もっと腰入れろつってんだろオイ」
AKYS「こうだこうだもっと」
AKYS「腰落とせオルァ」
AKYS「膝を内側に曲げてぇ、もっと力抜けオルァ」
AKYS「よし次ぃキレ技教えるからぁ、18番立て」
18番「あぁ…よいしょ(おっさん)」
AKYS「じゃあ右手でぇ、突きで俺の顔面殴ってこい」
AKYS「これが、腰抜けだ(押し受けだ)」
AKYS「返事ィ!」
18番「はい」
AKYS「これ繰り返すからぁ、本気でいいから殴って来い」
AKYS「お前手ぇほせーな、お前なぁ」
AKYS「女の子みたいな手してんな。ツルツルじゃねぇかお前」
AKYS「お前ホント女の子みてぇだなぁ、感じがなぁ」
AKYS「ツルッツルッじゃねぇか身体ぁ」
18番「大きなお世話ですよ…」
AKYS「口答えすんじゃねぇ」
AKYS「キンタマついてんのかお前しっかりよぉ…おぉ?」
18番「付いてます、付いてますよ…」
18番「何すか…」
AKYS「いいから抵抗すんなお前」
AKYS「気持ちいいつってみろお前、ホント気持ちいいんだろ」
18番「気持ちいい訳ないじゃないっすか」
(17番が16番に耳打ちする)
AKYS「いい尻してんなお前ホントにー」
18番「ちょっとやめてよ…」
AKYS「いいから」
18番「やめロッテ!」
AKYS「うるせーな…」
18番「こん、空手じゃないんだよ!(正論)」
AKYS「いいだろお前成人の日(囚人の身)だぞ。反抗するんじゃねえよ」
18番「看守だからってセクハラしていいと思ってんのか!」
AKYS「なに⁉もっかい言ってみルォ!」
18番「看守だからセクハラしていいと思ってんのかよ?」
AKYS「当たり前じゃねぇか」
(襲い掛かるが投げられる18番)
18番「スイマセン…w」
18番「この野郎ォ!(迫真)」
18番「うぉあ」
AKYS「オルルァ」
18番「ああっ!」
AKYS「暴れんじゃねぇオルァ」
18番「舐めんじゃねぇ!(迫真)」
18番「おっぶぇ!?」
AKYS「オルルァ!オルルァ!オルルァ!ん?」
18番「うぁ!」
AKYS「んのヤロォ…」
18番「くっ…」
AKYS「気持ちいいっつってみろオルルァ!!」
AKYS「人間の屑がこの野郎…楯突きやがってオルァ」
17番「おい、お前調子に乗んなよこの野郎!」
AKYS「なんじゃオルァー!!」
AKYS「カスが効かねぇんだよ(無敵)」
AKYS「オルルァ!オルルァ!オルルァ!オルルァ!何様だと思ってんだオメーオルルァー!!オルルァー!!」
17番「やめろぉ…」
AKYS「おう、打ってこい打ってこい」
AKYS「効かねぇぞオルルァ!オルルァ!オルルァ!オルルァ!オルルァ!オルルァ!」
16番「んのヤロォー!!」
AKYS「オルルァ!オルルァ!オルルァ!オルルァ!オルルァ!」
AKYS「お前らは俺のおもちゃでいいんだ上等だろ」
AKYS「おい、エンジン全開!(返事せんかい!)おー」
AKYS「屑どもが(至言)」
(うつ伏せで手を帯で縛られた三人,16番だけなぜか全裸)
AKYS「この馬鹿どもが…無駄な抵抗しやがって」
AKYS「今からお前らに罰を与えっからな、わかったかぁ」
AKYS「おい、ケツあげろもう少し」
AKYS「よぉし」
(18番に挿入)
AKYS「オラ…締めろよく…オラ!アーいいぞぉ…」
AKYS「もっと声出せよ…気持ちいいだろ?ん?」
AKYS「オラもっと声出せ」
AKYS「おうそういい声だ…」
AKYS「オラもっと締めろよオラ、オラ!おーしおしおし…」
AKYS「ンー気持ちぃ…抜くぞちょっと」
(何故かここから16番と17番が逆転する)
AKYS「よし…次17番お前だ」
(16番に挿入)
16番「ウッ…イテッ……アッウッ、イダァイ…」
AKYS「オラオラオラ!ウラァ!ウラァ!」
AKYS「おっ、やるじゃねぇかいいぞ!うーし!」
AKYS「うーし!あぁいいぞいいぞぉ!しょうがねぇなこれで許してやるよ」
AKYS「よーし、今度は16番お前だ」
AKYS「力抜けよ、お前よ」
(17番に挿入)
17番「ウウッ!↑(迫真)」
AKYS「よし!入った…おめぇが一番締まるぞ」
AKYS「ウーアァ!イクゾォ!イグッ!ウッ…」
AKYS「アァー…ハァー…フゥー…」
(AKYS、立ちながら三人にかける形で射精)
(三人にかかった精液を映して終了)