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書き起こし:Babylon STAGE 38 放課後の淫影 第一章「不幸な教師の性活指導」

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki

〜職員室〜
MRKM「アマチくん君ねぇ、もう少し授業出てもらわないと…ちょっと単位あげらんないんだよね」
ピンキー「しょうがないじゃん、バイトが忙しいんだし」
MRKM「でも学生はねぇ、学業が本文だから…」
ピンキー「何言ってんの、バイトだって社会勉強でしょ」
MRKM「ま確かにそうも言えるけど、しかしねぇ…」
威圧先生「MRKM先生、明後日の進学説明会の***、まとめといてもらってますよね?(威圧)」
MRKM「あ、まだですね…」
威圧先生「時間ないんですよねぇ…」
威圧先生「ちょっと来週宿直お願いしますよ」
MRKM「えっ、だって先月も…(申し訳程度の反抗)」
威圧先生「は?(威圧)
MRKM「い、いえ…」
威圧先生「じゃあお願いしますよ、MRKM先生」
MRKM「あっ、お疲れ様です…」
ドアくん「バゴォン!(迫真)」(威圧先生が退室)
MRKM「まあとにかくねぇ、バイトの回数を減らすなりしてだねぇ…」
ピンキー「無理に決まってんじゃん、お金ないんだし。それとも先生、小遣いくれるの?」
MRKM「そんなことできるわけないよ!」
ピンキー「一万円くれたらしゃぶってあげるよ?
MRKM「君何言ってるの僕教師だよ!?」
(ピンキーがMRKM先生の股間をまさぐる)
MRKM「君だ…ダメだよ!そこは…」
ピンキー「いいじゃん」
MRKM「えっ、やめなさい…」
ピンキー「気持ちいいでしょ?」
MRKM「そ、そんなこと…アッ…」
ピンキー「ホラこんなになってるじゃん」
(ピンキーがMRKM先生のズボンを下ろしチンポコをしゃぶる)
(しばらくしゃぶってもらった後、いきなりピンキーに抱きつくMRKM先生)
(ズボンを履こうとするMRKM先生)
ピンキー「先生、今度お店に来てね」
(名刺を渡すピンキー)
MRKM「君!バイト先って…君まだみ、未成年だよ!?すぐ辞めなさい」
ピンキー「あら、そんなこと言えるの?先生」
(ズボンを履くMRKM先生)
ドアくん「ゴンゴン!(迫真)」(NT兄が入室)
NT兄「あっ先生、できたよ。俺もう帰るから」
MRKM「そうか、ちょっと待ちなさい。今答え見るから」
ドアくん「バゴォン!(迫真)」(MRKM先生とNT兄が退室)

