書き起こし:Babylon Stage 44 誘惑と生贄〜aphrodisiac〜 第三章「ロシアンルーレット」
※沖田=KN、直哉=i-modeタクヤ君、勇一=YUIC
(廃ビルをパトロールする沖田。ソファに座りタバコを吸っている直哉を発見する)
沖田「こんなとこで何やってる!高校生か?」
直哉「いや、友達待ってるんです…」
沖田「この辺の学校じゃないだろ。学生証!」
直哉「今日家に忘れてきちゃって…」
沖田「『忘れた』…家どこなんだ?」
沖田「じゃ、とりあえずじゃちょっと交番でぇ、話聞くから。で君一人か?その、友達っつーのは、一緒じゃないのか?」
(背後から沖田の銃を奪う勇一)
勇一「ここだよ(イケボ)気付かなかったのかい?お巡りさぁん(棒読み)」
勇一「これがありゃ、ポリなんか怖くねーぜ。分かったか!?」
勇一「直哉、手錠かけろぉ」
直哉「やべぇよ勇一…こいつ一応ポリだぜ?」
勇一「心配ねーぜ、ビビってんのか直哉?ポリの一人ぐらい」
(沖田に手錠をかける直哉)
勇一「いい格好だぜ。手錠をかけることはあっても、かけられることはねぇよなぁ?」
(沖田をソファへ蹴飛ばす勇一。沖田の帽子を奪い被る)
勇一「これで仲間が一人増えた…何して遊んでやろうか?…直哉、ズボン脱がしてやれ」
(沖田のズボンを脱がす直哉)
沖田「やめてくれ…」
(沖田のチンコに銃を当てる勇一)
勇一「気持ち良がってんのかオラ?」
勇一「ホラもーっと股広げてみろやぁ」
(沖田のチンコをしごく勇一)
勇一「お巡りさんどうしたの気持ちいいのぉ?」
勇一「お巡りさんの体は正直なんだね、ハッ↑…さぞかし屈辱的なことだろうなお前、ハッ↑ハッ↑」
勇一「お巡りさん感じてるんだよなぁ?なぁ?」
沖田「やめてくれよ…」
勇一「どうしたのお巡りさん?もっと気持ちいいことしてほしいの?お巡りさん、ハッ↑ハッ↑…なぁ?どうなんだよお巡りさん。なぁ?」
勇一「ホラもっと気持ちいいことしてやるよぉ!」
(沖田のチンコをしゃぶる勇一)
直哉「さっきよりまたデカくなったな」
勇一「敏感なんだよ」
直哉「オイそんなにやったらイッちゃうんじゃないか?」
勇一「フヘヘッw」
勇一「ホラこいつのチンコこーんな勃ってるよホラ、こんなんだよホラ。ハハハッw↑」
勇一「直哉も舐めてごらんよ」
(二人で沖田のチンコを舐める。音がクッソ汚い)
直哉「ガマン汁出てねぇか?」
勇一「ほぉんとだ。どうしたんだろうねこんな感じちゃって。なぁお巡りさん?」
(沖田のケツアナを広げる直哉)
直哉「ホ〜ラ、綺麗な色してるぜぇ…」
勇一「直哉舐めてやれ」
(沖田のチンコをしゃぶる直哉)
直哉「凄いよこいつ…ガマン汁すんごい出てるよ…」
勇一「フン、もっと舐めてやれよ。フフン♪」
勇一「お巡りさん、気持ち良がっちゃっていけないなぁ?フフフ♪」
勇一「お巡りさん気持ちいいのか言ってごらんよホラァなぁ?」
(沖田に銃を向ける勇一)
勇一「どうしたの?なんでこんな感じちゃってんのお巡りさん」
(急に直哉を蹴り飛ばす沖田)
直哉「ヴヴッ!ハァ…ヴォエ!ゲホッ!」
勇一「てめぇ!」
沖田「バーカお前安全装置入ったままだぞ」
勇一「えっ…」
(勇一を突き飛ばす沖田)
沖田「リボルバーになぁ、安全装置なんてねぇんだよ!」
(起き上がり銃を沖田に突きつける直哉)
直哉「それは勉強になったよ…」
(場面転換、沖田の腹を蹴り続ける直哉)
沖田「ヴッ!ヴッ!ゲホッ…ヴッ!ゲホッ…ゲホッゲホッ!アァウッ!」
勇一「もうやめろ、直哉。殺す気か?」
直哉「そうだよ殺すんだよ頭を割って!」
沖田「ゲホッゲホッゲホッ…ゲホッ!ゲホッゲホッ…」
勇一「大体元はといえば、おめぇがだらしねぇからこうなったんじゃねぇか。もうやめろ」
直哉「うるさーい!俺に命令すんな!いつもいつもボス面しやがってよ、俺だって、俺だってやる時はやれるんだよ、分かったかよ!(丸パクリ)」
直哉「黙って俺の言う通りにしろよ!」
勇一「なんだと?デコ助」
直哉「ヘッ、言い方が気に入らねえか、ならどうする?エ゛ェ゛!?奥田ァ!」
(沖田のチンコを舐める直哉)
直哉「気持ちいいんだろ?女みたいによがってみせろよ」
直哉「いい体してんじゃんお前…」
勇一「ひょっとしたら、ケツとかも感じるかもね」
(ズボンを脱ぎ沖田に挿入する勇一)
勇一「オラ!オラァ…」
勇一「オラ…オラァ…オラァ!オラァ!オラァ!」
直哉「それじゃあちょっと俺のも舐めてもらおうか…」
(沖田にチンコを咥えさせる直哉)
(勇一、射精)
勇一「直哉、こいつのケツ、女のマンコみたいだぜ(棒読み)挿れてやれよ」
直哉「ロシアンルーレットって知ってるだろ?それをお前のマンコで試してやるよ」
(沖田のケツアナに銃を突きつける直哉)
沖田「ヤッヤメテクレヤメテクレ、ヤメテッ…ヤメテクレ…」
直哉「ポリでも怖いもんは怖いってかぁ?」
沖田「ヤメテッ…」
直哉「なら女みたいにもっとケツ上げてみろよ!」
(沖田に挿入する直哉)
(沖田に顔射する直哉)
(沖田のチンコを自分に挿入する直哉)
沖田「イキソ…イクッ…」
(沖田、射精)
直哉「たくさん出たなぁ…まーだ出るぞ」
(服を着る直哉)
勇一「もう帰ろうぜ?いつまでもポリに付き合ってんのはゴメンだから」
直哉「これどうすんだよ…」
勇一「そこら辺に捨てとけよ」
(直哉と勇一がその場を後にし終了)