書き起こし:BABYLON STAGE 41 淫内感染 第一章

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(腹痛に苦しむ岩渕を映してスタート)
「岩渕さーん、岩渕さーん、中へお入り下さい」
岩渕「はい…ッアァッ…」
中岡「どうぞ、お座り下さい」
中岡「今日はどうなさいました?」
岩渕「急に腹が痛くなりまして…」
中岡「うん…いつから?」
岩渕「あ、今日の朝からです」
中岡「じゃちょっと上着めくって」
中岡「痛い?」
岩渕「はい」
中岡「あぁー…痛い?」
岩渕「はい…」
中岡「じゃちょっと口の中、開けてもらえますか?」
中岡「あぁ…なるほどな…あぁ…」
中岡「ちょっと検査しましょう」

中岡「ちょっとチクッとしますよ?」
岩渕「なんの注射ですか?」
中岡「検査用の物だから、気にしなくていいよ」
(中岡に注射され眠りにつく岩渕)
中岡「もしもし、中岡ですけど…上物ですよ…筋肉質の甘いマスクの…えぇ、ご希望に添えるかと思いますけど…今はちょっと眠ってますけどね…はい、じゃお待ちしております…」

(全裸にされ医師二人に体を触られる岩渕)
中岡「いかがですか?」
国松「中々いいんじゃないか?」
中岡「気に入って頂いたようで…」
国松「肝心なここの具合はどうなんだ?」
中岡「試してみたらどうですか?」
国松「そうだな…」
国松「期待に添うぐらいに上物だよ…(岩渕とキス)」
(唇から下り、チンコをしゃぶる国松)
国松「分かった、約束通り、口座に振り込んでおくよ」
中岡「ありがとうございます」
国松「それじゃあ、ここはどうかな?」
(岩渕の股を開く)
国松「ここは、どうかな?」
(岩渕の尻の穴を舐める国松)
国松「ここの締まり具合はどうかな?」
中岡「きっといいと思いますよ」
国松「どうかなぁ?」
(岩渕の尻に指一本を挿入)
国松「良く締まるねぇ…」
(目覚める岩渕)
岩渕「イタッ…イテッ…エー…」
中岡「(不明瞭)」
国松「初物だよ…良く締まるよ…」
国松「じゃあ、早速、頂いてみるか…」
(国松の一番上の服を脱がす中岡)
中岡「満足いく物で良かったですね」
国松「そうだなぁ…」
中岡「ゆっくり楽しんで下さい」
(国松が下を脱ぐと共に手術中のランプが点く)
(岩渕に挿入)
岩渕「イテッ…アッ…アッ…テッ…」
(荒い息遣いをする岩渕)
国松?「大人しくさせろ!これ以上…と危険です!」
(岩渕に刀を近付ける中岡)
国松「良く締まるねぇ…」
国松「あぁー初物でいいよ…」
中岡「もっと突いちゃって下さいよ」
国松「良く締まるねぇ…」
岩渕「イテッ!」
国松「気持ちィ…」
国松「あぁ良く締まる…」
(岩渕の顔を舐める国松)
国松「ワァー、アァー…」
(急いで岩渕の顔に回る国松)
国松「アーイク!(射精)」
(射精リプレイ、開いた尻の穴のドアップ)