〜教室〜
(NT兄の解いた問題を採点するMRKM先生)
NT兄「先生、さっき職員室いたの、2組のアマチだろ?」
チョークくん「バァン!(迫真)」
MRKM「さ、さっき…?ああ、彼女か。2組のアマチくんだよ。ちょっと生活指導してたんだ」
NT兄「あいつピンサロで働いてんだよね」
MRKM「ま、まさか。彼女は未成年だよ?」
NT兄「先生、あいつ病気持ちだよ
MRKM「それは本当か!?(驚愕)」
NT兄「…」
MRKM「…も、もしそれが本当だったら彼女を病院に連れてかないといけないね!」
NT兄「…先生、さっき廊下にこんなもんが落ちてたんすよねぇ」(ピンキーの名刺を取り出す)
(胸ポケットに手を当てるMRKM先生)
NT兄「先生、俺来週の期末テスト、どうっすかねぇ?」
MRKM「そ、そうだね…今後の努力次第では、赤点は免れるよ」
NT兄「えっ、努力しかないっすか?」
MRKM「まあ、試験の傾向と対策を勉強すれば、平均点は…超えるよ」
NT兄「傾向と対策ですかぁ…"他の事"なら押さえてんすけどねぇ〜(笑)」
MRKM「君!私は何も、疚しいことはしてないぞ!」
NT兄「えっ、何言ってんすか?俺は今度の期末テストの相談してるだけじゃないっすか(笑)」
MRKM「ああそうだったね…それはすまない…」
NT兄「スゥーッ…あ〜、80点くらい取ってみてぇなぁ…」
MRKM「まあ、答s…答案をつける先生方もね、大勢の採点者がいるから、一つや二つ…ミスがあるかもね」
NT兄「えっ、一つや二つなんすかねぇ?」
NT兄「あ〜、なんか、勉強のしすぎで、肩凝っちゃいましたよ」
MRKM「まあ、君も、居残りが多かったからね。どうだ僕が揉んであげようか?」
NT兄「いや、いいっすよ〜(笑)先生に肩を揉んでもらうなんて、できないっすよ」
MRKM「いや、いいんだよ」
(NT兄の肩を揉むMRKM先生)
NT兄「あぁ^〜、すいませんねぇ、先生にこんなこもさとせちゃって(笑)」
MRKM「いいっていいって、どの辺凝ってるんだ?この辺は?」
NT兄「あぁ^〜いいっす(遠野リスペクト)」
MRKM「いいっすか?(口調変化)」
NT兄「あっ、肩もいいんすけど、ちょっと昨日部活で、脹ら脛を肉離れ起こして痛いんすよ」
(NT兄の脹ら脛を揉むMRKM先生)
NT兄「いいっすねぇ^〜…」
NT兄「あっ、これあれじゃないっすか」(MRKM先生の胸ポケットから指示棒を取り出す)
NT兄「俺、トラウマがあるんすよねぇ…」
MRKM「ああそうか…大変だなぁ」
NT兄「中坊の時にぃ、担任の先生にこれで殴られて…一度でいいから、これでケツ殴りてぇなぁ…」
(場面転換、ケツを突き出しているMRKM先生)
NT兄「先生本当にいいんすか!?(満面の笑み)」
MRKM「ああ、構わん。教え子の傷を癒やすのも教師の役目だ(人間の鑑)」
NT兄「優しいっすね先生!いきますよ!」
(満面の笑みでスパンキングし続けるNT兄)
NT兄「たまんないっすね!俺の心の傷がどんどん癒されていきますよ!
MRKM「ああそうか、それは良かった。もう傷は癒えたか?」
NT兄「はい先生。だけど〜、もう一つだけトラウマがあるんですよ〜」
MRKM「な、なんだ?言ってみろ」
NT兄「中坊の頃、担任の先生がうざくて。居眠りするとチョーク投げてきて、それがちょっと…」
(場面転換、キリストのようなポーズで黒板にガムテープで貼り付けられているMRKM先生)
NT兄「あれ、でも本当にいいんですか?」
MRKM「ああ、構わん。君は私の生徒だ(人間の鑑)」
(全力でチョークを投げるNT兄)
NT兄「Foo↑」
MRKM(ゴクリ…)
MRKM「清宮君、これで教師と生徒の信頼を回復したね」
NT兄「えっ、それじゃ俺が先生信用してないみたいじゃないっすか」
MRKM「いや、すまない。僕も、教師である前に一人の男だからな」
NT兄「分かってますよ」
MRKM「ああそうか、分かってくれるか」
NT兄「俺も男ですからね。でも、一発抜きてぇなぁ…」
(自分の股間をまさぐるNT兄)
MRKM「いや、僕はそういう趣味は…」
NT兄「えっ、何言ってんすか(笑)」
(NT兄に近づき、おもむろにNT兄の股間をまさぐるMRKM先生)
MRKM「これで…もうこれで勘弁してくれ」
NT兄「えっ、何がですか?先生咥えたいんすか?」
(NT兄のズボンを下ろし咥えるMRKM先生)
NT兄「キモチ…先生上手ですね」
NT兄「足も、舐めてもらえますか?」
(NT兄の靴下を脱がし足を舐めるMRKM先生)
(学ランを脱ぐNT兄)
NT兄「気持ちいいっすよ…」
NT兄「俺最近前立腺マッサージにハマってんすよ。先生、ケツ舐めてもらえますか?」
(NT兄のケツ穴を舐めるMRKM先生)
NT兄「こんなにしてもらって悪いんで、自分が先生の舐めますよ」
(MRKM先生の股間をまさぐるNT兄)
NT兄「先生若いですねぇ〜、さっき出したばっかなのにもう勃ってるじゃないすか」
MRKM「俺はいいよ…」
NT兄「そんな遠慮しないでくださいよ」
(MRKM先生のズボンを下ろしチンポコを咥えるNT兄)
(いきなりMRKM先生をまんぐり返しの体勢にさせるNT兄)
NT兄「俺アナル派なんすよねぇ〜。女とヤるときもケツなんすよねぇ〜」
MRKM「それだけはほんとやめてくれ…」
NT兄「何言ってんすか、いいじゃないですか。今更何言ってんすか…」
(NT兄がMRKM先生にキスしながらMRKM先生のアナルに指を挿れる)
(MRKM先生に挿入しようとするNT兄)
MRKM「***やめてくれ…」
NT兄「ここまできて何言ってんすか、いいじゃないっすか」
(NT兄がMRKM先生に挿入)
NT兄「気持ちいいっす…」
NT兄「気持ちいい…」
NT兄「気持ちいいっす…先生気持ちいいっす…!」
NT兄「イクッ!イクッ!」
NT兄「イクッ!イク…」(MRKM先生に顔射)
NT兄「先生、俺がイカせてあげるよ」
(MRKM先生のチンポコをしごくNT兄)
MRKM「清宮君もうダメだ…」
NT兄「そのままイッちゃってくださいよ」
MRKM「イクッ…イクッ…イクッ…」(射精)
(服を着るMRKM先生とNT兄)
MRKM「これで…例の件は…」
NT兄「なーに言ってんすか。また、頼みますよ」
(NT兄が名刺を落とし、それを拾うMRKM先生。MRKM先生も胸ポケットから名刺を取り出す)
(NT兄がMRKM先生の方を振り向き終了)