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書き起こし:Babylon Stage 49 ぼくたちの失敗 第二章

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki

院長「今後の活躍を大いに期待してるよ。聞いてると思うがまず最初に研修してもらうのは精神科の患者さんだからね」
ISHR「はい」
院長「まあ内科が専門のISHR君だが、総合病院では、専門知識以外も触れることは大切だからね」
ISHR「はい、期待に添えられるように頑張ります

※廊下を全裸で疾走するINUE君と、それを追いかけるISHR先生。
INUE「ああああああああ↓ああああああああ↑
ISHR「INUE君!INUE君、何やってんだ! INUE君!病室へ戻ろう!戻ろう…」
ISHR「大丈夫か?さあ、病室に戻るんだ」
ISHR「さあ」

ナースステーション前

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院長「ISHR君さっきは大丈夫だったかね?」
ISHR「いやぁ、503号室のINUE君なんですが、さっき全裸で廊下を…」
院長「あ〜あの患者さんなんだが、性欲が溜まると、全裸になるんだ」
ISHR「そうなんですか?」
院長「ああ。まあ、頑張って。じゃ」
ISHR「はい」

※ベッドに全裸で横たわるINUE君。
※ISHR先生が入室。
ISHR「INUE君」
INUE「あっ」
ISHR「少しは落ち着いたかな?」
ISHR「もしかして、おちんちんがムズムズするんじゃないか?
ISHR「INUE君、先生が助けてあげるよ
※INUE君のチンコをしごくISHR先生。
ISHR「INUE君もうビンビンじゃないか
INUE「せ…先生気持ちいい…」
ISHR「そうか、じゃあ先生がフェラしてあげるよ」
※フェラするISHR先生。
INUE「先生ちょっと出ちゃう…」
ISHR「あ〜、ほらぁ、ちょっと出ちゃったよほら、ほら!」
ISHR「でもまだ全部出てないかんね。続きいくよぉ〜
モブ医者A「ムカイ先生」
モブ医者B「はい」
モブ医者A「ハラさんのカルテはどこですか?」
モブ医者B「いや私は見てないですけど」
ISHR「…INUE君、ここじゃあれだから、違う場所に移動しよう。さあこれ着るんだ」
ISHR「こっちだ」

※手術室のような検査室のような倉庫のようなよくわからない部屋。
ISHR「念のため、鍵も閉めておいたからね。これで誰にも邪魔されないよ」
ISHR「それじゃあ、続きでも始めますかぁ!
※再びフェラするISHR先生。
ISHR「ほらぁちk…かわいい乳首してんねぇー。ぉぉぉぉおおおおおお」
ISHR「ほら立ってきた。舐めるよぉ〜」
※乳首を吸うISHR先生。小鳥の囀りとも呼ばれる汚い音を立てる。
※再びフェラ。
ISHR「先生も興奮してきちゃうよ」
INUE「先生イッちゃうよ…」
ISHR「ダメだまだまだまだー」
ISHR「ほい、おお〜、羨ましいねぇ」

ISHR「INUE君、今度はお尻を見せてもらえる?脚を上げて」
ISHR「締まってんねぇー…」
ISHR「INUE君のおしりすんごい綺麗だねぇー…まるで桃みたいだぁ…(直喩)お〜すごい…」
ISHR「見てるだけで先生興奮してきちゃうよ。すんごいねINUE君プリプリしてるよ〜。綺麗だねぇ〜…」
ISHR「先生もう我慢できないや…入れちゃうよぉ〜」
※INUE君のアナルに指を挿入するISHR先生。
ISHR「お〜、あったかいねぇ〜」
ISHR「INUE君、これからもっと気持ちいいことしてあげるからねぇ〜」
ISHR「もう我慢できない…」
※ズボンを下ろすISHR先生。
ISHR「ほら、先生のおちんちんは大きいだろ?」
INUE「お〜すげぇ〜(無邪気)」
ISHR「触ってみな」
※ISHR先生のチンコをしごくINUE君。
ISHR「気持ちいいよ」
ISHR「いいよ、気持ちいいよ」
ISHR「いいよ…」
INUE「先生気持ちいい…?」
ISHR「ああ、気持ちいい…いいよ上手いよ…いいよ…」
ISHR「いいよ、今度は君の前立腺を刺激してあげるからね」
ISHR「それじゃINUE君入れるよ?」
※INUE君に挿入するISHR先生。
ISHR「あ〜気持ちいい…」
INUE「先生気持ちいい…」
ISHR「気持ちいいよ…INUE君いいよ…」
ISHR「いいぞぉ…!いいよぉ…!ああ…!」
ISHR「INUE君の欲求満たしてやるからな」
ISHR「気持ちいいかぁ?」
INUE「うん気持ちいい…」
ISHR「よぉし、先生も気持ちいいぞ!」
ISHR「いいのかぁ?いいのINUE君?」
ISHR「いいよINUE君!いいよぉ!」
INUE「先生気持ちいい?」
ISHR「ああ!」
ISHR「一番気持ちいいよ今までで…一番INUE君がいいよ…」
ISHR「体位変えてみようか」
ISHR「いいよぉ…」
ISHR「INUE君、今度はバックだよ。いくよ」
ISHR「いいよINUE君!いいよぉ!」
ISHR「あ〜、気持ちいい!」
ISHR「先生もうイッていい?」
INUE「いいよ」
ISHR「いい?」
※INUE君に顔射するISHR先生。

※フェラするISHR先生。
INUE「先生気持ちいい」
ISHR「気持ちいいか?」
ISHR「INUE君の精子がいっぱい見たいよ。いっぱいかけてほしい。先生はそれを望んでるんだ。わかるか?」
INUE「先生気持ちいいよ…」
ISHR「ん〜、おっきい」
INUE「気持ちいい…」
INUE「先生イキそう!先生イッていい?」
INUE「いっぱい出すから…」
ISHR「ああ、いっぱい出して頂戴」
INUE「イクよ」
ISHR「いっぱいかけろよ」
※ISHR先生の胸に向かって射精するINUE君。
INUE「先生気持ちいいよ…」
ISHR「ほらいっぱい出たぁ〜、これが君の精子だ…」
ISHR「これは大事に保存させていただくよ」
※精液をビーカーに移すISHR先生。
ISHR「気持ちかったか?」
INUE「気持ちいい…」
ISHR「先生も気持ちかったよ」
ISHR「よし…それにしてもいっぱい出たねぇ。今までで一番出たよ」
ISHR「お疲れ様」
ISHR「またムラムラしたら、先生のところに来ればいいからね。先生も待ってるよ」

※ビーカーに移した精液を観察するISHR先生。
院長「ISHR君!何をやってるんだ!」