中岡「国松さんいかがでした?」
国松「う~ん、中々良かったよ」
国松「それじゃあ…二人の絡んでる所が見たいな」
中岡「えっ?なんでです?」
国松「それだったら、お金を払う事はできねぇな」
中岡「でも約束が違うじゃないですか!」
国松「いいからやれよ!」
中岡「じゃあ約束通り、終わったらお金、ちゃんと払って頂けるんですよね?」
国松「分かったよ…」
中岡「分かりました」
国松「じゃあまず、フェラチオして貰おうか」
中岡「はい」
国松「もっと音を立てて!」
国松「そうだ…」
(岩渕の乳首を舐める中岡)
国松「もっと音を立てて!」
国松「どうだキスをしてやれ」
国松「そうだ…」
国松「もっと舌を入れろ!」
国松「もっとフェラチオをしろ!」
中岡「はい」
国松「しっかり亀頭を舐めてやれよ。裏筋もしっかり舐めてやれ」
(ハブプジュオズゴガゴジュアォ!!)
国松「そうだ…しっかり玉も舐めてやれ」
岩渕「やめてください…!」
国松「終わるまで帰さねぇぞ!」
国松「ちゃんと舌を使え!」
国松「もっと激しくだ激しく!」
岩渕「ヤッ、ハッ、ハッ、ハッ…」
国松「ほらしっかり玉も舐めてやれ」
国松「よ~しもっと深くまで咥え込め!」
国松「そ~だぁ…」
国松「よ~しいいぞぉ?」
国松「いいぞ…」
岩渕「何故こんな事を!?」
中岡「お前は買われたんだよ、この人に…一千万円で!」
国松「おう……何ッ!?百万円だろうが!」
中岡「こんな仕事してたら、自分の身が危険なんだよ。一千万!」
国松「百万円だろ!」
中岡「あんたとの付き合いを終わらせたいんだよ!お前金持ち面は…(不明瞭)」
国松「黙れ!…ッ!?」
(チンコに刀を近付けられる国松)
中岡「反抗したら大事な所が切断されるぞ!」
国松「わ、わ、分かった!か、金は出す!」
中岡「じゃあ今すぐ出してくれ」
国松「ちょ、ちょ、ちょ、ちょっと待ってくれ!」
国松「もしもし、俺だ。今から一千万円用意しろ。いいから一千万円だ。場所は分かってるな。あぁ。早くしろ」
中岡「よぉし、商談成立だ」
中岡「おい、お前、さっきこいつにやられた事を、やってみろ」
岩渕「で…でも…」
中岡「いいからやってみろ!」
「中岡先生中岡先生、…にお電話です」
中岡「人が来るだろうから、場所を変えるぞ」
中岡「お前ら静かにしろよ?」

(場所を変え、今度は中岡が主導権を握る)
中岡「お前咥えろよ」
岩渕「は、はい…」
中岡「俺のを咥えろ」
(二人に弄ばれる国松)
中岡「おい」
岩渕「はい」
中岡「今度はお前咥えて貰え」
岩渕「はい…」
中岡「もっと奥まで入れろよ」
中岡「気持ちいか?」
岩渕「はい」
中岡「もっと奥まで入れろ。ほら」
中岡「えぇ?」
中岡「もっと!ほら」
中岡「じゃ今度はこいつの穴に入れてやれ」
岩渕「はい」
国松「ア…イ…イタッ…」
中岡「あぁ奥まで突いて!そう…」
(二人の息が続く)
中岡「もっともっと速く!そう!」
中岡「もっとベッドが軋むように!そうだ」
(悲鳴を上げるベッドくん)
中岡「いいぞぉ?すごくいいぞぉ?」
中岡「もっと激しく!そう!」
中岡「お前も気持ちいいだろ?」
中岡「いいぞぉ?」
中岡「そぉ、もっと速く動、動かしてやれ」
(岩渕に掘られ、中岡のをしゃぶる国松。Hの字を想像すると分かりやすい)
(誰ともつかない息と声が続く)
中岡「よしじゃあ今度俺が掘ってやるよ。お前咥えて貰え」
岩渕「はい」
(口と尻を交替)
中岡「ウァーッ、オウァーッ!ウァー気持ちィ!」
中岡「ウアアァーッ!ウアァーッ!ウアァ!…」
(ズボズボズボズボ…)
中岡「ウァー気持ち…アァー気持ち…!…ウァー…」
(ズボズボズボズボ…)
岩渕「あ、イキそうです…」
中岡「ウァー、ウァー顔に出してやれ!」
岩渕「はい!」
岩渕「アッ、アイク!ウッ、ウアッ!…アァー…(射精)」
(引き続き掘る中岡)
(ガタガタガタガタ!)
中岡「アァ!アァ!オラァ!オゥラァ!」
中岡「アァアァアァアァ!!アァア俺もイキそ!アァアァ!」
中岡「アァー!アァー…」
(急いで国松の顔に回り、豪快にゴムを外す)
中岡「アァーイック!ウゥー…アァー…ハァー…アァー…(射精)」
(射精リプレイ、開いた尻の穴のドアップ)

岩渕「俺にも代償があるんだろうな?」
(二人は岩渕に刀を奪われて終了)