書き起こし:Vol.88 射精会(Ⅲ)

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
ナビゲーションに移動 検索に移動

―これからちっちゃいインタビューする、インタビューしますから簡単の、それに答えてみてください。
「よろしくお願いしまーす」
まず右側のデブさん。
「…はい」
―えーと前回出てもらってまた二回目なんですけども、あの身長と体重だけまたーあの、違う人に変わるかもしれませんからそれだけはちょっと言ってみてください。
「はい。身長はちょっと縮み…」
―チン長!?(小学生並みの煽り)
「いや身長はちょっと縮みまして、172。体重はちょっと増えて、140。」
―…140ゥ?
「はい135ぐらいだったんだけど、夏太りしたみたいで」
―140?
「はい。」
―ええっと前回やった、やった〜ときと今回やったときと、イメージってどんな違いますかね
「えー…」
―2回目と1回目の。
「2回目のがそうですね、より過激になったような感じがします」
―スムーズにいきました今回は?前回はちょっと四苦ン八苦してましたけど。
「はい、スムーズでしたね」
―そうでした?相手の子は今日尺八どうでしたか?
「あのー…女の子よりずっと上手い尺八でした。」
―そうでした?隣の人淫乱ですからね。日本一の超一、超一流の、淫乱っていうアレ名前ついて、超一流淫乱ですから。多分それはもう100%大丈夫だと思うんですけども。
―えーと今回の、見どころ、売りはワタクシはここが一番良かったとか、やってるときは分からないと思うんですけど、ここが売りもんでここは見て、是非とも絶対見てほしいってとこがあったら挙げてください。
「そうですね…私も、初めて“アナルセックス”っていうのをやったんですけど、その、なんて言うのかなー、こう、頑張りというか……」
―はい。……ちょっと訳わかんないこと言ってますね、私意味わかんないですけど。ア、アナルが最初やって良いとかなんか言っといて、そやってなんだかんだと、わ、私は頭天然パーマなりましたけど。
「私今イッた後で、頭の中もう空っぽになってます」
―どこが見どころで、どこが良かったとかコレ訴えるところだけ言ってくださいよお客さn、買ってくれた人にここだけは、見どころで絶対ここだけは、一時停止、いっ、一旦止め、止めてあの見てくださいって一番、良いところあったところ言ってください
「うぅん……どこでしょう…?」
どこでしょうってワタクシしてないんだから分かりません!
「そうですかね〜」
―ただ私良いと思ったのは紐でキンタマ、ロープで縛られて両サイド縛られて引っ張られてやったところがワタクシは一番いいな〜と思ったんですが
「はい」
―はいじゃないですよアナタ…どこが良いんですか?
「あのーやっぱ、袋をキュッと縛られて、尺八やられてるときにはイキそうでイケないという、辛い(笑)ほんとに…アレがあったんですけど、」
―はい
「それが一番、私的には気持ちが良かったんでやっぱり訴えるところがあるかもしれないですね」
―あーそうですか(興味薄)
―前回のは『重量限定』って題名で、結構ちょっと売れたんですけど、今回は売れそうですかね〜?どうですかね?
「監督が〜いいからまた売れるんじゃないでしょうか」
―調子良いこと言わないでください。そういうことは
―じゃ隣の方。お疲れ様でした。
「あ、お疲れ様ですー。」
―ちょっと顔からー見てもう凄い…なんかカリ首みたいな(?)顔してるんですけど。
「はぁっ!?(笑)」
―身長体重と名前と出身地言って下さい。
「はい。えっと身長が170センチ」
―はい。
「えっと体重が86…」
―はい。
「キロ。えっと…えっとタミオって言います」
―タミオくさいですね。
「フハハ…」
―出身地はどこですか?
「っと宮城なんですよ」
―宮城なんですか、地震あってもう大変ですね。
「あーもう…」
お母さんお父さん死にました?
「いえいえいえ!そんな物騒なこと言わないで下さい!」
―あー大丈夫ですか?えっとー今回ビデオうちの初めてなんですけど、
「はい」
―あのー…どうでしたやってみて?
「…いやー」
―ビデオの前で。
「…いやー緊張しましたねぇ」
―緊張した割にはキンタマ立ってましたねビンビン。
「フフフフ…」
―どうでした?
「い、いや、あのーおっしゃる通り日本一のインランかもしれないんで…(笑)」
―あーそうそう。じゃこういうや、今日初めてやってここが、私一番、こう自分でやってて興奮してここが一番の、見所でここは是非とも、見て下さいとかあったら言って下さい。
「…えーとそうですね…ま、立った状態で、ま、ディルド入れられて…」
―最後のシーンですね?
「そうですね」
―はい。
「あの、よがってる顔を、一時停止とかして、じっくり観察して貰えれば…」
そこの顔は私入れなかったんですけど。
「あれっ!?(笑)…じゃあ、とにかくよがってる顔を…見て下さい」
―見て下さいですか?分かりました。じゃ今日はこれで終わりますんで、お疲れ様でした。
「お疲れ様で(カット)」