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書き起こし:DISCOVERY 第六号 リアルショック!!青年TYPHOON マサル君パート

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki

― えーまずね、下の名前でいいんで、名前を教えてくれるかな?
「マサルです」
マサル君
「はい」
― マサル君は、年齢はいまいくつなの?
「23です」

― えーマサル君は、なんかスポーツの経験っていうのはある?
「あぁ、小っちゃいころはサッカーで」
― うん…え、小っちゃいころって言うと、いつごろ?
「小学生(笑)」
― 小学生のころ!(笑)
「はい(笑)」
― うん…で、中学校は?
「中学生で全くなんもしなくてェ」
― うん
「高校でもなんもしなくてェ」
― うん…
「それからサーフィンです」

― 最近どう、女の子とセックスしてる?
「(笑)、最近してますね(笑)」
― してる?
「あ、はい(笑)」
― バリバリ?
「そうですね…」
― えー、例えば、最近いつやったの?
「おとといです」
― おととい?え、何彼女いるの?今
「いや、いないです」
― いないんだ。それは、相手は?
「あーその、前の日に」
― うん
「家の近くで」
― うん
「ナンパして」

― えー初体験っていうのはいつ頃だったの?
「は、15です」
― 15…相手は?
「付き合ってた子」
― 付き合ってた子?じゃ、同級生か
「そう…そうです」
― ふーん…え、最初からうまく行った?
「そうですね(強者の風格)」
― ふーん…
「(笑)」
― (笑)…え、そこの初体験から何人ぐらいの人と…ヤった?
「……は、忘れ…ちょっと、名前とか顔とかも」
― うん
「忘れてェ」
― うん
「大体……かな、ま、100人いってるかいってない、そんくらいですね…」
― おぉ~

― なんか変わったセックスとかしたことない?結構…
「やー特にないですね」
― ない…
「長時間とかは(笑)」
― どれぐらいやったの?長時間(笑)
「***、や、もう、夜から朝までです」
― ハァーッ、も、もう入れたり、もー…こう、しゃぶられられるの…
「そうです」
― (笑)
「***、フェラチオ好きですよ」
― フェラチオ好きなんだ、ふーん

じゃあ「フェラチオが好きなマサル君」なのかな?(称号獲得)
「まぁ(笑)」
― オナニーはどう?(食い気味)
「はー、たまに」
― たまに?

― 一週間で言えば何回ぐらい?
「…一週間……最近はー、友達と一緒に住んでるから」
― うん
「全くないですね」
― あそー
「はぁい、やっぱできないですね」
―あぁ~
「友達と住んでると」

― えー、じゃあね、上半身をちょっと、脱いでくれるかな?
「あぁはい」
― うん…どう、体には自信ある?サーフィンやってるんだから、結構…
「そう、ですね…」

― え、身長体重は今どれぐらいあんだっけ?
「170…8.5の」
― おーん
「70」
―178てん…、すごい、筋肉質だよね
「はい」
― ねぇ(笑)

― えぇでも、マサル君は乳首は感じるんだよね
(自分の乳首を見つめるマサル君)
「…………あっ、まぁ…」
― (笑)
「感じます(笑)」
― 多少?
― どっかさ、ちんちん以外に感じるとこって…今までのセックスで…あった?
「あー……スジ裏(笑)」
― スジ裏?あー…
「あと…まぁケツぐらいですか」
― ケツ…ケツの穴とかビャーッって舐められたり…
「あーそうですね」

― じゃあ指とかも入れられたでしょ
「あ、指入れられたの一人いたけど」
― うーん……うまかった?
「ちょっとそれは…」
― うん
「やめました…」
― ウォン
「ちょっとやめて」
― うん…
「ちょ、勘弁してくださいっつって…」
― そう(笑)、じゃああんまりよくなかったんだ
「やー、ビックリしてねぇ」
― あぁ…
「ぬっ…いい思い出じゃなくて」

― じゃあね、えー、今日はどういうパンツを履いてるかな?
「あぁ、もう、トランクス」
― トランクス…じゃあまず、ズボン脱いでくれるかな?
「靴は?」
― 靴は、じゃあ脱ごっか、うん
(ズボンを脱ぐマサル君)
「***、トランクスですね…」
― うん、え、トランクスが多いの?
「はい」
― うーん
「***」
― うーん

― じゃあね、えー、早速、パンツを脱いで、ちんちんを見せてくれるカナー?
「(笑)、はい(笑)」
(パンツを脱ぐマサル君)
― はい
「***」
― うん
「普通ですね」
― どう、スタッフにこんな

― 3人にも見られちゃって(笑)
「やーもう」
― 全然平気?
「とりあえずなんも考えてないです」
― なんも考えてないの(笑)
「はぁい(笑)」
― え、でもサーフィンの時とかだとさァ
「はい」
― みんなもうフルチンで着替えたりするでしょ?
「あ、まぁ、タオル巻きますよ」
― ねぇ…あっ!タオル巻くんだ!
「えぇ」
― フーン…

