書き起こし:Babylon Stage 33 不良少年~ワル~ 第三章「放課後のミーティング」
(ロッカールームにいる亮の後輩(ITKR)と亮が映し出される)
亮の後輩「先輩、お疲れ様でした」
亮「ああ、お疲れ」
(隆が入室してくる。亮の方をチラチラ見ているのが窺える)
亮「お前三組の小林じゃね?」
隆「えっ、…そうだけど」
亮「二年になって、普通部活始めるか?来年、受験だべ?」
隆「えっ、…まぁ、ちょっと…好きだったし…」
隆「ほら、あー…勉強の発散になるかなっと思って……って、やっぱ変かな?」
亮「いや、そんな事ないけど…お前好きって、うちのマネージャーの事が好きなんじゃないのか?」
隆「ンなんじゃねーよ!」
亮「そうだろ?誰だよ」
隆「そんなんじゃないって!」
亮「またまた…」
隆「じゃあそっちはいるの?」
亮「えっ?俺?俺はいねーよ。うーん、まぁでも、いるかな。でもまぁいないようなもんだよ」
隆「そっちだって誤魔化してんじゃん…」
亮「彼女いないんだろ?じゃいっつもどうしてんだよ」
隆「いや、別に、適当に…」
亮「ふーん…女いねぇんだ…(小声)」
隆「…あのさぁ」
亮「え、何?俺とセックスしたいって?(難聴)」
隆「えっ!?…」
亮「冗談だよ」
隆「なんだ、冗談か…」
亮「何お前、マジに取った?」
隆「ハッ、んなわけないじゃん」
亮「だってお前、勃起してんじゃん」
隆「えっ!?」
亮「嘘に決まってんじゃん」
隆「冗談やめろよ、バレたかと思ったよ…」
亮「何バレたって?」
隆「あのいや、そうじゃなくて…あ、あの、だから…」
(隆の前に立ちはだかる亮)
隆「え、何?」
亮「あのさぁ…俺溜まってんだ。フェラチオしてくんない?」
隆「だから違うって言ってんじゃん…」
亮「もういいって、分かってんだから」
隆「何が!」
亮「ホモなんだろ?(期待)」
隆「だから違うって言ってんじゃん…!」
亮「じれってぇなぁ。俺もそうなの。ソーナノ…」
(亮の股間を触り出す隆)
(やがて亮も隆の股間を触り出す)
(亮のをしゃぶりだそうとする隆)
亮「いいの?」
(しゃぶってる最中に亮の後輩が戻ってくる)
亮の後輩「あ…先輩、何やってるんですか?」
亮「…いやあのな、こいつがどうしてもって言うからさぁ」
隆「はぁ、お前何言ってんだよ!(亮を押す)」
亮の後輩「気持ちいいんですか男でもッホw」
亮「え、結構いけるよ?」
亮の後輩「マジすかー」
亮「お前もやってみる?来いよ」
亮「なんだ勃ってんじゃん。ヤる?」
亮の後輩「じゃあ、ちょっとだけ…」
隆「俺やんないかんな」
亮「なんで?いいじゃん」
隆「やだよ!」
亮「(後輩に)お前脱げ!」
亮の後輩「えっ…?」
亮「脱げったら脱げよ」
亮「早くしろ~」
亮「じゃあちょっとそこで四つん這いになってみろよ」
(後輩に入れる亮)
亮「お前いいの?」
(隆も参加。亮の後輩にしゃぶらせる)
隆「変わってくんね?」
亮「お前やる?」
(隆と亮の後輩の絡みがメインになる)
(後ろから隆を攻め立てる亮)
隆「アッ、アッー、アッー!、アッ!イク!イクゥイク…ウッ、ウッ…ンッ…」
(亮の後輩の腹に射精)
(亮の後輩と亮の絡みがメインになる)
亮「アーイク!…アイキソ…アッ…アッ…」
(亮の後輩がイカせてあげる)
(二人で亮の後輩を攻める。亮のフェラ音が激しい)
(無言で射精)
(最後に亮の後輩と隆のキスを映して終了)