書き起こし:Vol.82 ザ・ラード

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
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―はい今日は、こんにちはー…
「こんにちは(小声)」
―えーとこれからあのー…面接を行いまして、体のチェックというかオチンコのチェックしてそれから、あのーちょっかい出させてもらいますんでよろしくお願いいたします。
「よろしくお願いします(超小声)」
―えーとー…身ち、まず身長・体重エ゛フッ!エ゛ッフン!…年齢と、名前と、出身地を言ってください。
「身長は167センチ…」
―167。はい体重は
「体重は101キロ…」
―101キロ。随分デブですね。
―ッエ゛ヘン!年齢はおいくつですか?
「年齢は23です。」
―23歳。もうそろそろ24歳ですね。
「はい。」
―えーと出身地はどちらですか?
「名古屋です。」
―名古屋。名古屋ってすごいくさいですね。
「はは…」
―それでこの〜、ビデオに応募したっていうのは、どうしてです何をご覧になってですか?
「えー東京スポーツです。」
―あのー三行広告のスポーツ、欄の。
「はいそうです」
―それで応募したわけですね。
「あはい」
―あの出ようと思うしたきっかけは、なんですかね?出ようと思った、こういうところへと決めたのは。
「えー…興味が、ありました」
―あのビデオに映ることの興味ですか?
「はい。」
―興奮しますよねビデオ出ると多分。
「はあ」
―エ゛ッフン!エ゛ッフン!そしたら露出的なものがあるんですかねセックスも。人に見られてるのがいいとか。外でやるとか。どうですかセックスは?
「んーっと人に見られると、興奮します」
―興奮します?
「はい。」
―人に見られたところでセックスしたことあります?オナニーとか。
「暗ーい場所でですけど…」
―え?
「暗ーい場所で。」
―暗い場所で。人影があるとこですか?
「人がいるところでです。」
―それ本当に変態ですねどうです興奮します?すごい?
「そうですね…」
―全部それで射精までいきますか?
「はい。」
―じゃあ名古屋の方でやってるんですか?結構。
「んー、そうですね」
―じゃああのー、部屋なんか窓開けて、見えるようにやるんじゃないですか****?
「ハハァ…」
―それも異常ですね
「ンフゥ…」
―セックスはどんなのが、セックス好きですかあとは。こういう具体的にこういうやっ、やられるとか、やるとか。
「えー…」
―エ゛ッッフ!相手がいるときには。
「そうですね…(超小声)」
―相手とやるときはどんなセックスがす、好きなんですか?燃えちゃうんですか?
「ん、少し、強引な感じの。」
―やられる方ですか?
「やられる方が。」
―じゃあ1人でエッチ、オナニをセンズリなんかするときはどうやって、どう何を、タネにして、どういう感じでやるんですか?ン゛ゥ!
「えー下だけぇ脱いでぇ…」
―え?
「下だけす…」
―下だけ素っ裸になって上は着てるんですか?
「はぁい」
―暑苦しいのに?
「ンフフゥ…」
―はい。
「ビデオ見ながら…」
―ビデオ見ながら?
「はい。」
―お尻になんか入れたりするんですか?
「たまにします」
―何入れます?
「えー(超小声)」
―…大根とかそんなものじゃないでしょうね?
「あの棒とかです」
―棒!?
「うん」
―なんの棒入れるんですか?…なんの棒。本物の棒?
「ンフーン…」
―…の棒はだって1人でやるときないでしょ?
「はぁい…」
―どんなようなものなんですか、具体的にどんなような形のしたので、どんなのを、何を!いつも…
「まぁるい…」
―『丸い』?丸いものだって色々あるよ?バナナとか…
「木の棒です」
―木の棒!?そんな木の棒が、あるの入っても大丈夫なやつが?
「はぁい。」
―痛くないやつが?
「はぁい。」
―なんかあのー、だってトゲとかなんかあったら痛いじゃないですか
「ンッフ…」
―専門のやつでなんかノン、も、綿棒とかなんかぁ?
「みたいな感じの…」
―じゃあ相当黒くなってますねもう使ってるから。
「ャフ…」
―異常ですね、じゃあじゃ奥に入れて指で、入れたり出したり入れたり出したりしてそれでセンズリこくんですか?
「そうです…」
―何分くらいで済みます大体?興奮して1人で。大きい声出すんですか?
「あ、そう、あんまり出さない」
―全然出さない?
「ぜん、出るけど、そんなおっきくは…」
―大きく出さないで?
「はい」
―何分くらいでイッちゃいます?
「んー…15分くらい」
―『15分ぐらい』。じゃあ興奮すると〜、に、そのまま2発も3発もやる方ですかね?
「あー、間あけて」
―『間あけて』ェ?一晩に2、3回?
「そうです」
―それも、若いからアレですけど異常ですねぇ、それもねぇ、しかしねぇ。
―ウ゛ゥン!…えっとじゃああの、自分で一番、感じるとこは、体のどこですかね?
「あ…もう…」
―どこが一番感じます?オチンコ以外で。
「以外で…えー……右ぃ胸です。」
―左側でなくて右の胸ですか?
「右の方が。」
―『右の方が感じる』?右利きですかね?
「右利きです」
―あーそう右の方が感じる?それも異常だねぇ…
―あとは?耳、耳とか、あのー…指先だとか。
「…ここ、横っ腹がぁ弱いです」
―脇!脇!体の脇ね。
「はい。」
―それも舐められたりするのが弱いんですか?
「はい。」
―あー…なるほどね…じゃあ自分で一番感じるところをちょっと、自分でやって、ちょっと感じてみてください。