最高やな!は、職場淫猥白書Ⅸの関西クレーマーの台詞。出張料理人・中野くんの料理を称賛して言った。全文は「やっぱ~中野くんのぉ~…料理を…最高やな!
」
リテイク連発で原型をとどめないステーキ
関西クレーマーは友人の誕生日会に呼んだ出張料理人・中野くんが焼いたボロ雑巾のようなステーキにガバガバな賞賛を贈った。会の主役・ナイナイ岡村も一口食べて「うん、おいしい!」と満足した様子であった。
語録としては、皮肉を込めて使われることもないではないが、素直に何かを褒めるのに使われることが多い。原典に合わせて「~を…最高やな!」の形で使われる。