書き起こし:Vol.68 重量限定

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
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―はい、今日はお疲れ様でした。
左「お疲れ様でした。」
右「お疲れでした。」
―飲む、飲む前に言ってくださいお疲れ様でしたって。
右「そうですね」
―右の方。お疲れ様でした。
右&左「お疲れ様でした。」
―えっとこれからあの〜、お客様に分かるように、あのー自己ぉ〜紹介とあのーアピールのことを聞きますんで、あのー答えてみてください。
―まず右の方から。出身地はどこですか?
「えー…福島です」
―福島県。
「はい」
―ずいぶん田舎ですね
「はい。すいm(謝罪)」
福島県って顔してませんけどね。なんか熊本県みたいですよ?(差別)
「ハハハ…」
―身長・体重・年齢言ってください。
「はい。身長173、体重135、35になりました。」
―35になりました?なんかスポーツやってたんですか昔?
「昔はねえ痩せてたんですよもっと。」
―あのー30キロぐらいですか?
「いや、50キロくらい痩せてたんです、70キロちょっとだったんで」
―それがどうして太ったんですか?
「ええ、レスリングやめてからですね〜」
―ああレスリングやってたんですか?
「はい」
―グレコローマン?
「いやフリースタイル」
―フリースタイル。
「はい」
―すごいですね私もしてたんです
「へえ、はい」
―あーそうなんですか。えーと、いま今日やったビデオで苦労話はいいんですけど、ここが一番見どころだ、このキンタマはアレだってことをなんか、アピールかあるようなこと言ってください、あったら
「そうですね、お互いに、えん、体が、っとでかいんで、」
―はい。
「この…なんというか、肉弾戦というか、」
―はい。
「そこらへんが…売りかなと思ってます」
―アナルずいぶん痛がってましたけど?初めての経験ですよね
「はい」
―どうでしたか?
「なんか、違う世界に行きそうな感じがしてちょっと怖かったですね」
―あーそうですか(興味薄)ビデオは初めてですよね?
「はい」
―売れるといいですねえ
「そーですねえ」
―だいぶ肉専がいますから多分、大ヒットになると思いますけど。
―じゃあこういうところを、あの〜…買ったお客様に、勧めてください自分で。自分のいいところ、カラダのこういうところがいいとか、カラダのケツ穴が、ケツの穴がいいとか、マラがいいとか顔がいいとか
「そうですね、まだまだ、未熟なんで、あのー…初々しさというか、
―はい。
「そこらへんを、感じていただければなと」
―あそうですか、分かりました
―じゃあ隣の方。
「はい。」
―えーっと、出身地と身長・年齢・体重すべて言ってください。
「あっ、えーと神奈川県出身で、」
―はい。
「身長は178センチ、」
―はい。
「体重は120キロです。」
―はい。なんか運動やってたんでしたっけ?
「えーっと、昔ちょびっとだけ〜柔道をやってたんですけどぉ…」
―3日くらいですか?
「いや、い、もう2日間です。」
―2日間ってアンタ対して変わらないですね(笑)へっ(笑)
―えーっと今日〜疲れたと思うんですが相手の方、初めてなんですがアナタも初めてで、あのー…2人ともホモじゃないんですけど、あのー普通の一般の人なんですけど、どうでしたか相手の?おデブさんと、絡んだ?
―興奮しました?緊張しました?初めて、オチンコ舐めたり尺八したりしたら
「あー、えー、やっぱり正直緊張しました。」
―『キンチョしました』。
「はい。」
―あのマラの味はどうでしたか?
「マラの味は〜…うん…うすじょっぱい味でした。」
―『うすじょっぱい味』?
「フフフフ…」
―あ、それからあのウンコ出るケツの穴になんか入れられてましたけど初めてだと思うんですけど、感じました?それとも、どんな感じでした?感想
「うーんと、なんか、脳天にツーンとくるような感じでした。」
―味を覚えて自分のセンズリするとき、入れたりしませんかねもう?
「いや、えーと初めて、です。」
―そうですか、じゃあ買ってくれるお客様に一言、こういう、この、カラダが、見本でカラミが見本、いいとか、言ってみてください。
「えーとですね、最後、元気よく出る私のおたまじゃくしをあのー楽しみに…」
―あザーメンですね。ザーメンいっぱい、飛びましたからね結構ね。それを、フィニッシュを見てくださいってことですね。
「見てください。はい。」
―分かりました。じゃあこれで今日は終わりますんで、本当お疲れ様でした。
左「どうもお疲れ様でした。」
右「お疲れでした。」