― じゃあね、ちょっと腕組みしてくれる?腕…
「こう?」(前で腕を組むマサル君)
― そうそうそう…こうのほうがいいかな?
(カメラには映らないが、スタッフも腕を組んで見せている)
― そうそうそうそう…うん…

― 照れる?(笑)
「はずかしい…///」
― なんでェ!?(ハチワレ)
「何やってんだろう…(笑)」
― (笑)

「***」
― モド、モデル!…えっ?
「物を***時深く考えだすと…」
― そう、考えない方がいいよ!もう
「***」
― うん、淫乱になってくれれば
「…ハッ…」
― (笑)

― じゃね!、え~、彼女が、隣に、ちょっと座ってくれる?
(マサル君の隣に女性スタッフが座る)
― はい、じゃあね、えー(笑)
「***服着てる人と***ですか(笑)」
― (笑)、面白いの?
「ハハッ(笑)」
女「***」
― じゃあさ、マサル君さぁ?
「あぁい」
― まぁ彼女ォ……まず、洋服、上とォ、スカートを脱がしてくれるかな
「***」
― うん
「俺が?(困惑)」
― うん、うん!

「いいですか?」
女「あ、いいです…」
(女スタッフの服を脱がすマサル君)
― はい、じゃあ***
「(笑)」
(カメラには映っていないが、スカートのジッパーに手をかけている?)
― うん!
(なぜかここで写真を撮られる)
― ***、うん…うん!じゃあ脱いだ奴、ちょっともらおうかな
(服をスタッフに渡すマサル君)
― じゃあマサル君はぁ、女の体の部分で、好きなところをね、そう、触りながら教えて
「***」
(女の胸を揉むマサル君)
― うん、うん…揉んでみて?
― 結構おっきいの好き?
「…そうですね」
― うーん

― ちょっと、右手ちょっと外してみて?
「はず?」
― うん、それを外してェ、うん、うん、そそそそそ…
(アップになるマサル君のチンコ)
「(笑)」
― ふふん、すごい、結構勃ちいいんだね
「はい(笑)」
― ぬぇ
「我慢しました昨日は」
― ヘヘヘッ(笑)我慢したの
「ホントは女の子と会うってか…」
― あぁ、グッと我慢した…
「はい」
― じゃ、ブラジャー外したげよっか…
「はい」

(女のブラを外すマサル君)
― 胸は、触るのが好きなの?
「そうですね、あんまり、舐めたりとかはしない…」
― あんましないんだ、こう感触と、視覚で楽しむ
「舐めてもらったほうがいいですね」
― あぁそう(笑)、じゃこう、ちょっと、マタをさぁ、ストッキングの上から、ちょっとこう撫でてくれる?

(感じる女)
― でさ、今こうそっちの手でこう、し、うん、そのまま続けてて、今度そっちの手で、自分、こう、ちょっと大きくしてくれる?触るから、うん…

― じゃあ今度は、彼さ、後ろに寄りかかってみて?うん、もっと浅めに、じゃ、彼女ちょっとまずは舌先だけでズーッっとこうちんちんを…

(フェラされるマサル君、ニヤけてしまう)
― ちんちんのどのへんが感じるとかってある?
「あー、先っぽ…***ですね」
― 先っぽ、***全体的に?

― ここ、こ、これ何割くらい勃ち?
「これ結構来てますね…」
― 結構?こう9割10割ぐらい?
「はい…」
― じゃあカポッと!うん、彼女、そうそうそう…

(スタッフに乳首をいじられるマサル君)
― ここは?
「うーん、多少ですね…」
― 多少?

(立った状態でフェラされるマサル君)

― 女の子にあんまり、乳首とかは舐めさせたりしないの?
「舐めさせますね…」
― 舐めさせる?

(バットマン参戦)

「フフッ…************ですね…」

(体を舐められるマサル君)
「フッー(笑)、ゾクッと来るんですよこれ(笑)」
― くすぐったい?
「はい(笑)嫌いじゃないんですけど…」

「***、くっ、くすぐってぇ~!」
― どの辺が?
「そこです!」
― ここ?
「もうダメです…」
― もう笑っちゃっていいから
「いや笑うともっとダメ、くすぐったくなる」

(バットマンにチンコをいじられるマサル君)
「ちょっと引きますねぇ…」
― うん(笑)彼女にやられてると思って

「…変な……感じ…(笑)」

「これ、女二人だったらまだなんとか、はえ、僕も、アレなんですけど…ちょっと……きびし~~~っす…

― はい、最後もう、ちょっとだけ我慢しといて、うん……彼女の舐め方で…
「あぁ~、そうですか!」

(フェラされるマサル君)
「やっぱり、女の人じゃないと……フッ」
― 違うの?やっぱり(笑)
「ダメですねぇ、ヘヘッ」

「最初の方はいいんですよ、確かに***してェ、女がやってると思えばぁ、アレなんですけど、やっぱり、事実關係がやっぱ違いますからね…」

― 気持ちの問題だよね、やっぱり
「はぁい、精神的に結構つらいこと…(鬱)」

「終わりですよね?」
― うん……終わり…いやだって、痛いことじゃないから(笑)
「はぁい(笑)」
― (笑)

(フェラされるマサル君)

(フェラはバットマン、乳首責めを女にされるマサル君)

女「気持ちいい?」
「(笑)」
― ん?
「いや…」
― うん?
それは何とも言えないっす…(笑)」

― はい、じゃあ舐めて…
(女スタッフにケツアナを舐められるマサル君)
(困惑の表情を浮かべるマサル君)

― 彼女さ、彼のお尻をバーッと広げてくれる?両端…

― どう、くすぐったい?
「や、普通ですね(笑)」
― 普通くらい(笑)、じゃあね、指をちょっと、入れてみるからね…
(驚愕するマサル君)

― オイルをちゃんと塗るから大丈夫
「ホントですかぁ~~?」
― ま、どんな感じか…

「処女…」
― 処女っていうか(笑)
「処女ですよホントに(笑)」

― じゃ、彼はかめ、カメラの方を…うん、見てて


(ケツ穴に指を入れられるマサル君)
― ちょっと力抜いたほうがいいよ?
「アッー!」
― もっと力抜いてみてごらん?息を抜く感じで…
「すぅげぇこえ~…」
― 怖いと思うから!

「変なのがついちゃい…ますよ…」
― ***ても大丈夫
「イテェ!」
― 刺されたって感じ?

「イテーッ!!!」
― 痛いの!?
「痛いっす!」
― ホント?
― 前女の子に入れられたときはこれくらい…
「いやホントにィ、指のちょっとですよ」
― あぁそう!じゃ、写真撮るね…
「ア゜ッ、ア~…」
― これ痛い?
「クーッ…普通です、これはまだ…」
― 普通…

― はい、じゃあ抜くよ~
「はい…うわぁ~~~…」

「クソが出たみてぇ…」
― ンン出ないからだって!ほら、だって指が出る感覚とウンコが出る感覚一緒じゃん?
「アーッ…***」

(女スタッフに背中を舐められるマサル君、モノは萎え切っている)

(女スタッフに体を舐められるマサル君)

「また、またなんか…」
― え?
「いや、それを被ると…」
― 被るとなんか***っとしない?(笑)表情が変わる***

「じゃ、ちょっとそれは…」
― あの~***

― じゃね、彼女じゃあね、乳首の方舐めてくれる?

「これで出すだけですか?」
― これで出せれば終わり
「えぇ~……」
― 出せるでしょ
「男にイカされるんすかぁ~!?」
― ***(笑)

(バットマンに手コキされるマサル君)
― ***

― じゃさ、彼女さぁ、しごいてくれる?これで、うん!
(女スタッフに手コキされるマサル君)

― そんな怖がらなくっても(笑)、気持ちいことしかしないから(笑)大丈夫!」
「(笑)」
― じゃあ、彼女…
「あ、それかぁ…」
(オナホを持ってくるバットマン)
― え、使ったことあんの?
「いや、ないです、ないです…」
「ゲーッ…キモチワリィ…(悪態)」
「こんにゃく、系ですか?その……くすぐってぇ…」

「これで、イッっちゃっても…」
― うん

「そろそろ…」
― イキそう?

「イキまーす…」
― うん…イキそう?
(発射)
「***が……ちょ~~~っ(笑)、気持ちわりぃ!(笑)」
― くすぐったい?(笑)
「はい(笑)」
― ***とか触ったりとかしないの?
「しないっす」
― しない?

― ま、無理やり今日はね、あぁの、スタッフにイカされたんだけど…イクとは思った?
「ハイ……心の中でヤダという気持ちが」
― ンン、ヤダった?
「はぁい」
― うん…じゃあ気持ちいい射精ではなかったのかな?
「そうですね(笑)」
― えぇえ、でもちょっとは気持ち、ちょっとは気持ちいい***かな(笑)
「まぁ、出たことに関しては気持ちいいかもしんないけどォ…」
― うん(笑)
「その…」
― 気持ちの(笑)、スッキリしない感じ?
「はぁい、ここの、ここらへんで引っ掛かってる…」
― そう(笑)、そっか…まあ今日はよく頑張ってくれたんで…
「はい」
― じゃあ一言感想をね、うん
「やぁ~…早く女の人ォ…(笑)」
― (笑)
「とぉ…」
― ヤりたい?
「はい」
― 今日帰ったら早速ヤるんじゃない?(笑)
「そうですね(笑)」
― はい、じゃあ今日はどうもありがと~
「はい(笑)」